● 弥生と明日香の「Best Friend」


     (5/22更新)



「LOCUS OF LOVE」に登場するaccessary紹介コーナーです。 彼らのプライベートをSMAPPERでもある弥生&明日香の「Best Friend」コンビが語ります(^^)。
こちらもお部屋が増えましたよ!(*^^*)PARTT〜Wは
こちらに!


「弥生と明日香のBest Friend PartZ」−HARUKOさん登場!−

明日香:『ヴェトロフはマークで賞』を受賞なさったHARUKOさんから、「受賞コメント」をいただきましたので、ご紹介させていただきます!」

−HARUKOさんのお喜びの声−:
こんなに素晴らしい賞をありがとうございます。きっと、一番なんにも考えないで出したのがよかったのかしら・・・・。そして、 小室哲哉氏もお喜びの事と思います。ファミリーから拓哉君の共演者がでて・・・・ (だって、氏のヘアスタイルって、モロ拓哉君から影響を受けてますって、感じだもの)。ホントに、ホントに、ありがとうございました!!!

弥 生:はい、お忙しい中、わざわざご出演下さいまして、ありがとうございます。
明日香:HARUKOさんは、「ひっぴい・はっぴい」内で、皆様にNHKへのリクエスト署名を募っている「NHK大河ドラマ『源氏物語』光源氏役:木村拓哉」の、 その他共演者の配役まで考えていらっしゃるそうですよ!
弥 生:素晴らしいですね!
明日香:あっ、それと、Khanomさんから私達に宣伝して欲しいことがあるんですって。
弥 生:なんでしょう?
明日香:なんたって「東京オフ会」ですよ。
弥 生:あっ、盛り上がりそうですよね。
明日香:そうなんです!地方の方でも、この夏上京予定のある方!お知らせ下さいませ。
弥 生:幹事3人が、日程調整なさるそうですよ。
明日香:ひとりでも多くの木村拓哉様&「ひっぴい・はっぴい」ファンの方にお集まりいただきたいですね。
弥 生:どうぞよろしくお願いします。
明日香:それではまた!
弥生:ごきげんよう!


弥生と明日香の「Best Friend PartY」−ヴェトロフの真実−

明日香:「みなさーん、ご無沙汰いたしました!お元気でいらっしゃいますか?」
弥 生:「こんにちは」
明日香:「ちょっと・・・・・弥生、どうしてそう普通のトーンで出てくるの?」
弥 生:「えっ?ヘン?」
明日香:「ヘンよお・・・。まあ、いいわ。突っ込まないでおいてあげる。可哀相だから・・・」
弥 生:「・・・・・・・・。」
明日香:「まあまあ・・・・。くだらないおしゃべりで貴重なページを無駄遣いする と、Khanomさんがtomokoさんに叱られるから、早速今日のテーマにまいりましょう」
弥 生:「えっ?Khanomさん、そんなことでtomokoさんに叱られたことないと思うけどな・・・・」
明日香:「ブツブツ言わない!・・・ったく、弥生ったら、駿に似てきたわね。・・・・さて、今回は、そうよ!あなたの亡きフィアンセの話じゃないの!」
弥 生:「だから引き伸ばそうとしてたんですう」
明日香:「ああ、そうだったの。カラっと忘れてるのかと思った。それは失礼!・・・それにしても、ヴェトロフ君=マークの配役は決定のようですね。HARUKOさん!『ヴェトロフはマークで賞』を受賞なさいました!ホームランです!サンキューです」
弥 生:「臭くて単純な賞のネーミングですね・・・・。でもまあいいわ、明日香らしくって・・・。HARUKOさーん!どうもありがとうございましたー!決定ですよー!もしこの『Best Friend』をお読みいただけましたら、今一度コメントくださーい!私達とお話しませんか?」
明日香:「そうそう、各配役賞を受賞なさった方々に、受賞コメントをいただきたいと思ってま〜す」
弥 生:「ねえ、誰が審査してるの?」
明日香:「???私もよーく知らないけど・・・・WAIWAIに漂う雰囲気で、Khanomさんがチョイスして、tomokoさんに打診なさるのでしょう?」
弥 生:「ふうん、そうか。でもさ・・・・ヴェトロフの満場一致は、やっぱりホームランだよね」
明日香:「そうそう・・・・。配役賞を受賞なさった方は最終的にHARUKOさんだけになる可能性が・・・・(^^;)そして一番難しいのは、やっぱりあなたでしょう!」
弥 生:「えっ?私ですか?私はこんな顔ですよ」
明日香:「だからさあ、こんな顔って・・・・。読者の方はきっと皆さん今ご自分のお顔を鏡でご覧になっていらっしゃるわよ!」
弥 生:「ねえ・・・・話、脱線してない?」
明日香:「そうそう、『gift』見てる?」
弥 生:「ちが〜う!」
明日香:「ああ、今日は『ヴェトロフ君の真実』がテーマですよね」
弥 生:「分ってるんなら早く言う!」
明日香:「ハイハイ。えーっと・・・・ヴェトロフ、という命名の真実ですね?」
弥 生:「ハイ、そうです。サリーさんも実在の人物でしたが、実は『ヴェトロフ』も実在のロシア人です!」
明日香:「なんと・・・・・・じゃーん!クラシック・バレエ界の、ちょっと有名(ホント!?)なお方でした。Khanomさんはヴェトロフ先生に内緒で(サリーさんにも未だに内緒^^;)お名前を借用しちゃってます!」
弥 生:「ヴェトロフ先生、Khanomさんに代わって謝ります」
明日香:「勝手に草葉の陰のお方にしてしまってごめんなさい」
弥 生:「あ・・・・でも、きっとバレないわよ!先生、日本語はお出来にならないもの」
明日香:「あーーー、知らないよ!そんなこと言っちゃっていいのかあ?」
弥 生:「先生、今度カッコいいアラベスク、ご指導願いまーす!先日お会いした時の髪型は・・・・・ちょっとイケてませんでしたよ〜」
明日香:「しーらないっとお。・・・・それじゃあ、今回はこのへんで!ばいなら!」
弥 生:「うわあ、まー坊ね。その昔、清六さんがおっしゃってた『ばいなら、ならいば』って知ってる?」
明日香:「弥生!どうしちゃったの?読者の皆さんが引いてます!退散しましょ」
弥 生:「・・・・・は、はい。ごめんなさい!それではごきげんよう!」


弥生と明日香の「BEST FRIEND」PartX



明日香:皆様、ごきげんよう、明日香です。
弥生:ごきげんよう、弥生です。
明日香:ねえ・・・・あなた、一体何処に・・・・
弥生:さて、皆様! 3月8日は、何の日かご存知ですか?
明日香:うーん、もう!本編をスグに無視するんだからあ・・・・。 ハーイ!知ってま〜す!弥生ちゃん、あなたの誕生日じゃないですか。あれ?もしかし・・・・今日?
弥生:あったり〜。それから?
明日香:えっ?
弥生:あとは?
明日香:えっ?
弥生:聞こえてる?
明日香:・・・・・あなたの誕生日でしょう?それから・・・・他に・・・・?
弥生:他に?
明日香:・・・・・・・。
弥生:わからない?
明日香:おや?もしかして・・・・・。
弥生:もしかして!

明日香:わかった!まあ、そうだったのね、偶然なのね!じゃあ、 弥生、一緒に言おうね。
弥生:おっけーっ!おっと、Khanomさんもご一緒に言いたいって!
弥生&明日香&Khanom:「tomokoさん、HAPPY BIRTHDAY!
(どうも有り難うございます。私っていくつだっけ?忘れちまった・・・(^^;) 大うそつきのtomokoでした)




《弥生のボルシチ》



弥生:「皆さん、お元気ですか?」
明日香:「日本はまだ寒いですね」
弥生:「そうなの?」
明日香:「そうですよ。まあね、あなたにとっては日本の寒さはアマイでしょうけど」
弥生:「そうですね」
明日香:「まだまだお寒い日が続きますが、こんな時こそあったかい物が食べたいですよね」
弥生:「そうですね」
明日香:「それでは、今回はモスクワの味を弥生ちゃんに教えてもらいましょう!」

弥生:「2/17の“ビストロSMAP”で、木村君が作ったんですってね。 偶然ですね」
明日香:「あれ?そうか!モスクワにいるあなたは知らなかったんだあ・・・。そうそう!おいしそうでしたよ!」
弥生:「私の“ボルシチ”より?」
明日香:「・・・・・?????」
弥生:「それでは早速いってみましょう!」

=ボルシチ(Borsch Moscow Style)=
(4人分)
牛もも肉(かたまり)       400g
キャベツ              1/4個
玉ねぎ               1個
じゃがいも             2個
にんじん              1/2本
ビーツ(赤かぶです)       2個
ブイヨンと肉の煮汁        あわせて6カップ
トマトピューレ           1/2カップ
ローリエ              1枚
香味野菜(セロリ、玉ねぎ等) 適宜
ワインビネガー          大さじ2
バター               適宜
サワークリーム          1/3カップ
塩・こしょう            各少々

1.キャベツ、玉ねぎは4つ割り、じゃがいもは2つ割り、にんじんは大きめの乱切りにする。
2.ビーツは皮をむいて、1cm角の棒状に切り、バターで炒め、ワインビネガーをふる。
3.厚手の鍋に、牛肉、香味野菜、ローリエ、水を入れて、肉が柔らかくなるまで煮る。
4.肉を取り出して4つに切る。煮汁の灰汁(あく)は取っておく。
5.別の鍋にブイヨンと肉の煮汁、ビーツ以外の野菜を入れて火にかけ、
煮立ったらトマトピューレ、塩を加えて煮込む(ひたすらコトコト1時間くらい煮ましょう)。

6.牛肉とビーツを加え、塩、こしょうで味を整える。
7.器に盛り、サワークリームを添える。

弥生:「以上です。今回のレシピは“Noriko”さんにご協力をいただきました。ありがとうございました」
明日香:「Norikoさん、さんきゅ!」(―Thank You Noriko! by Khanom―)




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