犬・猫などペットの事なら三国にお任せください♪
三国犬猫科医院・動物眼科アイでは日頃よりご来院くださる飼い主様より当院の感想などを頂き、コミュニケーションや日々の業務の向上に役立てております。皆様の言葉が全てが三国の何よりの力の源です。
●初めてご来院の方
初めて来院される飼い主様には必ず問診表の記載をお願いしております。 ご記入頂いた情報は当院にて基本データとして管理されます。当院では診察をよりスムーズに行う為、重症や急患の場合を除き、予約制をとっておりますのでご来院前には事前にお電話にてご予約下さい。処置の内容などにより受付の順番が前後することがありますので予めご了承ください。また、重症の場合や急患時には優先的に処置を施す場合もございます。なお、お客様からいただいた個人情報(住所・氏名・電話番号・メールアドレス等)を第三者に流すようなことは決して致しませんのでご安心ください。
●ご用意いただくもの
わんちゃんの場合は、首輪と散歩などで使われているリードをお持ちください。ねこちゃんやその他小動物の場合は、ケージやキャリーケースなどでお連れください。その他にワクチン証明書や動物健保などがある場合はご持参ください。また、スムーズに診断や治療を行う為、病状や症状により事前にご用意して頂く事もありますので、必ずご来院前にご連絡くださいますようお願いいたします。
●犬・猫のお泊り&お預かり
近年ペットホテルが急激に増加しております。当院は豪華なおもてなしはできませんが、治療のプロがお預かりいたしますので安心してお預け下さい。
●アニマルボディーケア
日頃のお客様とのコミュニケーションを大事にし、耳掃除、爪切り等の部分ケア等日常的なペットボディーケアサポートや健康診断等をいたしております。ペットのご相談などお気軽にお問い合わせくださいませ。
●フィラリアの予防
犬フィラリア症は、蚊が媒介する犬フィラリアという寄生虫が、犬の肺動脈や心臓に寄生して起こる病気です。寄生することで血液の流れが悪くなり、様々な障害が出現します。放置すれば死に至ることもある、犬にとっては恐ろしい病気で5月末~10月末頃まで月に1回予防剤を投与する手段で予防します。 蚊から犬の体に感染したフィラリア子虫を早期に殺すことを繰り返して犬の心臓にフィラリアが入るのを防ぎます。
●犬が薬を飲まず困っていませんか?
投与方法は錠剤となりますが、犬が薬を口に入れないなどの相談がよくあります。札幌の動物病院、三国犬猫科医院ではビーフ風味の食べやすい錠剤も取り扱っておりますのでフィラリア予防に関しては札幌の動物病院、三国犬猫科医院にご相談ください。
三国犬猫科医院へようこそ
眼科のある動物病院
札幌でも数少ない動物の眼の病気の専門科がある動物病院ですペットブームで犬や猫と暮らす家庭が札幌でも増えつつありそれにともない眼の病気が増加する中、動物の眼科病院が少ないという現実。
三国犬猫科医院は札幌を中心に犬や猫、ペットの眼の病気と向き合い一匹でも多くの動物の命と幸せなライフスタイルを守っていく事を一番に考えております。親子二代でつなぐ豊かな経験と確かな知識が札幌の三国犬猫科医院にはございます。大切なペットの事、お気軽にお問い合わせください。
犬猫科・動物眼科 院長
院長 三國 一騎
江別酪農学園の獣医科を卒業後動物医療の先進国でもあるアメリカに渡りU.C.Davis獣医学部USAサクラメントバークレー動物眼科医院にて経験と確かな実力を身につけ、1993年、両親が開院している三國犬猫科医院に動物の眼科専門、動物眼科アイを開院。現在は親子二代の経験と知識を活かし札幌市を中心に幅広い活動を行っている。
三国犬猫科医院 概要
TEL 011-621-0711
動物眼科 アイTEL 011-621-3923
動物病院駐車場敷地内にご用意しております。
診察時間午前9:00~12:30
午後3:00~6:30
※土曜日午後は予約診療のみ
祝日/毎週月曜日/第三日曜日/日曜日の午後
※毎週水曜日は手術の為診察をお待ち頂く場合がございます。



