6月前半




6/1



昨日はオフ会に行って参りました。オフレポはたぶん後日書くと思います。

まあ、万が一にもめんどくさくて書かないなんてこともあるかもしれませんし

軽くオフの感想だけ。



<オフレポ>

楽しかったです。

<終>

Mチカ伝説のオフも7/6(土)に決定したので参加希望の方はメールしてくださいまし。

詳細は後日アップします。





6/2



昨日の日記の訂正です、Mチカ伝説のオフは7月6日ではなく5日(土)でした。

ちなみにこのMチカ伝説のオフにはぶためがねも来るっぽいので会いたい人は参加希望してね。



ところで今日は友達とファミレスでいろいろ点数の出るゲームをやっていました。

まずは「合コンで女の子ゲット」ゲーム。

これは合コンの場で女の子の質問とか話に答えて女の子の高感度をアップしよう

というもの。まずはおれが・・・お相手は「OL」

最後の誘いの文句「このまま二人で抜け出してどこか遊びに行こうよ」

「・・・・・はい、実はずっとあなたのことが気になってたの」



やっほ〜い、OLちゃんをげっと〜〜〜〜!!

ちなみに点数は82点、まあまあかな(髪の毛をかきわけながら)



そして友達・・・・

「今度一緒に水族館にマグロ見に行こうよ」

「・・・・・ごめんなさい、もう会うのはやめようね。」

友達「ガッデムシット!!」

ちなみに点数は24点。



お次は「知的センス」ゲーム。頭が良いか測るゲームらしい。

おれは88点、「あなたはいざという時に機転の効く素晴らしい知的センスの

持ち主です。状況を見極め今後も正しい道を選択していくでしょう」

友達は28点。「あなたに知的センスはほとんどありません。

それを考慮に入れて今後は自分の信じる道を疑って周りをよく見ましょう。」



その次は「お笑いセンス」ゲーム。笑いのセンスを測るらしい。

おれ98点、友達100点。



そして最後に「人を見る目があるか」ゲーム。

女の子の写真が4枚表れてその「この中で一番性格が悪そうなのは?」

みたいな質問に答えていくゲーム。これはあらかじめ100人の人にアンケート

を取っているらしくて、その投票数の多いやつを自分も選べばいいらしい。

ちなみに「女子高生」「OL」「女子大生」「高級ホステス」などから選べる

ようになってました。

もちろん即決で「女子高生」を選びました。

おれ「A+」友達「A+」



おれ「これはあたり前だよね、女子高生だし」

友達「まあ、当たり前だよね、つうかその前までの点数がおかしい」

おれ「なんにもおかしくないじゃん、当然の結果じゃん?」

友達「ないよ〜、そんなわけないよ〜、僕頭もいいし合コンだってゲットできるはずだし〜」



とファミレスでダベった後、二人でカラオケに行った。

カルガモは悲しそうに「なごり雪」を歌っていた。まだゆきちゃん忘れられないのかよ・・・

(カルガモは「なごり雪」を歌うと1年半前に付き合っていた彼女ゆきちゃんを思い出して泣く)







6/3



掴もうぜ!!ドラゴンボール!!

という歌を聴くたびに僕のドラゴンを掴みたいのかボールを掴みたいのか

と疑問を抱きます、まあ個人的には掴むというよりは優しくしごいたり

舐めたりして欲しいよね僕のドラゴンを。こんばんわ、Mチカです。

見栄を張ってるなんてこの際どうでもいいじゃないか(涙

ドラゴンもミミズも大した違いはないはずだよばか。



今日はというと電車の中でとてもキレイな女性を発見しました。

見てるだけでうっとり、もういいの、そこに座ってるだけでいいの♪

別にお股おっぴろげとかしてなくてもぜんぜん幸せなのさ。

するとどうだろう、僕と彼女は運命的なくらいに向かい合った座席に座って

いたのに、間に薄汚いハゲのじいやが立ちはだかるではないか。

あは♪邪魔だハゲ!!と思ったんだけど次の駅でハゲは降りた。

ああ、僕また幸せ♪と思ったら、

え?キレイな女性なのに?



なんか鼻くそほじくってんの、気持ち良さそうに。

しかもね、ほじくった後に、髪の毛とか整えてるふりしながら何故か指を

口にあてがって口をもごもごさせてんだけど。お前何食ってんだよ。





いいなぁ、僕も食べたいなぁ。







6/5



オフ告知

7月5日(土)にオフをやることが決定致しました。よろしければ一緒に飲みましょう。



まあ、オフっつうとみんなあんまいいイメージないかもしれませんよね。

インターネットばっかやってみんな眼鏡にティシャツは青のピチピチジーパンの中にしまう。

髪の毛は皆天パーで一人一台ノートパソコン持参。色白でモヤシっ子で体臭がやばい。

まあ、あながち嘘だとは言えないけどあえて言っておく、僕はノートパソコンは持っていない!

ですので安心して参加してくれるといいと思います♪



今日は久しぶりに伝説を更新しました。

ルーズソックス派の僕から皆様への大切なメッセージが含まれているのでお暇な方は

読んで下さい。

ルーズソックス論







6/7



念じろ、念じるんだ・・・「リロードリロードリロード・・・」

(リロード・・・銃に再び弾丸をつめるの意)

よし復活!!さあ!!もう一発いけますぜ!!

早漏だって頑張ってるんだよ、こんばんわ、マトリクスリロードが見たくて

しょうがない気分なMチカです。



ところで今日は5年ぶりくらいにじいさんと会ってきました。

テーブルマナーとかスーツとかそういう僕にはあんまり縁のないホテルの

レストランでお話をしてきたわですよ。

おじい「若いっつうのはいい」

おれ「ま、まあ(愛想笑い)

おじい「わしだって若い頃は、えへ、えへ、えへへへ」

母「お、お義父さん、血!鼻から血が!!」



もうダメ、僕これ遺伝だよ絶対。

じいさんも左利き、親父も左利き、僕も左利き。

じいさんもエロい、親父もエロい、僕もちょっとだけエロい。

もうどうしようもないんだよ。



ぺっ!

帰り際に噛んでいたガムを履いたら靴に張り付いてこけました。







6/8



ごめん、昨日の日記マトリックスリロードじゃなくてリローデッドだって。



朝方に突如友達のカルガモから電話が入った、午前4時半だ。

おれ「もしもし・・・」

カルガモ「おう!!おれ様だ!ハンターハンター(漫画)について語り合いたいから遊ぼうぜ」

おれ「お、お前・・・殺す・・・今いい夢を・・・ほんとにいい夢をな・・・
(夢で女子高生が微笑んでくれた!!)」

カルガモ「今いるファミレスに可愛い女子高生がいるんだけど」



おれ「やあ」

カルガモ「着くのはやっ!」

おれ「そんなことないって、で?」

カルガモ「何が?」

おれ「可愛い女子高生はどこだよ?」

カルガモ「こんな時間に女子高生がいるほど世の中あまくないんだよクズ。

大体Mチカ先輩なんてもう21よ!!女子高生とか言う歳じゃないだろ!

あんたもうおっさんなんだよおっさん!!」

おれ「お前もな」



はぁ・・・(二人でため息)



もう立派な大人だしちゃんとしないとなぁ・・・



(題名:大人になった僕とカルガモ)



机の引き出しを整理していたら写真が出てきたので。

去年は、↓の画像を載せてましたよね。



早く今年も雪降らないかなー。







6/10



Mチカ伝説のMチカさんともなるとオチンチンが腫れあがるほどに毎日しこたま

オナニーに励んでいるとお思いの方が多いかと思いますが実はぜんぜんそんな

ことないんですよ。つうかむしろ、1ヶ月とかやらないことの方がぜんぜん多いんです。

中学生の頃なんてのは、一日オナニー何回できるか競争しようぜ!!とかいう感じで

猿のように常にチンチン握ることこの上ないわけでございましたが、まだ童貞だった

高校1年生の頃、僕のオナニー人生に終止符を打つ、ある存在に気付いたんですよ。

その名は「夢精」

あれは高校1年生の冬だったであろうか。

友達「え?お前夢精知らないの?」

おれ「知らないっす。」

友達「ありゃ気持ちいいんダベさ。オナニー長い間やらないと溜まってきて、夢の

中でエッチとかするわけさ。お前まだ童貞だろ?おれなんて夢の中でやりチン王子ダベさ」



だひゃーーーーーーーーー

悔しかったよ、やりチン王子だと名乗る友達が羨ましくて仕方がなかった。

だってだよ、だってね、夢の中でだったら僕王様じゃん、何してもいいじゃん。

やべ〜、これやべ〜。



僕はそれからオナニーすることを極端に減らしたわけさ。

でもね、1ヶ月待っても、時には3ヶ月も待っても夢の中で、女子高生の矢田亜希子と

出会えることはなかったんだ。

いや、思い返してみる一度だけ出会ったことがあった。

僕が街の中を歩いていると制服じゃない、矢田亜希子とたまたま出くわすんだ。

ああ、やっと僕の王様人生が始まると、本気でそう思ったんだよ。

でも亜希子の隣には男がいた。えー?僕王様なのになんでー?

すると次の瞬間僕と亜希子とその男はホテルの中にいるの。

男と亜希子は何やら僕の未体験ゾーン(エッチ)に突入し、僕は棒立ちでそれを見ている。

そして目が覚める・・・・



え?これが夢精?

何これ。我慢汁?

むごい、あまりにもむごすぎるよ。



この頃の名残だろうか・・・

僕は未だにオナニーをあまりしない。

王様になれることを今でも夢見て。







6/11



久しぶりに家庭教師で教えていたこずえちゃんから電話があった。



こずえ「お久しぶりです〜、元気してますか〜?」

おれ「元気だよ。最近何してんの?高校卒業したっしょ」

こずえ「キャバ嬢やってるんですよ〜、H駅の近くで」

おれ「え?その顔で・・・・

こずえ「え?何か言いました?聞き取れなかったんだけど〜」

おれ「いやなんでもないよ。指名とか取れてんの〜?」

こずえ「うん、何人かいるよ」

おれ「え?その顔で・・・・

こずえ「え?何か言いました?聞き取れなかったんだけど〜」

おれ「いやなんでないよ。最近は彼氏とかできたんか〜?」

こずえ「できたよ〜、今回はちょーカッコいい彼氏だよ!!性格もいいし!!」



おれ「え?!また?!その顔で?!」







6/12



いいね〜!

さあ、もう5センチめくってみようか〜。



いいね〜、いいね〜

さあ、もうあと5センチだけめくってみようよ〜





はい、ぬ〜げ!!ぬ〜げ!!







6/13



カルガモ「保健体育の問題ですよ。さて、女性の股間にはなんかついてますよね。

その名称を3文字で答えてください。よ〜く考えて見てくださいよ」

おれ「まんこ〜〜〜〜〜!!」

カルガモ「ファイナルアンサー?」

おれ「まんこ〜〜〜〜〜!!」

カルガモ「ん〜〜。あなたに正解と言いたかった・・・・ん〜〜、正解」

おれ「やっほい!!」

カルガモ「ここまであなたが答えた問題で、あなたは変態の称号を手にしました。

あなたはいつこれからドロップアウトしても変態です。」



こんばんわ、変態です。



Mチカ伝説にくるメールの半数はね、なんかすごく文章が完結していて悲しくなるんだよ。

そりゃあ、男からくるメールはさ、完結してればしてるだけいいわけよ。



「いつもMチカ伝説見てます。マジ爆笑してます。ところでMチカさんって女子高生と

付き合ったことあるんすか?」

ふ〜ん



「こんにちわ!Mチカさん最高っすよ!おれも女子高生大好きっすよ」

聞いてないけど



「こんにちわ!ストーカーの話痛いっすね!まだ続いているんですか?おれもストーカー

とかいたことあるんすよ!!うざいっすよね!」

あそ





僕がすごく言いたいのはなんで男からのメールは返信希望気味だったりするのに

女の子のはすごい完結スタイルなのかということ。



「Mチカ伝説いつも見ています。面白いですね。これからも頑張ってください」



なんかもっとないの?あるでしょ!Mチカさんの日ごろから履いてるトランクスの色

だとか、彼女はいますかだとか、彼女にして下さいとか、襲って下さいとか、

私の生まれたままの姿を写真の収めましただとか、私はMチカさんの物ですとか。



そもそも僕にみんな相談のメールとか送るといいと思うんだよ。

ちょっと小耳に入れておいて欲しいんだけど僕相談事とか聞くのが趣味なんだ。

僕の前に働いていた出会い系サイトの掲示板にもあったよ、

「女子高生、3万円で相談にのります」



僕なんてただで女子高生の相談にのります。





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