ESCUDO Watching in TAIWAN!

(北部編)

 

今年の1月から2月にかけて2回目の台湾出張に行ってまいりました。

前回は台湾南部の台南市界隈でしたが、今回は北部の新竹,台北界隈

に行ってきました。前回もたくさんのエスクードを見かけましたが、今回は

滞在先が街中だったため車も多く、本当にそこいら中にエスクードがいる

という感じでした。相変わらずエスクードは多いです。台湾は。

滞在期間も今回は長かったため、車種もいろいろなバリエーションの

ものが撮影できましたのでじっくりとご覧ください。

 

 

赤い1600のレジントップです。オーバーフェンダー付きで車高も上がっていますね <新竹にて>

 

白い1600ショートです。グリルが黒いというのもなかなかお洒落ですね。年式は比較的新しいようです。ちなみにこの車のオーナーは女性でした <新竹にて>

 

独特のストライプがついた青いエスクード。グリルがメッキのタイプになっています <台北にて>

 

左の車と同じ駐車場に停まっていたグランドビターラです台数は日本と同じで旧モデルよりも少ないと思います。 <台北にて>

 

 

再び1600のハードトップ。ボンネット上にある補助ミラーがポイント   <新竹にて>

ちなみにこのミラーは純正品だそうですが、残念ながら左側用は無いそうです。有るならぜひとも欲しい一品だったんですけどね。

出張先の仕事場の近くに停まっていた赤いビターラ(VITARA)台湾ではロングボディはエスクードではなくビターラという車名になっています。そういえば台湾製のはドア窓の縁がブラックアウトになってないんですね。<苗栗付近にて>

 

後ろから撮影したものです。台湾製エスクードのほとんどはナンバーブレートがバンパーに装着されています。

これはかなりオフロードに気合いの入ったコンバチです。オートエキスポのグリルガードがついていますが、補助ランプは丸型のものがついてますね。<新竹にて> やはり4×4クラブのステッカーが貼ってありました。 幌の窓に書いてある文字はナンバーの表記と同じものですね。

 

NEXT