ところてんレシピ集

<ところてんあんみつ>


<作り方>

当社特製のところてんを、さいの目に切ります。
小豆、アイスクリーム(バニラ又は抹茶)をお好みの量入れ、最後に黒みつをかけてお召し上がり下さい。
暑い日につめた〜く冷やしたところてんで・・・ステキな和風デザートになります。

<ところてんのさっぱりサラダ>


<作り方>

 海藻サラダを水に戻し、万能ねぎ、えのきだけをそれぞれ3センチぐらいに切り、さっと湯通しし、つめたく冷やしておいて下さい。 
食べる直前にところてんを突いて、あえて下さい。
ゆずしょうゆ(ぼんず醤油)やお好みの醤油ベースのドレッシングでご賞味ください。
暑い夏さっぱりといかがでしょうか・・・。

ご注意:ところてんは突いて時間が立つと水が出ますので、必ず食べる直前に突いて下さい。

<くずきり風ところてん>


<作り方>

つめたく冷やしたところてんを、突き棒で突き出し、氷水の中に入れます。

別の器に黒みつを用意し、くずきりのように氷水に入れたところてんを黒みつにつけながら、ご賞味ください。

(注意)市販されている突いたところてんは、薄い酢水が入っていますので必ず、ご家庭で突いたところてんをお使いく下さい。

<ところてんの練乳がけ>


<作り方>
ところてんをさいの目に切ります。
いちごを4等分にし、さいの目に切ったところてんと一緒に器に入れ、
練乳と生クリームを掛けてお召し上がり下さい。

練乳と生クリームの量は、お好みですが、練乳2に対して、生クリーム1ぐらいの割合が、
ちょうど良いようです。

<ところてんの胡麻ダレ風味>


<作り方>

きゅうりを千切りにします。
湯がいた筍も、千切りにしてください。
食べる直前にところてんを突き、その上に千切りにした筍ときゅうりを盛り、
お好みの胡麻ダレをかけ、お試しください。

胡麻ダレは、市販のバンバンジーソースやしゃぶしゃぶの胡麻ダレなどを使っても美味しくお召し上がりいただけます。
タレが濃い場合は、出し汁などで少しのばしてお使いください。

ところてんは、必ず食べる直前に突いてお召し上がり下さい。

<コーヒーところてん>


<作り方>

コーヒーところてんをさいの目に切り、練乳と生クリームをかけてお召し上がり下さい。

お好みで、バニラアイスクリームやホイップクリームをトッピングしても、美味しくお召し上がりいただけます。

<ところてんのそばつゆ胡麻風味>


<作り方>

練り胡麻 小さじ 2を、そばつゆ大さじ 2はいでのばし、煎り胡麻をふってください。

突きたてのところてんを、上記の胡麻ダレにつけながらご賞味ください。

お好みで「七味」や「わさび」を添えて・・・。

<ところてんのくずもち風>


<作り方>

ところてんをさいの目に切り、きな粉をたっぷりかけて下さい。
黒みつをお好みの量かけてお召し上がり下さい。
きな粉の香りと、ところてんの歯ごたえが絶妙です。
どうぞお試し下さい。

<サラダ風ところてん>


<作り方>
マヨネーズ大さじ1・ゆずしょうゆ大さじ1を混ぜ、マヨネーズソースを作ります。
突いたところてんをマヨネーズソースで和え、刻んだ万能ネギや炒り胡麻をかけてお召し上がり下さい。

マヨネーズとゆずしょうゆの割合はお好みでどうぞ・・・。

<ところてんのキムチ和え>


<作り方>

キムチを細かく刻んでください。
細かく刻んだキムチにおしょうゆを少々入れ、
突きたてのところてんと和えてお召し上がり下さい。

☆おしょうゆはお好みで加減して下さい。

<フルーツポンチところてん>


<作り方>
お好みのフルーツ缶詰をあけ、中のシロップは捨てずに取っておいてください。
桃・みかん・パイナップル等を食べやすい大きさに切り、取っておいたシロップと一緒に冷たく冷やしておきます。
食べる直前にイチゴのヘタを取り、冷やしておいたフルーツと和えて下さい。

ところてんを細の目に切り、フルーツをあえて出来上がりです。

バナナを入れる場合は、切った後レモン汁をかけておきますと
色が変わらず美味しく召し上がれます。

<そうめん風ところてん>


<作り方>

ネギを細切りにします。
青さのリ少々を水に戻し、柔らかくなったらよく水を切っておいてください。

冷たくひやした突きたてのところてんに、冷たいそばつゆをかけ、ネギと青さのりを盛り付けてお召し上がり下さい。

お好みでわさびを添えても美味しくお召し上がりいただけます。

<ところてんの冷し中華風>


<作り方>

きゅうりを千切りにしてください。
突いたところてんに千切りにしたきゅうり、煎りゴマをトッピングし
冷し中華のスープをかけてお召し上がり下さい。

お好みで練りからしを添えてどうぞ・・・。

<ところてんの大根おろし添え>


<作り方>

大根おろしをタップリすって下さい。
ところてんを突き、器に盛り、水気を絞った大根おろしをたっぷり添えてください。
お醤油をお好みの量かけ、お召し上がり下さい。

<ところてんの梅しょうゆドレッシング>


<作り方>

お好みのしょうゆベースのドレッシング 大さじ2に対して、練り梅を小さじ1〜2混ぜ合わせ
突きたてのところてんにかけてお召し上がり下さい。

お好みで大葉の千切り等を添えていただきますと、一層さっぱりお召し上がりいただけます。

<ところてんの蒸し鶏添え>


<作り方>

鶏肉に塩・コショウをして下さい。
鍋に水を入れ、長ネギの青い部分と生姜をひとかけ入れ、鶏がらの顆粒スープを少々入れてください。
その中に鶏肉を入れ、水が沸騰する前(泡がフツフツしている程度)に火を弱めふたをして、7分〜10分(鶏肉の大きさによって時間は変わってきます)火を消してから、スープの中でじっくり鶏肉を冷ますと、しっとりとした蒸し鶏が出来ます。

突きたてのところてんに、蒸し鶏の細切り、きゅうりの細切り、炒りゴマなどをかけ、お好みのドレッシング(ゆず醤油や胡麻ダレなど)を掛けてお召し上がり下さい。

☆ 残ったスープは、野菜スープや卵スープなどにご利用下さい。

<ところてんのそばつゆの梅風味>


<作り方>

梅干しの種を取り除いて、包丁でたたいておいてください。
きゅうりを千切りにしてください。
突きたてのところてんに、そばつゆをかけ、たたいた梅干、きゅうりを添え和えながらお召し上がりください。

お好みできゅうりの他に、大葉や万能ねぎ、胡麻などを添えても美味しくお召し上がり頂けます。

<ところてんのイタリアン風>


<作り方>

トマトを一口大に切ってください。
玉ねぎを薄切りにして薄い塩水につけ、よく水気を切ってください。
トマト、玉ねぎをボールに入れ、塩、コショウをしてオリーブオイルを大さじ1〜2入れ、よく和えてください。
お好みでバジルを入れ、冷蔵庫でつめたく冷やしておきます。

食べる直前にところてんを突き、トマトを掛けてお召し上がりください。

 塩、コショウ、オリーブオイルの量はお好みで加減してください。
 お好みで仕上げにレモン汁少々入れてもさっぱりとお召し上がりいただけます。