RED−HOT BLUESLOCUS OF LOVE版 “WAI WAI”− 




3個めのお部屋 2個めのお部屋 1個めのお部屋

*ご意見・ご感想はKhanomまでお願いいたします
*書き込みして下さる方はこちらからどうぞ



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RED-HOT BLUES 感想】
khanomさん はじめまして、今晩は。 ちひろと申します。 9月に「RED−HOT BLUES」の続きを読むことが出来て、 とても嬉しかったです。 それから何回も読み返しております。 とてもドキドキ・ゾクゾクしております。 続きをとってもとっても楽しみにしております!!

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ちひろさん、はじめまして!(^o^)
♪あれから〜。。。っと・・・♪夜空・・・を歌ってしまうくらい呆れた年月を経て・・・ひっそりと連載をUPしたにもかかわらず、早々にご感想をいただき、ありがとうございます。Khanomは、こんなにも長い間ご無沙汰をしていたものですから、まさかご感想をお寄せ下さる方がいらっしゃるとは・・・思いもよりませんでした。ほんとうに、ほんとうにありがとうございますm(__)m。。様々な現実的なショック等を積み重ね・・・それでも見失わずに浮かぶ世界を、今後も不定期ではあると思いますが、描き続けていきたいと思っています。日々、精進を忘れずに。・・・by Khanom


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名前 
kaori

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RED-HOT BLUES 感想】
 最後まで読む前にアヤシイ展開が読めてきて・・・ おいおい、おいおい、ちょっと待てぇ〜〜〜って感じですよ。 唇だけでしょうね、この先まで進んだりはしないんでしょう。念押しです(笑)。 Khanomさんはいったい和ちゃんをどうしたいの? ちょっといい男は全部「ヒロ」に見えちゃうの?「ヒロ」の面影を重ねた男性と いちいち関係もってたら節操がないよぉ。「ヒロ」も気の毒だし。 今まででも十分和ちゃんは苦しんできたのに、もう少ししたら涼さまとも再会するんでしょ。 真希さんのこともあるし・・・この先ドロドロとした関係になったりは。。。
んー、Khanomさんの心が読めない(-_-;)。 でも先がわからない分ワクワクもしますけど。こんなに入れ込んでるってこと自体 作家Khanom女史の罠にはまってしまってるんですよね(笑)。

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 kaoriさん、UPしたばかりのMov.39に早々ご感想をお寄せ下さいましてありがとうございます。ん〜〜〜、ここでどういうコメントをお付けすればよいやら・・・実はずっと唸ってました。そしてまだ、う〜んう〜ん言ってます(笑)。やっぱりノーコメントの方がいいかなぁ(爆)。罠はですねぇ、おっしゃる通り、たくさん張ってますよぉ!(←「たくさん」でもないかな?!^_^;でもちゃんとラストまでに収拾つくかしら^^;;;)。次になにをやらかすかわからないキャラたちが勢揃いしていますので、それはもう描いていて楽しいデス(←Khanom、お〜いに顔、ひきつる^^;)。今後の展開にご期待下さいませ!っと、エラそうに胸は張れないんデスが(^^ゞ、私なりにがんばって執筆してまいります。今後ともスルドいツッコミ^^;&御支援のほど、よろしくお願い致します。


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名前  NAOMIよ
 
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【『LOCUS OF LOVE』あの夏の日’98 感想】
LOCUS OF LOVE「あの夏の日98」 一気読みしてきました〜。はふぅ〜。 なにしろ私生活でごたごたしていたので、まとめて読んだのが今日なんです。 私はこの作品の互いを真摯に思いやる所が好きなのだな〜。 いーなー。弥生ちゃん、回りにいい男多くて←私って俗っぽい?

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 「NOAMIよ」さん!お忙しい中、ご感想をお寄せ下さりありがとうございました。新婚生活&二世帯同居はenjoyしていらっしゃいますか?佐伯家のように(?!)今後いろいろな問題が生じてくるやもしれませんが・・・意志あるところに必ず道は拓けますよね!!!きっと、「NAOMIよ」さんのご主人様もいい男に違いない!と想像しているのですが?!(^o^)。

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名前  よーこ
 
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【『98年春 東京オフ会物語』 感想】
 今頃『98年春 東京オフ会物語』を、楽しく余裕を持って読ませていただきました。 思い起こせば『第一回オフ会物語』、 この時は「うそ、マジ??」とドキドキして読んだ事を思い出します。(^^;) 次回、オフ会(そろそろ・・・ですか?)には王子にも是非参加していただきたいもので すね。

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 はじめまして、よーこさん。ご感想、ありがとうございます。ほんと、「王子ぃ!次回こそ頼むよぉ!」ってラブコールしちゃいます(笑)。“What's up SMAP"でもNETの話題が盛り上がっていることですし(^o^)。けど、もし・・・もし・・・もしも実現しちゃったら…いや〜、そんなこと、もう考えただけで恐れ多くてカラダ竦んじゃいますゥ(@_@)。

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名前 KYAAKO
age 考証28歳 会社員 女性 
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RED-HOT BLUES 感想】
初めて読ませていただきました。 いやー拓哉くんを想像しながらドキドキ読んでます。 まだ最後まで読んでないけど、楽しみ!!!こんな役を拓哉がやったら、もうたまり ませんね!この後の展開に期待しつつ、読み進んでいきたいと思います。 THANK YOU。

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 KYAAKOさん、ようこそRED-HOT BLUESの世界へ!(^○^)。
今、どの辺りを読んで下さっているのでしょうか。遅筆なものですから、ラストははるか彼方です(まだまだ続きそうデス^_^;)。 如月涼は、恐れ多くも
あの木村さんに、‘近い将来こんな役演じて欲しい!’っと、独断と偏見で設定させていただいたキャラクターです。お気に召していただけたようで、大変光栄でございます。今後の展開は…う〜ん、どうでしょうか(^^ゞ。手ごわいキャラたちと日夜闘っております。へたばりながらも(+_+)がんばっておりますので、今後ともどうぞ気長にお付き合いくださいませ。貴重なご感想をありがとうございました。 

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名前 Noriko
 
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【『LOCUS OF LOVE』あの夏の日’98 感想】
Khanomさんにやられちゃいました。まさか連載だなんて・・・。
「番外」って事だったので、てっきり単発だと・・・。また、あのどきどきする感覚を味わわせて頂けるんですね・・・。(^^;)
では、6話までの感想を。 弥生ちゃん、暗い。(先制ぱーんち!^^;)確かに駿は忙しいです。お父様をなくされ、沈んでいます。あなたが同居で気を遣っているのも十分解っています。でも、明日香ちゃんが言っていたとおり、彼はあなたに頼って欲しいと思っています。あなたが心から彼に寄りかからないと、彼がかわいそうです。人を思いやる気持ちは、度が過ぎると相手にとってただの負担です。駿を本当に想っているなら、駿が一番喜ぶ事をしてあげるべきだと思います。

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 そうですよねぇ、なんで連載なんでしょ(苦笑)。『涼サマはどうしたんだ?』ってお声もチラホラと耳に届いておりますしねぇ(^_^;)。
 今回の弥生にはもしかしたら・・・本編で思い抱いたイメージとはどーも違う!?という方がいらっしゃるかもしれません。彼女にスポットを当てるということは、私が懸念するところの【本編を侵す】ことになるのかな、やっぱり・・・(~_~)。彼女が過去に、未来に、そして現在に置かれる立場とそれに対する思考や言動は、私の中でしっかり消化されています。月日が経てば人の心は変わるもの。相手を思いやるその表現や度合いも微妙に変わっていくものです。だからこそ、お互いの調和が必要なんでしょうね。不器用な二人だから、今回も遠回りしそうです(^_^;)。Norikoさんのお言葉を弥生に伝えたい。反論してきたりして(^^ゞ。


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名前 NAOMIよ
 
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【『LOCUS OF LOVE』あの夏の日’98 感想】
text あああ。LOCUS OF LOVEが連載になってる(*0*)
びっくりだ〜、嬉しいぞ ♪今回も弥生ちゃんから目が離せない〜。
(全く私事で申し訳ないのですが、私も来年2月に結婚して二世帯同居になる予定なのです。人ごとじゃない気分)
弥生ちゃん頑張れ。おねいちゃんがついてるからね。・・・って私より駿がついてるか。 Khanomさん、最後までがんばって下さいね〜。

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 (^○^))^o^((;O;)
 嬉しくて涙でます。NAOMIよ、さんじゃぁありませんかっ!!!ご丁寧に早速ご感想をお寄せ下さり、ありがとうございます<m(__)m>。
そりゃそうと、ご結婚なさるんですね(^o^)。おめでとうございますっ!!!!§^^§
結婚のご準備は順調ですか?NAOMIよさんも、弥生同様二世帯同居になるんですね。ではでは、弥生と私からもエールを送らせていただきます。

二世帯同居のプラス面を有効利用(?!^^;)して、素敵なミセスになって下さいネ(^_-)by Yayoi Saeki & Khanom


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名前 Noriko
 
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RED-HOT BLUES 感想】
text  激しくて悲しい・・・。今回はそんなイメージを抱きました。お互いを欲しながら、別の部分で相手と闘っている。読んでいて、胸が締め付けられる思いでした。涼が和を突き放したことで、涼がまるで氷の壁の向こうにいるような気がして、複雑な気持ちです。もちろん2人にはうまくいって欲しいんだけど、「こんな男の側にいると、苦しむだけよ」って和に言ってあげたくなります。涼には、もっと優しい人であってほしい。今はたぶん本心を隠しているんだと思うけど・・・。愛のない行為は、愛を必要としている人間を傷つけるだけ。そんな涼は、見ていてちょっとつらいです。
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 そうですねぇ、激しくって悲しいですね【・・・っと、描いている私までしみじみ耽っていてどうするんだっ!(^^ゞ】。和の熱さと涼の冷たさ・・・。私には、ふたりは両極端だからこそ、激しく引き合っているように思えます。そして、海(かい)のセリフにもありましたように、突き詰めれば『似たもの同志』なのかもしれません。それぞれを取り巻く環境や過去が、今後のふたりにどう影響してくるのか、それをお互いがどう受け止めていくのか・・・。今私は、彼らの運命を担う責任の重さをズシリと感じています。


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名前 Noriko
 住所1年後には長野
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RED-HOT BLUES 感想】
text ああっ!じれったいっ!Khanomさんったらまだ出し惜しみするのね。早く続きが読みたい!って欲求不満に陥っちゃいます。和のHotな気持ちに対して、涼はなんてCool・・・いえColdなんでしょう!私としては、笑顔のWarmな涼を感じたいのになぁ。こうやって、焦れた思いをするってことは、和に感情移入をしてるってことかな?冷たい涼に、ますます惹かれているんでしょう。ちょっとくやしい。Khanomさんの思うつぼ???
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 、やっと二人きりになれましたね(^O^)。‘出し惜しみ’は致しませんってば!(笑)どうぞこの後をお楽しみに(^_-)。それより・・・あれ?!Norikoさん、1年後は長野?オリンピックもラブジェネも終わってますよん?!時代は‘長野’か?今のところREDの舞台は『永遠の都:京都』と、『HOTな南国』の二元中継です(笑)。今後、また新たな地域が登場してくる予定です(^_^)。え?あ、もうモスクワは出てきません(^0_0^)


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名前 Meron
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RED-HOT BLUES 感想】
text 待ってました、Vol26!登場人物の気持ちは熱いのに(と思うんですが)クールな展開っていうイメージです、今は。呼び出しのメッセージかと思いきや、涼の意外なセリフだし・・・まだ彼がどんな人物か見えないで〜す。また歌っちゃいそうです、♪気〜になる、気〜になる・・・。和をどこに連れ出すんだあ。
 涼が拓哉くんだとすると、このドラマ、彼の出番がちょっと少なめ?でも和を通じていつも私たちの心には浮かんで来るんですけどねえ。
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 RED-HOT BLUES』は和の一人称です。ですから『LOCUS OF LOVE』の駿と違って、涼自身が自分を語らなければ彼の本心はわかりません。いまだにヴェールに包まれている感が強いのは、そのあたりも影響していると思います。涼のことは、ゆっくり、じっくり、慌てずに、そしてなにより大事に!描き進めていこうと思っています(え?!イジワルですか^^;)。和キャラも、涼に負けないくらい魅力的で、日本人らしからぬ(?!)個性溢れる女性です。私自身が捉えている和を、皆様にわかり易く描くよう、これからも心がけていきます。
 Meronさん、今後ともどうぞ彼らの行く末を見守って下さいませね(^.^)。


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名前 Noriko
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LOCUS OF LOVE『佐伯家早春物語'98』  感想】
text 久しぶりですねー、真子ちゃん。元気にしてたんですね。私が「LOCUS」に送った一番はじめの感想で、「真子のシーンが一番好き」と書いたのをふと思い出しました。髪を切って、ボーイッシュにした所などは、キャスティングした三浦理恵子そのものだ!なんて思ったりして。「LOCUS」と出会った1年ちょっと前を、なつかしく思い出しました。 ストーリーでは、弥生ちゃんにすっかり感情移入していまいました。あるんですよねー。愛されているって解っているのに、ちょっとした気持ちの行き違いで、彼が何を考えているのかわからなくなっちゃう事って。駿はちゃんと意志表示してくれるからいいけど、現実はなかなか・・・ねぇ。Khanomさんもそういう経験がおありなんでしょうか???番外編を読む度、駿の優しさが身にしみてきます。駿みたいな人は、やっぱり私の永遠の理想です。(^^)
P.S.続編、書かないんじゃなかったんですか?ファンとしては喜ばしいことですけどね。次回作も楽しみにしてます。(^^)
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 でへへへへ(~_~)。ホントですよね。私ったら、なんで続編描いているんでしょうね(~_~;)。おっかしいなぁ(^^ゞ。読者の皆様に躍らされたか?(苦笑)。
『早春物語』のような経験ですか?弥生の語るリアルな日常生活は‘ホンモノ’です。だからなおさら駿のような伴侶が欲しいです(^^ゞ。駿は私にとっても理想の人です。彼と一緒に過ごせた半年間(執筆期間)は、毎日が本当に楽しかった。執筆に際し、辛いこともあったけれど、キャラである彼が私を励まし、ずっと支えていてくれました。たとえ番外であっても、駿とたまにこうして再会出来ることを、なにより私自身が楽しみにしているんだなぁ、と、今回の作品でやっと気づきました。
また彼に会いたくなって・・・上手い具合にLOCUSのみんなが応えてくれたら・・・また描きたいと思います。Norikoさん、今後ともどうぞよろしくお願い致しますm(__)m


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名前 hiromi
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LOCUS OF LOVE『佐伯家早春物語'98』  感想】
text 「LOCUS OF LOVE、佐伯家早春物語 ’98」今、読ませていただきました。ああ、やっぱりいいわぁ。駿と弥生よ、ラブジェネより面白かったわ。また、特別編書いて下さいね。読ませてくれて、ありがとう。
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 お久しぶりです、hiromiさん(^o^)。「ラブジェネより・・・」な〜んて、そんな・・・思いっきり照れちゃいます(~_~)。でも私は単純なので嬉しいです、ありがとうございます(笑)。「特別編」ですかぁ?!はい・・・次回は・・・???そですね、検討させていただきます。筆者的希望リリース時期は・・・止めといたほうがいいなぁ。今カミングアウトしちゃうと、予告した時期に、皆様からバンバンプレッシャーMAILいただきそうな気がするから(^^ゞ。


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名前 「NAOMI」よ
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LOCUS OF LOVE『佐伯家早春物語'98』  感想】
text 「佐伯家早春物語’98」読みました。なんだか本当に少しずつ不器用なんだから、ふたりとも。でも奇麗な花嫁&花婿姿が浮かんできます。私の会社の窓からも桜が咲きはじめたのが見えるんですけど、ふたりの笑顔のうえにも桜が咲いていそうですね。あぁすごく奇麗・・・。
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 「NAOMI」よ、さん、こんにちは。番外があがるたびにご感想をいただけて、大変嬉しく思います(^o^)。いよいよ関東地方でもサクラが咲きはじめましたね。心が踊る季節です。今回の『佐伯家早春物語'98』は弥生の好きな『梅』にこだわってみたんですよ。駿も言ってましたが、私も絶対、この季節に、弥生に白無垢を着てもらいたかったんです(^^)。 結婚した二人に襲いかかる現実はなかなか厳しくて・・・今後もいろんな波が彼らに押し寄せるでしょう。きっと、彼ららしく不器用に(^^ゞ、それらの問題を解決していくのだと思います。また機会がありましたらこっそりふたりを覗いてきますね(^^)。


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名前 さやか
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LOCUS OF LOVE『佐伯家早春物語'98』  感想】
text 読みましたよ!LOCUS番外!駿くんが浮気なんかするわけないって、最初からわかってましたけど、ホント、弥生ちゃんがうらやましい・・・。あんなステキで優しいだんなさま(しかもー、たくやくん)がいて・・・。もう、本編読んでるときから思ってましたけど、この番外読んで、また改めて、駿くん・・・・です。たくやくんにあわせて想像すると、(@,,@)。 Khanomさん、ありがとうございました(^0^)。
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 駿、今回「出来すぎ!(~_~;)」だと思いません?「だって駿だもん!」って思ってしまう私も私ですけれど(^^ゞ。番外には「現実テイスト」を加味するよう心がけているんですが、描いているうちに、「やっぱりLOCUS」(~_~)になっちゃうんです(苦笑)。 最近ワイルドな木村さんは、駿より涼っぽいかなぁ・・・なんて、個人的に思っておりますが、私のオツムの中で「駿」を演じる木村さんの笑顔はやっぱり爽やかです(^o^)。


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名前 さやか
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LOCUS OF LOVE  感想】
text  LOCUSを読み終えて一番に思ったのは、「ほっ」です。駿と弥生がくっついてよかった(^0^)。お互い想いあってるのに、うまくいかなくて、すっごくもどかしかったです。うわぁもう、弥生、なんか言えよ!駿、弥生を連れ戻せよ!(言葉悪くてごめんなさい〜)とかなんとか・・・読んでるとき、心の中でつぶやいておりました(^0^;)。そんでもう、とにかくうらやましいですねー。すぐ横に、自分のことすっごくよくわかってくれている人がいるって、いーなー。 Khanomにもう、拍手です。すっごいです。こんなすっばらしいお話。わたしも、いつか書けたらいいなー。最後の方で、電車の中で駿が告白するシーン、感動しました。「どうしても君がいい」って、すっごくいい言葉ですねー。ハートにぐっときます(^0^)。わたしもそんな言葉言われてみたいですねー。そして、たくやくんが本当に駿くんを演じてくれたらいいのにー!動く駿くんを、ぜひ、見てみたいです。
そう!わたしが考えた配役、聞いていただけますか〜?
弥生  ・・・常盤貴子
明日香・・・深津絵里
亨    ・・・竹野内豊
瑞生  ・・・山口智子
信    ・・・東山紀之
由布  ・・・管野美穂
 あとは、思いつかなかったんですけど・・・。つぼは、ヒガシ!たくやくんとヒガシが兄弟さ!すっごい!親の顔がみてみたい。・・・お父さん役も・・・思いつきませんね。あのですね、まだまだ、わたしの心の中にはいろんな感想があるんですが、うまく言葉にできません・・・。とりあえず、Khanomさんに、LOCUSが、ほんとによかったです、っていうのがこのメールで伝わればいいなと思います。・・・伝えられてそうにありませんが・・・(^0^;)。
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 こんなに誉められると照れちゃいますね(^^ゞ。さやかさん、受験勉強の合間に読んでくださったんですよね?!あ〜、合格してほんっと良かった!おめでとう&ありがとう。
「どうしても君がいい」って、いいでしょ〜!(^o^)。「君は君だよ」のC/W曲ですね。'97夏コンで歌ってくれました(●^o^●)感動ものでありました(「ス」ビデオではカットされてるけど(-.-))。
 配役もありがとうございます。信がヒガシですね。いつかは彼に、木村さんと競演してもらいたいと私も思っています。瑞生の「山口智子」さんは私のキャスティングと一致しましたね(^o^)。普段たくましくて、でもほんとはナイーブで・・・ってところを彼女だったら見事に演じてくれると思ってます。それにしても、さやかさんのオールキャストは実に華やかですね!現実になったらオメメ(@_@)しちゃいますよぉ。


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名前 Noriko
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RED-HOT BLUES 感想】
text 和ちゃんの気持ちがちょっと解らなくなりました。海くんの居所が分かれば、涼が喜ぶはずなのに。確かに、海くんが見つかって涼が本当に喜ぶかどうかは(今の所)解りませんが、涼の海くんに対する気持ちは和ちゃんにはまだ解らないんでしょ?それなら涼の役に立ちたいと思うのが自然な気持ちじゃないかしら?涼に対する気持ち、海くん&琴子に対する気持ち・・・和ちゃんのそれぞれに対する行動が、いまいち理解できない私でした。和ちゃん、恋愛なんて、苦しむためにする物じゃないのよ・・・などと偉そうな事を言ってみたりして。(ごめんなさい^^;)
ホテルに呼び出して、涼は和ちゃんをどうするのでしょう?(え?言い方がえっち???)少しは優しくしてくれるのでしょうか?期待しましょう。(でも、私は真希派です。)
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 最近(?!)打たれ強いKhanomは、Norikoさんの『辛口』なご意見にニンマリし(マゾか?(~_~;))、かつ神妙に正座して拝読させていただきました(私、正座苦手ですぅ、編集長!^^;)。私の中で“和の挙動”は確立されております。現時点で(???)が続いても、今後しわじわと(え?言い方がえっち?!(笑))Norikoさんに和を知っていただけるよう、ガンガン描こう!っと・・・心がけます<m(__)m>←「‘心がけ’なら誰でも出来る」っと突っ込まないでぇ(苦笑)。
“真希派”ですかぁ(^^)。ロックな女ですね、Norikoさん!・・・by Khanom


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名前 meron
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RED-HOT BLUES 感想】
text うわ〜、再会しちゃった再会しちゃった。無表情なくせに大胆にもメッセージつけて渡すなんて。
和の鼓動が聞こえてきそうです。気になる、気になる、この先が、です。

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 ♪気〜にィなるぅ、気ィ〜にな〜るゥ・・・♪歌ってくださいますか?! meronさん(^○^)。大胆なのは・・・涼のことですよね?え?当たり前だろ?いえね、主語がどうも見当たらず・・・(^o^)。まるで和のように動揺して下さってますか?もしかして(笑) 相変わらず“いやらしい(*_*)”切り方してすみません(^^ゞ。『和ちゃん!絶対行くな〜〜〜!』の声が読者の皆様からチラホラと・・・(苦笑)・・・by Khanom


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名前 さやか
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RED-HOT BLUES 感想】
text 女の子って、涼さんみたいな、ミステリアスっていうか・・・あーいう感じの人に惹かれちゃうものなんですよね。きっと。(経験ないけど・・・)そして、感じたのは、海外に住んでる日本人の方って大変なんだな・・・と。自分の行い振る舞いで、日本人てこういう人たちなんだって思われてしまうんですね。なんか、いやですね。みんな人間です。同じなのに、なんで日本人とかアメリカ人とかそういう呼び方が必要なんでしょうね。そんなしょうもないことより、その人自身の中身の問題なのに・・・。と思います。あと、やっぱり誰と誰がくっつくのかなぁ・・・。やっぱり涼と和ひっついてほしいなぁ。子どもの考えかな?REDも100まで続くんですか?そうなら、まだまだいろいろあるんですね、きっと。
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 どこまで続くんでしょうねぇ(^^ゞ。『LOCUS OF LOVE』より長そうですよぉ(~_~)。
‘同じ人間’なのにどうして?・・・そうですよね。人種によって肌の色も、瞳の色も、その基本的思想までも違ったりしますね。反対に、同じ人種であっても育った環境によって価値観が違います。まさしく「セロリ」。海外となれば、その落差は更に大きいですよね。“外国人のような日本人”で、その逆も然りの『桂 和』。彼女のような人間の存在を紹介することで、海外に住む日本人の立場やその実情を少しでも表現出来たらいいな、と思っています。
ひっつく?涼と和ですか?!はて・・・まだ私にもその辺は未知だったりします(~o~) はい?しらばくれるな、って?!(~_~;)・・・by Khanom


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名前 ”匿名希望の一読者”
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RED-HOT BLUES 感想】
text 今日はREDを楽しみにしている口うるさい読者としてお便りしました。(なんか、照れますね(^^ゞ)私がREDで一番注目しているのは和のアイデンティティについてです。海外育ちの日本人:和の”祖国”やそこの人々に対する思いの複雑さ、自分の精神的な故郷を持てない人間の根源的な不安定さがどのように描かれていくのかとても興味深いところです。また僭越な言い方ですが、帰国なさってからますます文章が滑らかになった気がします。和が語る言葉には彼女らしいぎこちなさがあり、それが一種の異国情緒を醸し出していますが、引っ掛かりの多い日本語にはつまづきやすい私のようなタイプの読者には、このごろのREDの文体が好ましく思えます。(やっぱり偉そうな言い方だ・・・^^;;;)
 日本での生活は何かと慌ただしいものだとは思いますが、どうぞ持てる力を十二分に発揮なさって、この魅力的な物語を完成させて下さい。

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 昨年5月、『LOCUS OF LOVE』を脱稿後、殆ど間を置かずにこの『RED-HOT BLUES』を描き始めたのには理由がありました。数ヶ月後、日本に本帰国することが決まっていたからです。お世話になったHOTな国と人々・・・。‘旬の熱さ’を肌で感じているうちに、1行でも多くこの物語を描き進めておきたかったんです。“和のidentity”。‘熱い国で培ったもの全て’と‘外から見た日本と日本人’を、彼女を描いていく中に織り込んでいきたいと思っています。そして、4年間住まわせていただいた本当にステキな“熱い国”を、誤解のないように皆さんに紹介したいんです。
 そうは言っても、日本語は難しい!!!お褒めいただくに値する文章が描けているとは思えません。相変わらず流れにふさわしくない語句にこだわったりしております(苦笑)。でも、自分の感覚にマッチした日本語を探し出す作業は楽しいですよね(割合としては‘辛い’方が上回っていたりしますが・・・^^;)。単純な性格は帰国しても変わりません。『好ましい』とおっしゃっていただけて光栄です(^_^)。・・・by Khanom


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名前 meron
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RED-HOT BLUES 感想】
text 今回は、途中ちょっと間をあけちゃってた「RED-HOT BLUES」を最後まで一気に読ませて頂きました。思わせぶりなところで終わっちゃうところが、前もそうでしたが、にくいですよねえ。”色”の印象がとても強いのですが、着物を仕事にしている涼のためでしょうか?文章からうかぶ映像がとても鮮やかなんです。ぜひ映像として見てみたいですねえ。それと、ふだん自分が口にするボキャブラリーの少なさ、まずしさが恥ずかしくなるですよ、とても言葉がきれいで、日本語の美しさを再確認しました。(ちょっとほめすぎ?)まだ涼なる人物はヴェールに包まれているようですし、和も何か過去があるようですから興味はつきません。続きを楽しみにしています。あ、そういえばKhanomさん、繊細な印象の女性がお好きですか?やよいも芯はとても強い女性だと思うのですが繊細で透明な印象だったもので。私と全然違うタイプだから、あこがれちゃいます。
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 「meronさん再び!」ですね(^_^)。ありがとうございます。ご感想、ほんっと嬉しいです_<m(__)m>。おっしゃる通り“色”についてはLOCUSより更に神経を使っています。タイトルに“色”を使っているのも大きく影響しています。同じ色を目にした時の涼と和、それぞれが解釈する“色あいの誤差”についても表現したいと思っています。ボキャブラリーは私も少ないんですよ(何と言ってもまだ“浦島”ですもの^^;)。確かにmeronさん、誉め過ぎ!(^^ゞ 繊細で透明な女性って、やはり私も憧れてます。私もそのタイプではないので(^^ゞ。俗っぽい日本社会に疎い分、海外に住んでいる日本人の方が実はピュアな“日本人精神”を持っていたりしますよね。フランクな教育を受けた和の中にもその精神は備わっているんじゃないかと思っています。“弥生”は私の憧れていた女性像そのものだったかもしれません。今回の“和”は親近感を持って歩み寄っていける女性です。‘思わせぶり癖’の筆調からは抜けられそうもないですねぇ(苦笑)・・・・Khanom


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名前 meron
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【LOCUS OF LOVE’97 X’masバージョン 感想】
text 久々にお邪魔したので今日読みました。2人に久しぶりに会えてうれしかったです。結婚後のこういう関係って理想ですね、私には。空を見上げるくだりでは、スマップくんたちの曲の歌詞がうかんできましたよ。こうしてこれからも時々2人を登場させて下さいね。「北の国から」のように(?)続けて下さいっていうのは、ほんと勝手なお願いなのですが。
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 わ〜い!meronさん?!ご無沙汰してますぅ。LOCUSをご愛読下さった方々から次々ご感想をいただけて・・・。Khanomは感激で嬉し泣き(T_T)です!!!ありがとうございます。「夜空ノムコウ」、meronさんのお心の中でBGMとして流して下さったんですね。これまた嬉しい!(私も執筆しながらず〜〜〜〜〜〜〜っとこの曲を実際BGMにしていたので^^)。
「北の国から」お好きですか?(^_^)。そうですね。LOCUSのキャラは私の心の中で、今でもあの街で、あの調子で(^^;)暮らしています(多分一生付き合っていくでしょう)。こうして皆様のあたたかなご感想MAILを拝読させていただいて・・・「『続編』ではないにしろ、何がしかの記念日に『本編』の余韻に多大な支障を与えない程度の←このあんばいが難しいんですけど^^;)『番外』の形でまた描かせていただこうかな?っと、検討し始めたところです。駿に「お伺い」を立ててみますね(^_^)。その折は、またどうぞよろしくお願いいたします(まだ確約出来ないのですが・・・前向きです!(^_^))。


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名前 「NAOMI」よ
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【LOCUS OF LOVE’97 X’masバージョン 感想】
text 仕事が忙しくてなかなか来れなかったのですが(会社で読んでるから) 久しぶりに見たらLocus Xmasバージョンが載っててうれしかったです。私は未婚なのでちょっと恥ずかしいような、でもロマンチックなお話でした。ふたりが幸せに生活してるんだなーと知ることはやっぱりうれしいですね。くすす。
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 「NAOMI」よ、さんっ!お久しぶりです〜〜〜!お元気でいらっしゃいますか?(^_^)。X'masバージョン、読んで下さったのですね。嬉しい〜っ、ありがとうございます!(多謝!!!)。お仕事お忙しそうですね。くれぐれも、お身体ご自愛下さいませ!Khanomは相変わらずですよ〜(苦笑)。「会社で読んでます」っておっしゃる方が多いんですが、この度のX'masバージョン、やっぱり恥ずかしいですよね(^^ゞ。描いた自分も思いっきり恥ずかしいです(~_~;)。こうしてご感想をいただけるとほんっと執筆の励みになります。ありがとうございました。・・・by Khanom


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名前 Hankaku
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【LOCUS OF LOVE’97 X’masバージョン 感想】
text LOCUS X'masバージョン読ませて頂きました。めちゃくちゃ素敵でした。なーんか現実を忘れてしまいそうな位。日常の中の非日常というか、なんかちょっぴり憧れますよね。本編より(既婚で子持ちってところが)より身近で、、、なのにしっかりロマンチック!堪能させていただきました。
#”おピンク度”ですか?最近、ドラマ「不機嫌な果実」以来ちょっと吹っ切れたというか、、、、。(^^;)
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 「めちゃくちゃ素敵」っとHankakuさんにおっしゃっていただけるなんて、嬉しい!(^_^) ありがとうございます。そう言っていただけると描いた甲斐があるってものです(^O^)←単純なのでスグに喜ぶ(~_~;)。 『不機嫌な果実』って、そういう作品だったのですか?(得意の浦島太郎なので存じませんでした^^;)。お勉強になります。ん?お勉強してどうするか?そりゃ、REDに使わせていただきますよゥ(~_~;)・・・by Khanom


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名前 Noriko
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【LOCUS OF LOVE’97 X’masバージョン 感想】
text 今回、書き下ろしのインフォメを頂いた時からとても楽しみにしていました。いざ読んでみると・・・私の期待以上でした!
あぁ・・・また駿にはまってしまう・・・。いーよなー、弥生ちゃんは。あんなに優しいだんなさまに、ずっとそばにいてもらえて。女の子なら「やっぱりX’masイベントはこうでなくっちゃ!」ですよ。相変わらずの緻密な表現に感動しつつ、読みふけってしまいました。”えっち”バージョン健在だったのも、ちょっと嬉しかったりして。(*^^*)
作者様、「LOCUS」の続編、書く気ありませんか?
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 いや〜、今回のLOCUSにご感想をいただけるなんて光栄ですゥ(^^ゞ。描いてしまってから「やっぱりマズイかなあ」って・・・。「続編は描かない!」っと脱稿時豪語しましたし、おピンク度も今回バージョンアップしてますので(^^;)。皆様が抱いて下さったさわやかな駿と弥生のイメージが壊れてしまうかしら?っと、かなり気がかりだったんですよ。でも、もう彼らも夫婦です!それになんと言ってもX'masイヴですもの。ご愛敬ということで描かせていただきました(^^ゞ。それに私自身、彼らのX'masを偵察したくなってしまったんですよ(本心です。タダのスケベかも^^;)
え?「LOCUS続編」?Norikoさん、私の豪語、聞いてません?(笑)・・・by Khanom


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名前 Noriko
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text おおっ!海くんと琴子ちゃん・・・これはまた意外な・・・。さすがkhanomさん、突いてきますねぇ。でも、海くんは本気じゃないんでしょ?涼と同じ様に現地調達(おっと、言葉が悪いですね。ごめんなさい。)してるのに、涼よりも遊びのイメージが強いのは何故でしょう?海が軽めのキャラクターだから?私が涼に拓哉を重ねているから?それとも・・・それが作者のツボだからでしょうか・・・?
 さてさて、この休暇中熟考に熟考を重ね(^^;)、いよいよ勝手な配役が決定致しました。
「イメージ違うぞ!!!」と思われる方もいらっしゃるとは思いますが、とりあえず想像してみて下さいませ。 

涼:   拓哉なのはあたりまえ。でも吾郎ちゃんでもイケるかも。 
和:   有森 也実(これはかなり前から決まり。) 
海:   川岡大二郎(最近写真を見て、やっぱりゆずれない。)
真希: 飯島 直子
琴子: 早坂 好恵
紫:   篠原ともえ(私は最近彼女を押しています。努力家だし。)
垣田先生:古手川祐子
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 Norikoさん、あけましておめでとうございます(^_^)。新年早々『RED-HOT BLUUES』へのご感想&配役ありがとうございます!とっても嬉しいです(^O^)。海は、私の中ではなかなかいいヤツです(笑)。LOCUSの亨みたいに頼りにはなりませんが(苦笑)。「軽い」ですか?そうですねぇ。あの軽さと同じ容積分の切なさを、彼はどうやら心に秘めているようです。
さて、配役!!!楽しいですね、ほんっとありがとうございます。どれも唸ってしまいます。私も篠原ともえちゃん、好きなんですよ!紫ですかァ(^_^)。それはすごい!確かにシリアスな役どころを彼女に演じてもらいたいと思っています(^_-)。私のツボは和の「有森也実」ちゃん!意表を突かれましたがナルホドですね。・・・・・・by Khanom
 


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名前 Noriko
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text いよいよ海と出会ってしまったんですね。2人の間で揺れ動く和の気持ちが見えてくるようです。・・・って言っても、きっと作者先生のことだから数々の波乱が待ち受けているんでしょうねぇ。琴子が絡んで四角関係・・・ちょっとありがちかな? 私の海のイメージは、今の所川岡大次郎君(だったっけ?「最後の恋」で常盤貴子ちゃんの弟役やってた人。)です。
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 海は潤君ですかあ。新鮮なセンですね、ナルホド(^.^)。あらま、四角関係ですって?それもまた、ナルホド(^.^)。これから登場人物が増えてまいります。お察しの通り、一筋縄ではいかない模様です(^^ゞ)。和の恋は・・・???涼の心は・・・??? 私は今、必死に如月涼の“追っかけ”をしているのですが、ナント逃げ足の速いこと速いこと。運動不足にはなかなか追いつけません(苦笑)。今後、新たなキャラにもどうぞご期待下さいませ_(_^_)_。・・・・・・by Khanom 


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名前 Noriko
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text 今回はちょっと重い内容になりそうですね。お忙しいなか、充分な構想検討の下に執筆されていることがうかがえます。涼の心の中は彼の瞳と同じBlue−Blackなんですね。ちょっとダークなイメージです。そんな涼に敵意を抱きながらも惹かれてゆく和の気持ち、解るような気がします。ちょっと危険な人に惹かれてしまうんですよねぇ、女って。配役を今考えているんですが、なかなか浮かんできません。そのうちまたメールさせて頂きます。
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ベースカラーである涼の‘’も、和の‘’も、単色光ではありません。さまざまなシーンで微妙に変化する彼らの‘カラー’を忠実に描いていきたいと思っています。
配役ですか? 考えて下さっているのですね。ありがとうございます<m(__)m>。
実は、テーマ曲が決まりました!「ス」の挿入歌「butterfly」です。理由は・・・説明無用ですね(@_@)
Norikoさん、「東京オフ会」でお会いするのを楽しみにしております(*^^*)・・・・・・by Khanom


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名前 TANAO
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text 「LOCUS OF LOVE」読み終わりまして、とにかくすごい!という感想です。
拓哉くんをモデルに書かれたそうですが、出だしが高校時代のせいか、最初は「いちばん大切な人」の慎吾くんとありさちゃんのイメージがありました。(幼なじみの設定のせい?)卒業の頃からようやくそのイメージがぬけ、独立した小説として読むことができました。
最初はさわやかな青春物語から、二人が離れ離れになりそれぞれ別の人を愛しながらもお互いのことが忘れられずに成長していく後半は、大人のラブ・ストーリーにと展開していく過程が見事です。
8年という月日の流れの描写だけでなく、音楽のこと、ファッションのこと、お酒のこと、医学のこと、外国のこと、バレエのこと、よくご存知だなあと関心してしまいました。
それにも増して驚いたのが、作者の方が素人さんだということです。ここまで魅力的に登場人物を書き分け、読み手を最後まで息つかせぬほどのストーリー展開を描写できる方が素人さんとは、全く勿体無い・・・。
どこかの懸賞小説に応募なさってみたらいかがでしょうか?
もし入選なされば声を大にして「これはSMAPの木村拓哉さんをイメージして書きました」と言えますし、そうすれば拓哉くんの目にもとまりますし、本人主演のドラマ化やら映画化になる可能性もあるのではないかと思います。(実現したら他の配役でもめそうですが)インターネット上で発表した小説は”未発表のもの”にはならないのでしょうかしら・・・。何とか拓哉くんにこんな素敵な小説があるんですよ〜ということをおしえたいですね・・・。「RED−HOTBLUES」は「LOCUS・・・」とはまたガラリとちがった描写でグッと大人の恋愛ストーリーで今後が楽しみです。涼はとても魅力的な男ですね。でも私としてはなぜか拓哉くんではなく、吾郎ちゃんのイメージで読んでしまいました。これからの展開に期待します。長々とおじゃましてしまい申し訳ありませんでした。お読みになりましたみなさま、感動のあまり、口がすぎましたらご容赦ください。

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拙作の域を出ない作品なのに、素敵なご感想を頂き感激しております。こうしてtomokoさんのHP上で掲載させていただいていること自体、私には未だに夢のようです。毎回同じコメントを繰り返していて芸がありませんが(苦笑)、皆様のあたたかなご感想mailは、執筆の為の、何よりのエネルギーです。素人の私には、’感想を書く’と言う作業が難しいことは、身に染みています。だから、皆様の一言、ひとことのお言葉や文章が、私の心を和ませ、同時に励みとなっています。ほんとうにありがとうございます。
そしてまた、「LOCUS OF LOVE」を脱稿後の現在もなお、目を通して下さる方がいらっしゃることにも恐縮しております。「LOCUS・・・」が木村さんの目に触れることなど、恐れ多くてとても想像出来ません。ただ・・・今真っ盛りの夏のコンサートに「どうしても君がいい」を選曲して下さったのは、一体どなたなのか・・・。そこのところはかなり気になっています。(●^o^●)。
「LOCUS・・」をご愛読して下さった方々が『良かったね』っと、皆さんご自分の事のように心から喜んで下さいます。私もこのことを初めて仲間に知らされたとき、あまりの衝撃にしばらく放心状態でした(笑)。
ええ、もしかして現実に”「LOCUS・・・」をコンサ・スタッフのどなたかが読んで下さった?”なあんて、都合よく解釈してしまい、勝手に喜んでいるだけです(苦笑)。
まあ、ジョークにしても、単純に嬉しくて、早くコンサートに行きたい!そして確かめたい!Khanomです。(まずは大阪、楽しみにしています^^)・・・by Khanom


                 

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