2001,8,17より開始
9月前半
9/1
今日は9月1日・・・・・
おれの夏は終わった・・・・
今日はMチカ君、なんかとっても叫びたい気分です。
だってそうでしょう??
夏が・・・
おれの夏が・・・
20歳の夏が終りを告げたんです・・・
これ落ち込むしかないっしょ?!
みんな夏を満喫したかな??
満喫しすぎて夏休みの宿題やってない
ぼくちゃん、お嬢ちゃん
やんないで先生に怒られてください・・・・
それはきっと罰だ!!
おれがこんな平凡な夏休み送ってるのに自分だけ
抜け駆けした罰だ!!
彼氏におっぱいもまれて今年の夏は1サイズ分
大きなブラ買わなきゃなんて子は
おれがもう2サイズ分大きなブラ
買えるようにしてやる
だからおれのとこにカモン!!
日焼けして水着の後がきれいについてる
そこの子!!!
おれが皮引っぺがしてやるからちょっと来なさい!!
花火大会きれいだったな〜
なんて思い出にふけってる輩は
おれがおれの穴美見せてやる
いいからみんなおれについて来い!!
つべこべいうな!!
きっといい夢見させてやる!!
夏ってお前らの思ってるような
いいもんじゃないってことをな!!
9/2
掲示板見てる人は分かるかもしれないけど
おれは今かなりダークである。
その辺に美女が歩いてたらその場で襲ってしまいそう
なくらいダークである。
今日は14時間寝た。
一度ちょっと起きてまた眠いから寝た。
ダークなときは暗い文章がうまく書けるんだけど
そうするとおれが暗くなってしまいそうなんで
今日はやめとこうと思う。
おれがかわいそうだな〜なんて思ってくれる
心優しい輩がいるならぜひおれに応援メール
もしくは熱い恋文を送ってくださいな。
おれはそれに対してなが〜〜〜い真っ暗闇に包まれる
ような返事を返してしんぜよう。
心待ちしております。
9/3
またまた更新遅れて現在午前6:30です。
こんな時間に起きてるちょっとばかりおちゃめな
Mチカです。おはようございます。
近いうちにおれの通うファミレス、通称「ガ○ト本店」
のお話を更新しようと思ってます。
最近人気落ち目の我がサイト、どこがやばいのかな〜
なんて考えてたら分かりました!!
おれの話微妙につまんない・・・・
しかも最近更新がまちまちだし・・・・
なんか最近暗い日記ばっかだし・・・・
っていうかおれサイト運営に向いてないのでは・・・・
いっそおれも某サイト「○チャンネル」のごとく
1億くらいでこのサイト売っちゃおっかな・・・・
きっとこんだけ素晴らしいサイトなら5億くらいまで
入札が膨れあがって楽しい人生待ってんだ!!
あれも買ってこれも買ってもうたまりませんな!!
サイト運営をやってわかったのは自分の心情がそのまま
アクセス数に反映されるってことです。
なんか暗い気持ちで文章書いてるとなぜか段々アクセス
落ちてきますし、やっと気分がましになったなって思うと
アクセスがまた伸び始めます。
ネタはあるんです!!!!!
でも今はあんまり気が乗りません・・・・
皆さんすいませんね気まぐれ屋で・・・・
ゆっくり見てやってください。
これからまたばんばん新しいネタ考えていくんで。
それとこれからは日記の更新をメインにして「伝説」
の方の更新を少し減らしていくつもりです。
なぜかというとおれも一応大学生という身分なもんで
HP製作に時間を使いすぎるわけにもいかないわけです。
それでも定期的に「伝説」の方もアップしていこうと思うの
で皆さんぜひ見捨てず長い目で見守ってやってください。
9/4
こおろぎが鳴き、涼しく、なんか寂しい秋を
しみじみと感じている管理人Mチカです。
人間は誰しも心の中にデビルとエンジェルを抱えてます。
こんなことしてはいけないってときにエンジェルの囁き声で
どうにか我に帰る自分を経験したこと皆さんもあるでしょう。
それとは逆にエンジェルの囁き声を無視してデビルの囁き声に
耳を傾けあんなことしちまったって奴も多くいますでしょう。
ではもしそのどちらかがいなくなってしまったらどうなって
しまうのであろう。
仕方がないおれが一肌脱いでどうなってしまうか教えてやろう。
ちなみにこれはエンジェルがいなくなった場合である。
<デビルとエンジェルの会話>
デビル「Mチカ最近いい感じじゃね〜か??
なんか一日中ごろごろしてて理想って感じだよな〜」
エンジェル「駄目よ!!Mちゃんやりたいこといっぱいあるんだし
私たちも応援してあげなきゃ!!」
デビル「え??なんで??」
エンジェル「あたりまえでしょ!!Mちゃんを幸せにするのが
私達の使命なんだから!!」
デビル「いや、「私達」ってなんだよ?!
勝手に自分の使命押し付けてんじゃね〜よ!!
おめ〜それ自己中っていうんだぞ!!」
エンジェル「じゃああんたはMちゃんに何を望んでいる
のよ!!!」
デビル「だから今のまんまがベストだっていってんじゃんよ」
エンジェル「じゃあ、本能のままに好き勝手に生きていけばいいって
いうこと??」
デビル「まあ、そういうことかな♪」
エンジェル「そんなんやってけないわ!!
あたしもうここ出て行くことにするわ!!」
デビル「勝手にすれば〜〜」
おれ「行っちゃ駄目!!!
おれはこれからどうすればいいんだよ!!」
エンジェル「あたしもうデビルっちには飽き飽きしてたの!
もうこんな生活いや!!!
さようなら!!」
そういってエンジェルは今日おれの心の中からいなくなって
しまいました。
エンジェルに見放されたおれは
本能のままに生きられるのである。
きっと
町の中を裸の王様のごとく素っ裸で歩けます
でももう寒いのでやりません
道行くむかつくあんちゃんに
ライダーパンチを食らわせます
後が怖いのでやりません
きれいなねーちゃんがいたら小学生のごとく
はいや〜〜とか叫んでスカートめくりしちゃいます
恥ずかしいのでしません
その辺の窓ガラスをはじからからはじまで割って歩きます
怪我しちゃいそうなのでやりません
う○こしたくなったらその辺でしちゃえます
人が見てなかったらやっちゃうかも・・・
皆さんちょっとはわかりましたか??
皆さんの心の中に存在する善の心は大切なんです。
皆さん大切にしましょう。
ちなみに抗議のメール等は受け付けません。
9/5
今日伝説更新しました。
最近、メール等くれる方がちらほらいます。
本当にありがとうございます。
応援していただくと本当に心が温まります。
人数が少ないので全て返してるつもりですが
万が一返って来ない方がいましたら心おきなく
文句のメールをくださってけっこうです。
ところで昨日の夜中、埼玉県のとある湖まで友達と(男)
ドライブに行きました。
そこでとある車の近くに自分の車を止めました。
そのとある車なぜだか揺れてるんです。
何人かの人はもう気付いたことでしょう。
そうです、CAR S○Xってやつです。
しかしおれたちが車から出るとその動きは止まりました。
おれたちが気になったのでしょう。
かわいそうに・・・・
きっとち○ぽを抜き差ししてる途中だったんでしょうね。
納得いかない彼の姿が目に浮かぶようです。
果てることができずいらいらする気持ちよくわかりますよ・・
でもね・・・・
おれはそんなあんたを許しませんよ!!!
おれに許しを請いたいんならおれも入れてくれ!!
あんたそんな小さな車の中でそんなことやってたら腰
傷めちゃいますよ!!!
将来腰のひん曲がったおじいさんになりたくなかったら
今すぐやめなさい!!!
おれを入れてくれるならいいけどね
それから少したって車の中でタバコの光が見えました。
とうとう断念したな!!!
こっちの思惑にまんまとはまった子羊めが・・・・
続きをしたいんだろ??
でもお前の思い通りにはものごと進まないんだ!!
世の中そんなあまくはないんだよ!!
おれはお前の気が冷めるまで
ずっとここに立ち続けてやる!!
寂しすぎる・・・
,hr
寂しすぎるおれの20歳の秋でありました
9/6
今日ものすごくおもしろいことが起きました。
おれもびっくりするくらいの一生に一度起きるか
起きないかのことであると認識している次第であります。
本当は「伝説」に載せて置きたいところなんですけれど今日起きてしまった
ことなので日記に記載することにいたしました
時間は「うたばん」が終わった後ですから9時過ぎくらいでしょう。
おれは家に帰宅すべく駅をぶらついていた。
「伝説」の「痛い突っ込み」に記載されているものを読んだ
人はわかるでしょうけど今日おれの目の前におれのストライクゾーン
を見事にヒットしまくりの美少女女子高生に声をかけられました。
これが伝説を読んでる人ならおれにとって夢に見るような
ハプニングであることがわかるでしょう。
普通に考えてみてください男性諸君!!
そんな美少女にいきなり声をかけられたときのことを!!
今日おれは、まさしくその境遇に立ったわけです。
女の子「あなたと私が出会ったのは運命です。
私と付き合ってください」
そのときのおれの心情はこんな唐突な出来事にあったにもかかわらず
ものすごく冷静でした。
何を言ってるんだこの女は??
この女頭いかれてんじゃないのか??
よく考えてみようよおれ・・・
運命っていうけどたまたま駅で
すれ違っただけではないのか??・・・
美少女ではあるけれどあんたちょっと間違ってるよ・・・・
っていうかあんた明らかにイカレテルヨ!!
ここまで考えたおれは彼女にこう答えた。
おれ「っていうかあなた頭少しおかしいのでは??
そんなこといわれて、はいそうですかって付き合うわけ
ないじゃん。」
するとどうでしょう
周りから3人の女子高生が現れて尊敬の眼差しでおれを見るんです。
そしてその中の1人が
「ゆ○こにこういわれて断るのあんた初めてだよ!!
あんたすごいね」
なんということだ、おれ・・・・
まさかこの年になって女子高生にからかわれるとは・・・・
情けない気持ちでいっぱいのおれにゆ○こさんからまたまたお言葉
、
「あなたみたいな人初めてです。
あなたみたいな人を待ってたんです。
本当に付き合ってください。」
おれ「いや、もういいからさ〜〜〜」
すると周りにいた子が
「今回はまじ初めて!!!!
すげ〜〜〜、ゆ○こにここまで言わせて
断られたのまじ初めてだわ!!」
とりあえずここで会話は終わっておれはその場から
逃げちゃいました。
おれって完全に遊ばれてたんですね。
ほんと最近ダークな気分でよかった・・・
いつものおれなら絶対即答でOKサイン出しちゃいそう・・・
っていうかその女子高生4人と5P街中で繰り広げて
終わったら消しゴムのかすくらいに切り刻んでそこら辺
のお肉屋さんにうりとばしちゃいますね
よ〜く考えてみるとですね、おれにとって今日のことは
ものすごく痛い話ですよね!!(号泣
9/8
昨日あった出来事は「伝説」に追加しました。
「大人」です。
昨日4000HIT記念としてMチャット
と オフ会掲示板を
設けました。皆さんどんどん書き込んで行きましょう。
これは「Mチカ伝説」参加者が親睦を深めるためのもので
あるのでぜひぜひ参加してもらいたいものです。
今までの掲示板は今まで通り使ってください。
Mチャットは掲示板かMチャットの方に何時頃入りますって
書き込んでもらえばその時間に極力入るようにします。
会話は基本的になんでもありです!!
下ネタ、悩み、身の上話etc。
好きなだけしゃべってストレス解決しちゃってください!!
今までの掲示板にでもいいんですが「Mチカ伝説」にこうなって欲しい
などのご希望などもMチャットで言っていただければ考慮します。
それでは皆さんこれからも「Mチカ伝説」をよろしくお願いしやす!!
9/9
さっきMチャットをやってて突っ込まれたんですが
おれって壊れてますかね(泣
掲示板でもう一回突っ込まれてて
ダブルショック!!(吐血
正直ですね〜〜
とても痛いです
Mチカ君人生20年間生きてこんなに痛かったのは
今日が初めてです。
並みの男ならショック死もしくはきちがいにでも
なりかねないのですがMチカ君の場合強い健全な男の子
なので開き直って生きていこうと思います!!
えへ、えへ
僕チン壊れてるもんね〜〜
誰がなんと言おうと壊れてるもんはしょうがない
素っ裸で隣の家行ってみんなにおれの
おち○ち○見てもらうんだ〜〜
えへ、えへ、えへへ
何さみんな僕チンのこと変な目で見やがって
そんなに僕チンが好きなのかい♪
しょうがね〜な〜
そこのね〜ちゃん、
ちょっとこさ相手してやるよ
あっ、待って!
なんで逃げるのさ〜〜
ちぇっ、照れやがって!!
すると
エンジェル「Mちゃん、君壊れてないよ、
戻ってきなさい」
はっ!!
やばい、やばいこんなん書き続けてたら
誰もこのHP来なくなってしまう・・・・
でもね、もしどうしてもこんな駄目人間見たいって
人はね、おれの友人のサイト 「やればできる宣言」
にいってみてください!!
9/10
掲示板にも書いたのですが昨日11時にチャットに現れる
といっておきながら実際現れたのは12時過ぎでした。
真に申し訳ない。
それでも昨日のおれがいる間に参加者は述べ7人。
参加してくれていた人の総数は述べ10人以上とMチャットを
置いて間もないにもかかわらずなかなかな賑わい具合でした。
皆様、本当にありがとうございます!!
朝7時までのチャット、皆様のガッツを見せていただきました。
正直うちのチャットに現れるのこんなんばっかかい!!
ってくらい素晴らしい笑いの才を持った方々ばかりでした。
これからもぜひ皆さんMチャットにご参加ください!!
チャットに参加していただいた方はお気づきだと思いますが
おれ途中2時間ほど抜けていたんですが、その間にあった
出来事をここで書こうと思います。
朝の3時ごろでしょうか??
おれは友達のげんさんとファミレスに行ったんですよ。
この前げんさんは誕生日だったので彼女からもらった品の
数々を拝見させていただきました。
そしてなによりおれが目を光らせたのはげんさんの
彼女のプリクラである。昔一度見せてもらったことが
あるんだがそのときのものは画像が荒くとても見れたもの
ではなかった。しかし今回のものは違う。
まず3枚もあるし画像も鮮明である。
げんさんの最近の口グセは
彼女どうしようかな〜〜
最近なんか疲れたんだよな〜〜
って感じだったもんで
さぞかし不細工に違いない
しかしげんさんは余裕の笑みを浮かべる。
最初に見せてもらった2枚は彼女と友達が一緒に
移っているもの。
げんさん「この子なんだけど」
おれ「ぶっ!!(吐血」

おれは一瞬まじでモンモンの顔になってしまいました。
(モンモン何年か前にやってた少年ジャンプの漫画のキャラ)
おれが3人入りそうな豊満な肉体美。
彼女から出る笑みは不気味そのものである。
なんだったんだ奴の余裕の笑みは??
しかも奴は未だに不敵な笑みでおれを見つめる。
おれ「突っ込んでもいいっすか??」
げん「その前に最後の1枚見ていいよ」
おれ「へぅ??」
なんと今度そこに映し出されているのは
おれのストライクゾーンをクリーンヒットする
ようなエレガントなお姉さま。
おれ「えっ??どういうこと??」
げん「いや実はさっきのにも写ってたこれが
ほんものイ○ちゃん」
今までのげんさんの話を聞く限りイ○ちゃんは明らかにおれの中で
不細工なはずなんです!
げん「最近イ○ちゃん太ってきて見れた
もんじゃないよ〜〜」
とか
げん「たまにまじで泣きそうになる」
なんての聞いてたらこっちの想像はもう
モンスターレベルなんです!!
奴こそ本物の策士である
そう、この一年間聞かされてきた奴
の愚痴は全て策だったのである。
そして今日奴は最後にとっておきの最後の
罠を張っていたのである。
自分の彼女の横に稀にみる
モンスター
をおくという。
そうです、普段そこそこかわいく見える
女の子でも余計にかわいい子の中に入れて
しまえばその子はしょぼく見えてしまうでしょう。
奴はその逆を突いたのだ!!!!
おれはまんまと奴の策にはめられたのだ。
奴の不敵な笑みはまだ消えてはいない・・・
おれは落ち込むしかなかった・・・
正直まじで泣きそうでした・・・
しかも奴は今日学校に同じ手口でその写真を
友達に見せるつもりらしいです。
やつの友達の顔がみんな
モンモンになるの
が目に浮かびます





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