<<<TRANKO profile >>>
ヒンドゥースターニー音楽とポピュラー・ミュージックの融合…
インド伝統楽器と電子楽器の響宴、音の万華鏡
ラーガトロニカ・ジャム・バンド『TRANKO』

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04年ヨシノトランスとankoの2人で宅録unitとして始る
最初期のライブ活動は、dj-hiro を加えて3人で活動
場所コンセプト等に合わせ 2人〜8人になったりと変幻自在
現在まで参加したメンバー
anko(g & voice、pc)ヨシノトラベル(sitar&bass&esj)
森山シゲジー(tabla)kage(harmonium & syn)三富栄治(pc,g)dj-hiro shinsuke(bass)
松本頼人vapourtrail(bass)benjian(bass)
渡辺聡彦(dr)関春彦(dr)岸田佳也(dr) キヨサワヒロヤス/g(from眠草)

最近のメンバー(08年11~)
anko(g & voice、pc、bass)YOSHINO(sitar&bass&esj.etc)
森山シゲジー(tabla) 光永渉/dr(fromチムニィ)
山中寛大/(bass) 山田まや(ベリーダンス)
●c d-r作品

●04年TRANKO 05年にTRANKO 2の2枚のcd−rを発表 この作品は.ヨシノがインプロで弾いたシタール
他民族楽器を ankoがプロツールスやlive等のレコーディング編集ソフトで フレーズの切り貼りしたり、
バックトラックに ウワモノを被せたりし.さらに編集するといった手法を用いて作られた
●07年new cd-r TRANKO3を発売 初のバンド作品、
ライブやリハーサルでのインプロ部分を録音編集しオーバーダブした曲を中心とした作品
●2008.01 UKのレーベル(the great pop supplement)から7inch アナログ盤リリース

幾つかの大手英国インターネットストアで「シングル・オブ・ザ・ウィーク」になり、2週間で完売。
●2008.11UKのcd-rレーベルReverb WorshipよりTRANKOの1stをでリリース

1stはすでに.ほぼソールドアウト!

2nd2009.1.2リリースしました!
3rdもリリース予定
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2008.12.31 ロシアのネットレーベル
clinicalarchivesのコンピ大晦日にリリースされました
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●myspaceにてジャッキー・O・マザー・ファッカー やhelena espvallより直接メッセージがあり賞賛される
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●主な live活動
●2004.7しんまつど幼稚園 Eco party (ホタルの音楽会)
●2004.12旧世田谷区立池尻中学校で映像作家 嶋田 力氏と伊藤清泉氏が主催した
ヴィジュアルミュージック展覧会「BAMBIENT & SEISEN展」、
●2005.5shinjukuURGA にて d_i_p_f_e_s with pharmacy , 豊田道倫(パラダイス・ガラージ)等
●2006小沢和史監督の短編映画「人さらいが来ればいいのに」「僕は1日で駄 目になる」 のサウンドトラックを提供
6月には新宿URGAにて映画とliveを交互にやるFoul-Film-Fes 2006
●2006.8 高円寺ペンギンハウスにて米サンディエゴのアシッドフォークトリオ マキーラドーラと共演
●2006.11から横浜旧関東財務局及び労働基準局を活用したアートスペースZAIMにて
田口製作所のON-COOプロジェクト(音響空間研究会)による音響演出の公開実験「音包OTOZUTSUMI」に隔月で出演

●2008、03、30廃校フェス1−4教室出演
●ジャパニーズサイケの重鎮Wabo-Chao(宮下+田畑+藤掛)主催の高円寺 Club Mission’sサイケデリックイベントに出演
●09.05 アートイベント<アブラウリ日和>出演