パロディー源氏物語メール考

 

第一部 (桐壺〜少女)  第二部 (玉蔓〜藤裏葉)  

 

源氏物語のパロディー小説です。

 

日本一もてる男性、光源氏がパソコンでメールを書いたらという仮定の源氏物語パロディー小説に変え、源氏物語を読んだことのない人にもわかりやすいように現代風に脚色しています。

 

まずは、「始めに」からお進みください。

 

 

 

1   始めに

 

3   六条御息所 (ろくじょうみやすどころ)

 

5   夕顔 (ゆうがお)その二

 

7   源典侍 (げんのないしのすけ)その一

 

9   葵祭り (あおいまつり)一日目

 

11  六条御息所 その二

 

13  弘徽殿大后 (こきでんたいごう)

 

15  須磨 (すま) 

 

17  明石の君 (あかしのきみ)

 

19  御世代わり (みよがわり) 

 

21 六条御息所 (ラスト)

 

23 明石の姫君 (あかしのひめぎみ)その一

 

25  藤壺中宮 (ふじつぼちゅうぐう)

 

27  夕霧 (ゆうぎり) その

2  空蝉 (うつせみ)

 

4  夕顔 (ゆうがお)その一

 

6   若紫 (わかむらさき)

 

8   源典侍 (げんのないしのすけ)その二

 

10  葵祭り (あおいまつり) 二日目

 

12  朧月夜 (おぼろづきよ)

 

14  須磨行き (すまゆき)

 

16  明石入道 (あかしのにゅうどう)

 

18  朱雀帝 (すざくてい)

 

20  末摘花 (すえつむはな) 

 

21  斎宮女御 (さいぐうのにょうご)

 

24  明石の姫君  (あかしのひめぎみ)そのニ

 

26  朝顔の姫君 (あさがおのひめぎみ)

 

28  惟光一家 (これみついっか)