8月後




8/13



ちょっとした国家資格を受けたくなってココ数ヶ月勉強しまくってたんですが、

ようやく一段落つきました(うひょー!)

せっかく毎日のように見に来て頂いている方々もさすがに2ヶ月近く更新していないと

僕の存在自体を疑問に思い「Mチカさんがいない世の中なんてやってられない?自殺?」

なんて疑問系の文章を多々あたまの中によぎらせていたことと思いますよ。

皆さん、自暴自棄になってはいけません。人間常に前向きに生きろっていうか、

前を向いていても後ろから車にはねられることもあるかもしれませんが、それでもなお

前ばかり見て、後ろを見ず、過去を省みず、そういう生き方がカッコイイと思うんだよ。

あいみ・・・(←何年も前に振られた子、仮名)

まあ念のため、この2ヶ月の自殺率を調べてみたけどぜんぜん増えてないね。

むしろ減ってるね、死ねこのカス共。



なんで。なんでMチカ様が2ヵ月も更新してないのにお前らは平気な顔して生きていられるんだい?

2ヶ月更新してなくてな、200〜300人は訪問者が減ってるわけさ。

じゃあなんで2〜300人自殺者が増えてないのかって話なんだよ。

Mチカ教の信者として恥かしくないの?

おれが将来Mチカ共和国作っても住ませてあげないよ?



まあ、なんていうかオチが見つからないので今日はこの辺で。

僕は元気です。しばらくはちょこちょこ更新できると思います。







8/18



っていうか、映画とドラマの「海猿」の加藤あいが可愛いんだよバカ。

今までぜんぜん好きじゃなかったけど、大好きだってんだバカ。

っていうか恋人役の伊藤英明に前に一度だけ似てるって言われたけど、おれはあんな

濃い感じじゃねーの!あ、でも加藤あいとチューできるし、っていうか一応芸能人だし、

伊藤英明になりたくなくないっての!省略するとなりたい!加藤あいとチョメチョメして

もいいじゃんな。だってだって、おれの友達が前に真顔で「将来ビッグな男になりたい」とか

言うから「あ、じゃあおれも。」って言ったし!将来おれビッグになるっぽいからいいじゃん。

そんでそんで、加藤ローサと矢田亜希子もやっぱ可愛いっていうか!あ、ごめん愛!浮気か?

いや、だっておれらまだ付き合ってないじゃんね(笑)その前に会ってないじゃんね(笑)

ところで愛は血液型なに?A型?マジ?おれもおれも!おれO型。



というわけで今日は血液型のお話だよ。

なんかちまたでは血液型占いだとかが流行ったりしてるみたいだけど、おれはそういうのは

あんま信じてないわけです。

でもまあ、人間違う血液型を注入すると死んじゃうくらいな話だし、実際

「あい、お前と同じ血を通わせたいから、血を、血を注入してくれ」

「え!あんた誰?は?いやよ!変態よー!」

「あ、でもやっぱ死んじゃうかもしれないし、いいや」

って、おれも愛がどうしても血を注入したいっていうのを断固として拒絶したくらいだからね。

だから、占いはどうかと思うけど、やっぱ血液型は人間の性格とかと密接に通じるもんがある

と思うわけさ。

うちの弟に限っては、

「A型は全員ブスで、B型の女の子はみんな可愛い」

とかわけの分からない顔判断までしちゃってるしね、童貞のクセに。

僕なんかは柔軟な思考の持ち主だわさ。

「マジ?A型?おれO型。A型とO型は愛称ぴったしらしいぜ。」

「マジ?B型?おれO型。B型とO型は愛称ぴったしらしいぜ。」

「マジ?O型?おれO型。O型とO型は愛称ぴったしらしいぜ。」

そして最後に決め台詞。

「僕の股間が君の股間と話したいことがあるらしいんだけどこれからあそこのホテルでどうかな?」

完璧だね。







8/24



今日はたまたま僕の友達の小泉君がうちに遊びに来てたのでそのときのとりとめもない会話

を書いてこうかなって思うわけだよ。

おれ「やあ、久しぶりじゃん。元気してた?」

小泉「ああ、うん。まあね。」

おれ「最近忙しいん?」

小泉「まあ。郵政民営化っていうか。別にどうでもいいけど。」

おれ「なに言っちゃってんのさ。けっこう頑固に民営化目指しちゃってんじゃん。」

小泉「うちの近くに郵便局あるんだけどさー」

おれ「ん?」

小泉「コンビニは遠いんだよね」

おれ「あ、そうなん?んで?」

小泉「郵便局にコンビニとか付けてくれると楽だし」

おれ「ああ、だから。」

小泉「あと、けっこう響きとか気に入ってんだよね。カッコよくね?」

おれ「そう?」

小泉「しかも、総理として一個くらい目立つことしたいじゃん。角栄のロッキードみたいな」

おれ「やつは捕まったけどね。ああ、犯罪とかで有名になっても嬉しい人?」

小泉「嬉しくないけど、セクハラはしょうがないよね。」

おれ「まあ、それは本当にしょうがないっていうか、女子高の先生になりたいけどさ。」

小泉「そこはけっこう重要なところで、政治家はセクハラするような女子高生がいないんだよね」

おれ「ああ、だから仕方なく郵政民営化?」

小泉「うん。僕は政治家じゃなく保健体育の先生になりたかったんだ。」

おれ「バカ、みんなの夢だよ。っていうか政治家にも女子高生とか起用すればいいじゃん。」

小泉「郵政民営化やめた!女子高生政治家化にするわ」

おれ「マジでー?したら国会とかすげーじゃん。」

小泉「選挙とか全員女子高生が当選だよね。」

おれ「あんたも政治家じゃなくなるけどな」

小泉「そんなんぜんぜん気にしないしね。よし!善は急げだ!」









8/25



コンビニで立ち読みしてたら雑誌にモテない男の条件ベスト5みたいのが書いてありました。

1位・デブ

ぶっひゃっひゃ!デブって可哀想さ!だってモテない男の3神器、「ムサイ、クサイ、ウザイ」

全部出しね!僕はデブじゃないしね!ガリガリだしね!骨だしね!たまに自分に自分の骨が

刺さるしね!

まあでもデブになってくると、ほぼブサイクまで確定してくるわけですし、乳輪もでかそうだし、

モテないのはしょうがないよね。



2位・毛が濃い人

やっぱ毛が濃いのはモシャモシャうざいもんね。僕は、全体的に薄いのでぜんぜん安心。

頭なんてぜんぜんないぜ!おれを舐めるな!Mチカさんだコノヤロー!



3位・毛が薄い人(ハゲ)

え?

だって・・・だって・・・さっき・・・



僕は泣きじゃくりながら店を出ました。







8/29



しばらく更新をしていなかったもんで、アクセス解析なんかでちょこちょこと自分のサイトに

関して文章を書いてくれたり、リンクを貼ってくれたりしてくれてる方々のサイトを見ています。

なによりも嬉しいことが、こんな日々くだらない文章をだらだらと綴るおれのサイトを心待ち

にして下さっている方々が未だに大勢いるということ。おれはあまりネット付き合いはうまい

方ではないです。メールでやり取りだとか掲示板に書き込むだとかそういうことには長けて

いないわけで、そういう付き合いがない中でも、なお、あたたかいご声援を頂いていることを

なによりも感謝しております。また、今回、初めてアダルトサイトからのリンクを発見しました。

実は、これもかなり嬉しいことでして、あまりテキストサイトだとかそういうジャンルにこだわり

たくない人間ですので、そういった方に評価を頂いたこともかなり光栄に思ってます。

欲を言うなら、今後、そういう方々とちょこちょこ飲んだりとかしてみたいなと。

サイトを始めて4年を経過しておりますが、開設当初は、来客される方々が少なかったのも

あって、しょっちゅう飲みに行ったりしてたんだけど、ここ最近はめっきりそういう付き合い

をしなくなってしまったので。文章で語らえることなんてやっぱそんな多いもんじゃなくて、

やっぱ酒を1杯交わすことで得られる何かって大きいんじゃないかって思うわけですわ。

メールで100回交わす愛の言葉よりも、耳元で囁く1回の「好き」が胸の高鳴りをマックス

まで引き出すんじゃないかっていうのに似てるような。

まあ、そんな感じで飲み仲間ご希望の方はメールなり下さい。心待ちしております。



仲間というと、今週末は、仲の良い仲間たちと海へ旅行に行ってまいりました。

ぎゃーぎゃー騒いで、朝から晩まで酒飲んでました。内容は省略。

その旅行中に、「むかつく奴に料理を作る場合どうする」みたいな話がありました。

「やっぱカレーじゃねー」

おれ「うんこだよねー」

「ちょっとくらい入れてもばれないよねー」

おれ「でもでも。むかつく奴のカレーにうんこするってすごい興奮するっていうことは

うんこもモリモリなわけじゃん。そうするとカレーいらずっていうか、全部うんこでいいじゃん」

「余裕でバレるだろそれ。カレーじゃなくてご飯にうんこかけただけになるよね。」

おれ「でもほぐせばどうにかカレーに見えるんじゃないかって。」

「ああ、ニンジンみたいのも入ってるからイケんじゃねー!とかね」



という会話からも分かるように、僕の仲間になってもむかつかれると、食卓には

うんこ味のうんこが出ます。

ちなみに僕は、けっこう頭がいいので簡単にバレるようなことはしません。

毎回カレーを出すたびに、1%づつくらいうんこの比率を増やしていって、100回目に、

うんこそのものが食卓に出されるという用意周到な男です。

いつの間に、あなたは「カレーといったらうんこ味」という変態になれるんです。



さあ、みんな僕と友達になろう!







8/30



ファミレスですごいことに気付いてしまったんだ。

でかい方のうんこがしたい・・・

みんなは思ったでしょう、「でかい方のうんこ」じゃなく「でかい方」で十分伝わるって。

何も分かってないよ。

その時の僕の気分は「でかい」がかけても「うんこ」がかけてもそれはもう、僕の気分を

まったく表していないんだ。それほど、猛烈なモノが僕の肛門が飛び出すんだぞという

アピールなんだよ。50キロ大の巨大なうんこが僕の肛門を突き破り、ふぅーとため息を

ついて、辺りを見回してみると、僕が体重12キロくらいの小人になってしまう気がする感じ。

僕がすごいスピードにトイレに駆け込むとちょうどダンディーっぽいおじさんがトイレ

から出てくるところでした。そっこーで便器に腰を下ろした僕がまたすごいことに気付いてしまった。

かほりが・・・かほりがダンディーにもほどがあるくらいクサイ。

いや、マジで頭がクラクラする。かほりで目がやられる。

僕はうんこをボタボタ垂れ流しながら考えた。

あれ?

ここで僕がトイレから出たら僕がこのクサイうんこの産みの親だと思われるんじゃないか?

いやいや、それは許しがたい行為だよね。

だってだって、僕のうんこはそんなクサくないしさ。

あ、やっぱけっこうクサイ!(便器に顔を近づけながら)

でもでもこんな殺人級じゃないしね。

あ、やば。また意識が飛びそうになった。

どうする?

ここはこのかほりが消えるまで大人しく待つか?

その前におれの体はもつのか?

プライドをとるか、自分の命をとるのか。

いや、待て。仮にここで僕が意識を失ってしまったとしよう。

そうすると自分のかおりでヤラレたっていうか世界最大級の汚点になるわけで・・・・



こんなことを考えている間に意識が遠のいていった。





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