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かんき のぶゆき
神 吉 信 之
< 略 歴 >
福岡在住のジャーナリスト、ローカル・マニフェスト推進ネットワーク九州代表
<専 門>
ローカル・マニフェスト、政治・選挙、公共政策・経営、NPO、
地域メディア、地域通貨
<著 書>
「21世紀の日本人たちへ」(文芸社)
<略歴と活動>
米国カリフォルニア大バークレー校社会学科卒、米国スタンフォード大ジャーナリズム
学科卒、前北米毎日新聞社記者。平成8年帰国後選挙情報専門サイトElection、
ラ ジオ・テレビを主活動の場にコメンティターとして情報発信。平成13〜NPOシンク
タンク 九州理事。平成15〜17年福岡県地域通貨研究員。平成18年(財)北九州ヒュー
マンメディア財団市民テレビ記者育成講座運営アドバイザー。平成16年8月〜11月イン
ターシップ推進啓発事業(経済産業局九州経済局)平成17年1月〜3月パブリック・
アクセス実験事業(福岡アジア都市研究所)平成17年5〜7月選挙啓発事業(福岡市選挙
管理委員会)
<主なテレビ・ラジオ出演>
「どうなる日本?!米国同時多発テロ」(FBS福岡放送・日テレ系)平成13年10月「殺すな!
一人ひと りの平和論(RKB毎日放送・九州・沖縄のTBS系各局ネット)平成14年10月「キュ
ーブ 郵政解散 総選挙特集」(TNCテレビ西日本・フジテレビ系)「教育が危ない!」(RK
B毎日放送)平成14年1月「老後が危ない」(RKB毎日放送)平成15年1月、「キューブ 郵
政解散 2007年総選挙特集」(TNCテレビ西日本)平成18年7月、「選挙情報専門ラジオEle
ction」(福岡コミュニティ放送)平成13年4月〜9月「空中公民館」(福岡コミュニテイ放送)
平成16年7月〜平成17年 7月、RKBラジオ「門場良デイリーファイル」など多数。
<マニフェスト普及・推進に関する主な活動内容>
平成17年2月に早稲田大教授・北川正恭氏らとともにローカル・マニフェスト推進ネット
ワークを結成。 マニフェスト型公開討論会、マニフェスト評価・検証の普及、マニフェスト
勉強会、マニフェスト型自治 体運営・議会運営のアドバイスなど、マニフェスト普及・推進
のための活動を行う。平成16年に八女市長選で全国初のマニフェスト型公開討論会から現
在まで、宮崎県知事選な44の九州の首長選挙、2地方議会選挙をコーディネイト。佐賀
県知事、大川市長、 久留米市長、八女市長、福津市長、直方市長、宮若市長、宗像市長、
前原市長、熊本市長、霧島市長、日田市長、山口市長、防府市長のマニフェスト評価・検証を
コーディネイトする。マニフェスト推進大会を福岡で2回、 宮崎で1回開催。熊本県人吉市、
御船町、筑後市、八女市、大木町のマニフェスト職員研修の講師を務める。 福岡市議会議長
会議員研修会の講師、福岡都市圏&若手議員の会の地方議員マニフェスト研修の講師を務める。
熊本県御船町と平成20年マニフェスト推進のための年間契約を結ぶ
「地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合」(せんたく)のメンバー
(マニフェスト関連寄稿)
・「‘03統一地方選でマニフェスト登場」新人候補のマニフェスト作成に携わって」公職研「月
刊地方自治職員研修」平成15年10月号
・「豚でも勝てる」選挙にした小泉=ブレアの共通点」毎日新聞社「週間エコノミスト」平成17
年9月27日号
・「マニフェスト」が日本を変える」公開討論会を通じてマニフェストを根付かせ、行政計画を
民主導に」経済界「経済界」平成年17年12月20日号
・「マニフェスト型公開討論会への取り組み」第二回ローカル・マニフェスト検証研究資料「早稲
田大学マニフェスト研究所」平成17年11月19日
・特集マニフェストが変える「半年で7回の公開討論会を実施「選挙というゲーム」を変える」
「早稲田パブリックマネジメント」平成17年11月30日
・エコノミストリポート「ローカル・マニフェスト解禁」統一地方選で「マニフェスト選挙」が常
識になる「週間エコノミスト」平成19年3月27日号
・「政策集団「せんたく旗揚げ」「永田町・霞ヶ関」は幕末の徳川幕府」地方から湧き上がる“平
成の倒幕運動」毎日新聞社「週間エコノミスト」”平成20年3月18日号
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