BBH2008CPU戦攻略法
CPU戦の経験をかなり積んできました。2008年10月22日からの仕様です。(10月31日からアップデートより変更がある場合もございます。)
10月31日アップデートよりペナントの回線切れがなくなると思います。
先制点を早めに取ることが勝利への第一歩です。序盤に大量失点することがあると苦しい展開になります。サイン数とVSの回数は3:1の割合でやります。
3:1とは攻撃が3で守備が1です。
今回から投手攻略ゲージが存在しております。CPUに勝つためには投手攻略ゲージを早めに溜めるか、投手のスタミナを奪っていき投手を交代させていくかどちらになると思います。
CPUの代走、代打、投手交代などは割と早めの交代が多いです。
CPUはコンボを使うことができませんが、CPUしか使えない選手がおります。
CPUのサイン思考
3に良く似ております。少しパターンが増えております。状況的サインを出すようになっております。今回からアウト先行、慎重などのサインボタンを押さなくてもいい
仕様ですのでノーサインということは少ないです。
攻略法
有効技はランエンドヒット・進塁打は有効なほうだと思います。1塁ランナーがいる右打ちの流し打ちもかなり有効です。見極め+流し打ちなどのサインはまだよくわかりません。見極めが多いと四死球もよく出ているほうです。ランエンドヒット、進塁打は内角に弱いです。
VSの使い次第では大量点が取れるはずです。VSはコースを絞って狙い打ちがベストだと考えております。ミートMAXで相手投手の投げるコース予測し、赤い中心円をミートMAXで入れるようにしてください。犠牲フライも打てます。VSの当て方次第で(コースによって)センター・レフト・ライトに打てます。
VSでヒットを狙うようにしてください。
盗塁はよく決まります。(2によく似ている。)バント、スクイズは3に近い状態だと見ております。
点をどんどん取ること(毎回得点する)を考えてください。油断は禁物です。
攻略法2(2009年4月以降版)
CPUの思考が変わりました。盗塁警戒は多等してくる場合も出てきました。VSミートMAXど真ん中置きは犠牲フライを狙う時に使ってください。
盗塁の成功率はかなり下がりました。4回までに先発投手をOKできるかどうかがポイントです。ベンチムードの活用と投手攻略ゲージの活用。
流れも大事ですし、投手交代は無理をしないでください。
低め、センター返しはわりと有効でした。
DHなし、DHありでかなりCPUは変わりますし、プレイヤーの力量、データの豊富さ、対戦経験、慣れも必要です。
それと自チームや敵チームのデータ収集に役に立つはずです。
CPU戦のクライマックスシリーズと日本シリーズはCPUが強い。
レベル9に設定されている感じがします。油断をしていると苦戦、負けてしまうこともあります。
現在、自チームの選手がレベル少し劣っている状態でCPUと対戦しておりますし、データがわからない選手もCPUが使うため、対策が必要です。
サインの工夫、VS、選手交代、ベンチムードなどいろいろな面での判断が必要です。
CPU戦のCPU能力はレベル9の黒、白カードです。SPやGRではないと思います。