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私も平成元年に癌になりました 今だ健全です
+ 尿浣腸療法とはなにか +
病気の人が自分の尿をそのまま飲んで、 どうしても治らない病気を治す。
これが尿療法です、上から飲むのなら下から入れてみようというのが浣腸療法です。
病は発想の展開すなはち己のプライドを下げることにより回復に進みます。
浣腸はどのように効くかというと、大腸は免疫を上げる役目の臓器です。
腸の壁が汚れていると栄養の吸収力が下がります。即ち免疫力に直ぐさま影響します。
大腸は耐えずきれいにすると、死因で一番多い
「がん」、「狭心症」、「脳梗塞」などを予防することができます。
まさに天が人類に与えた命の水であり、
だれかれをとわず、勇気と信念と忍耐だけで
効果をあげることが出来るのです。
簡単に治るちょっとした病気はともかく、現代医学でもなかなか治らない
難病を治すことが出来るとすれば、これにこした福音はありません。
神崎先生も平成がん年に癌になりました。その日から毎日///毎日浣腸をしています。
もうかれこれ20年を過ぎましたけれど、今だ癌は再発しません。何事も努力のみです。
尿浣腸療法
癌は免疫力を上げると助かります
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