5/1
「お願いします!おれとお前の仲だろ!一発だけ!一発だけやらしてください!」
「OH....OK....Just once....」
でも・・・でも・・・もしもその子を好きになっちゃったら・・・
1回じゃイヤだよ・・・大好き!もっといっぱいやりたいよ!
僕「やっぱり1回じゃイヤ・・・もっとしたいよ!」
ブッシュ大統領「Fuck!!No!!ヤッパリソンナノダメダヨ!コクボウダイジンニキイテミナイト!!」
僕「一発くらいいいじゃんか!核爆弾のボタンとか押してみたいし!」
5/2
関西オフの締め切りが5/20に決定しました。メールが停滞してしまっていますが、参加メール
を頂いている方にはなるべく早く返信しますので今しばらくお待ちください。
さて、今日はというと、僕の関西方面での不人気の理由を検証してみようと思うんだ。
だってそうだろ?東京でオフをやればちょこちょこ人は集まってくれるさ。
しかし関西に限っては今のところ僕に参加希望のメールをしてくれているのは3人だけ。
もうある意味それイジメじゃないか。関西方面でぜひオフを!とかメールとかくれてた
女子高生たちはいずこへ?ニコニコお弁当とか持ってチクビを立たせて大阪まで来て
見たらみんなしてシカトってことか?そうか楽しいのかそういうプレイか?
おいおいおい(笑)
ちょっと待ってくれよお前ら(笑)
ざけんなよ(笑)
あん?いつからそんなえらくなったんだ?
この俺様に放置プレイと?あん?
そういうプレイはおれがやるもんだろ?ほら、いつも通りひーひー言ってみろよ?
「Mチカ様、その燃えるようなロウソクで私目のお尻を真っ赤になるまで焼いてやってください」
って頼んでみなよ。ほ〜ら、大好きなロウソクがこんなにキレイに燃えてるぞ〜。
すんませんでした。嘘ついてました。私目が悪うございました。いっぱいいっぱいハイヒール
で踏んづけていいので私目のオフに来て下さい。お願いします。メール下さい。
なんでも言うこと聞きますから。
5/6
「こんなに、こんなに愛らしい僕でありますが、けっこう勘違いされてるような気
がするんですよ。Mチカさんはすんごいステキでナイスガイなんだけどクールそうだから
求愛してもそっぽむかれちゃうわ!みたいな、そういうの。」
「うん」
「そういう勘違いされてるのさ」
「何が?」
「お前むかつくな」
だからね、考えて欲しい。僕がどんな人間であるのかということを。
僕ってすんごい優しい。「地球にやさしい」という言葉は僕のためにあるということは
知っておいて欲しいんですよ。例えば有機野菜。あれ僕だから。例えば再利用紙。あれ僕だから。
この前なんてさ、歩いていたら蟻を踏んづけそうになりまして。優しい僕じゃない?
命を粗末にしない僕じゃない?踏んづけて道端の草の肥料にしたし。
んで育った道端の草をうさぎさんが食べるじゃない?除草剤で死んじゃったし。
そういう話じゃなくてね、本当の僕を知って欲しい。確かにMチカ伝説のMチカさんは
アホっぽいし突っ込み所がないから友好的になりにくいと思いがちかもしれない。
でもそんなことはない。いつもニコニコ笑顔でえくぼの可愛い男の子さ。
なのにみんな僕のことなんてなんにも理解してくれないだろ?
この前友達に「だってMチカ伝説のMタン突っ込みづらいもの」って言われたし。
おいおいおい(笑)僕はホモかと。バイブ突っ込まれてひーひー喜ぶかっての(笑)
突っ込みづらいのは当たり前さ、だって僕後ろの穴は処女だもの。将来を誓いあった仲でも
ない限り僕の処女はあげないもの。そりゃ絞まりは最高さ(笑)
とにかく分かって欲しい。本当は僕は下ネタも毒舌も得意じゃない。優しいだけがとりえの男さ。
5/8
やあ、モニターの前の諸君。
モニター・・・モニカ・・・モニカぁぁ・・・(前世でモニカと何かあったらしい)
今日は少し僕の忘れられない前世の話をしようと思う。僕の名前はMテカだった。
そして彼女の名前はモニカ、ジャマイカ人だ。ちなみに僕は日本人でした。
遠距離恋愛だったわけですが、どういうわけかその頃からメールがありました。
でも文通してました。電話セックスだとかメールセックスの話はよく聞く話ですが
僕らの文通セックスはすんごかった。彼女の手紙を待つこと1週間。「OH OH COME ON!」
との彼女から手紙が届く頃には、僕は40回くらいオナニーを済ませ、返事に「it was great!」
とまだ挿入してさえもいないのにセックスの感想を述べたもんだからそれが原因で喧嘩に
なりまして。見たこともないのにチンチンvery smallだのハゲだのクズだのと罵られ、しまい
には別れるはめになりまして。僕は絶対に別れたくなくてね。彼女に毎日手紙を送ったさ。
「Oh…Monica…oh…」と。何年もの間返ってくることのない彼女の手紙を待ち続け、ストレス
で僕は逝った。
霊としてこの世を彷徨うことになって僕は初めてモニカがホモだったということを知った。
明日は僕が前々世に出会ったジェニファーの話をしようと思う。
5/9
電車の座席に座っていると何故か前に座っている女子高生が恥ずかしそうに僕の股間部
をチラチラと見ているではありませんか。
チラっと見ては、目を逸らし、またチラチラと見ては目を逸らす。
そして僕がそれに気付いて僕と目が合ったと思うと恥ずかしそうに目を逸らし、しばらく
はこちらを見なかったのだけども、もうしばらくするとまた僕の股間部をチラチラと見る
じゃありませんか!
明らかに僕の股間に恋してる。
そう思うと彼女のあの恥ずかしそうな表情が僕の像さんをマンモスへと変身させるのである。
ニョキニョキ。ニョキニョーーーーーーーー!
気合の入った僕のマンモスは長い鼻を高々の掲げ、なんとも立派なご様子である。
あれ?あれれ?
僕は自分の股間部を見て何かの異変に気付く。
マンモス君がこんにちわしてる。
チャックの開いたジーパンから彼の鼻が誇らしげに出てるじゃありませんか。
これは困った(笑)
だってそうじゃないですか。
勃起したおちんちんが出たまんま歩いたりしたら痛そうじゃないですか。
それよりもマンモス君の心情を察すると心がとても痛い。だってマンモス君は女子高生
がマンモス君に恋したんだと思って姿を現したのに女子高生はきっと僕のチャックが開いて
いたこと、つまりチャックを開けて歩く「僕」に恋をしていたんですよ。
とても憤慨するマンモス君。
でもな、お前の気持ちをどうしてやれるわけでもないんだ。彼女はお前じゃなく僕に恋してる。
恋敵にはなっちゃったけどお前とおれの仲だろ。我慢してくれよ。
僕はそっとチャックを下ろした。マンモス君は悲しそうな表情を浮かべながら像さんに戻った。
今日はそんなシュールな日記な感じの一日。
5/10
マックへ言ったんだけど店員さんに「いらっしゃいませ〜♪店内でお召し上がりですか〜?
お持ち帰りされますか〜?」と聞かれたもんだから少し考えた。今日はお外の気分だと思って
「お持ち帰り〜!お外〜!お外〜!」と店員さんの手を引っぱってお持ち帰りをしようとすると
何を勘違いしたのか「おい!お、お、おい!お前何しとんじゃー!」とキチガイ丸出しの
おまわりさんが追ってくるじゃありませんか。
「おいおい、勘違いしないでくれたまえ。この女性に聞いてみなさい。」とキチガイにでさえ
とても紳士的な態度をとる僕であるわけですが、「こ、この人が!私を連れ去ろうとするんです!」
と女性までキチガイだったわけでございます。
これには実際たまげた。今の日本はこれからどうなるのか本気で考える結果になりましたよ。
んで、考えた結果僕が首を吊れば全て丸く収まるということになりました。
5/13
レポートが!レポートが!日本経済史のレポートが間に合わない!
江戸時代の経済の変容について。
とりあえず日本の歴史については得意だけど、とにかく昔読んだ
日本史の本を読み始めて僕は廃人のような虚ろな目でレポートは明日にしよう
と心に決めたよ。っていうか江戸時代みたいなクソな時代のことなんて明日に
なったって書けねーよ。
江戸時代には女子高生がいない・・・
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