和名
ヤマトシジミ
学名
Corbicula japonica
Prime
棲息域
全国の汽水湖や河川感潮域の砂泥質に多く生息しています。
食用として、宍道湖のヤマトシジミは有名。
生態
雌雄異体で卵生
殻
小形三角形
特徴
殻頂はやや前方に位置しマシジミより高い。
殻表はアメ色で光沢がある。
殻の内面は白紫色。
成貝で2〜3センチ位になります。