ESCUDO Watching in TAIWAN!
(南部編)
仕事柄、出張の多い僕なんですが、ついに海外進出と相成りまして台湾に2週間ほど行って来ました。
台湾ではエスクードはとてもたくさん走っていました。日に一度は必ず違うエスクードを見かけるほど。
また、一台一台個性の違うエスクード達で僕の目を楽しませてくれまた。ここでは、僕が仕事の合間や、
現地での休みの日に街中で撮影したエスクード達を紹介します。
ちなみに、台湾の道路は右側通行なのでハンドルは左ハンドルです。
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| まず、最初はこのエスクード。ボディカラーはオーソドックスですが、ガードや補助ランプで個性を主張しています。<台南にて>
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これが後ろから撮影したところ。バックドアのノブの上部になにやら怪しげなエンブレムが...これぞ現地生産(太子汽車製)のエスクです。
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台湾では希少?と思われる現行エスク(GrandVitara)対向車線に停まっていたのでこんな画像しか補完できませんでした。現行エスクは台湾滞在中はたったの3台しか見かけませんでした。 でも、僕の出張先では、「台南科学工業園区警備処」とドアサイドに書かれた、言わば工業団地のパトロールカー(だと思う)として使われていたりしてました。<台南にて> |
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これは駐車場に停まっていたエスクです。オーソドックスな色ですがヒッチメンバーが付いています。これで何を引っ張るのでしょうか。 <台南にて> |
このエスクは比較的オーソドックスな部類。 |
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これは上のエスクの隣の隣に停まっていたエスク。このエスクもヒッチメンバー付きです。このエスクもバックドアにPRINCEの文字が...<台南にて> |
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| これは今までのエスクと比べて派手なエスクです。銀色の車体に独特のロゴ。黒のオーバーフェンダーで目立ち度抜群。車高も上がっているのでは?<台南にて> | さらにイエローのマッドフラップと、僕が見かけたエスクードの中では間違いなくドレスアップ大賞です。タイヤカバーも日本では見かけない珍しいものが装着されています。 |