5/19
昨日友達の彼女が入院していたのでその友達と一緒にお見舞いに行った。
着いたら誰か分からないくらいに薬の副作用でパンパンに腫れた顔の彼女が
がいてびっくりしたので思わず殴ってしまったらパンと音がして顔が元通りになった。
お見舞いに苺を買ってきてと言われていたんだけど季節はずれなのか苺が売ってなかった
のでバナナを買って言ったら「バナナは病院で腐るほど出るんじゃ!!」と言いいながら
バナナをむしゃむしゃと5本食べていた。
「あれ〜、これ違うバナナだ〜」と友達のバナナをほおばっていたが、それがまた
異様にでかいのにむかついておもいきり殴ったら友達の顔がパンパンに腫れてしまいました。
僕のバナナはまだ青くて食べられそうにないです。
彼女は僕のおかげで退院なんだけど彼氏が何故か顔が腫れて入院してしまったので
仕方なくまたお見舞いに行くことになりそうです。
5/20
はめられた・・・
この前久しぶりに長かった髪の毛を短髪にしたわけですが気分を変えて
前よりも明るい色にしようと思ってブリーチ剤を買ってきて弟に染めて
もらうことにしたんです。
まんべんなく付けてもらってから2時間くらい本読んでもうそろそろかと
鏡を見ると弟が「ぶっひゃっひゃ〜!もみあげが!もみあげがぁぁ!」と
笑い出す。鏡にはもみあげだけ金髪の兄ちゃんか映っている。
「ぶっひゃっひゃ〜!なんだこの兄ちゃんもみあげキモイよ!」と笑って
弟の頭にブリーチ剤の残りをぶちまけながら涙を流す。
すると弟が逆ギレを起こし始めた。
「ふ、ふざけんなよ兄貴ぃぃ!!おれの髪が!おれの髪の毛がぁぁ・・・」
半べそになりながら弟はなおも叫ぶ。「もうおれには後がないんだよ!
ハゲちまうだろうがぁぁぁ
「おれの生えぎわはハゲぎわなんだよぉぉ〜〜〜〜〜〜!!」
「ご、ごめんよ・・・」素直に謝っておきました。
5/22
中学の卒業文集を読み返していました。
スキャナーがあればそのまま画像で取り込みたかったんだけど文集の中にふざけた
やつがいたので紹介しようと思う。
ちなみに「自己紹介」「受験について」「中学3年間の行事」「最後に」
の4部構成からなっております。
<自己紹介>

文字は読めないだろうけどうんこ型だ。
生年月日とか普通に書いてあるだけなのになんでうんこ型だったんだろうと
問い詰めたいところです。
ちなみに「将来の夢(現実になる)」と書かれていて年収100億円、
オリンピック全種目3回連続制覇となっている。
<受験について>
「受験勉強やっとけばよかったって後悔してる。別に推薦だったからあんま関係
ないと思ってたんだけど3学期のテストで後悔した・・・(以下同じようなこと
書いてあるので省略)」
終わってからやっとけばよかったとほざく根性のなさが目にみえる。
「別に〜だからいいんだけど」と言い訳ほざくあたりむかつくね。
<中学3年間の行事>
「入学式」いなかった。
「遠足」アスレチックが面白かった。
「合唱際」あの素晴らしい愛をもう一度で2位だった。
「球技大会」休んだ。
「林間学校」けっこう歩いて疲れた。
「修学旅行」タクシー乗ってラーメン食った。
「文化祭」疲れた。
「終わり」
こいつ中学生にしてやる気ね〜よ。
<最後に>

「中学もよかったけど早く高校に行って新しい人生を歩んでいきたい。今思えば
中学の最後の年は長いようで短かった。なんかさびしいような気がする。さよなら
今の僕は本当の僕じゃない的願望が「さよなら」の強調によって露呈されてるね。
中学のときはしょぼかったけど高校になったらイケメンになるぜおれ、みたいな。
こういう奴が中学行って引きこもるんだよね(笑
ところで「さよなら」の画像の下の方をよ〜くチェックしてもらいたいんですよ。

のりピーとか書いてない?
(うんこの画像も注意深く見てみると淵の枠に沿って小さい字でのりピーって書いてある)
中学の頃からおれはなんにも変わらね〜やと「のりピー」を見て実感しました。
気付いてる思うけどこの馬鹿僕ですから。
(Mチカ君は今でものりピーが大好き!)
5/23
長さ約14cmくらい‥先ッポが、少し太くて丸く根本にフサフサの毛。
さあ僕を思い切り突いてくれ!!
と女子高生に叫びたい。
それだけ僕は可愛らしくて純粋な男の子。
こんばんわ、綿棒は綿の部分よりも硬い部分でカリカリやってもらうのが
好きなMチカです、誰かお願いします。
実は父の知り合いの方からメールとかをもらっちゃったりして赤面してるわけですよ。
しかも父の会社の方・・・
メールの一部だけ引用します(許可は取ってませんがたぶん問題ないかと・・・)
>Mチカさんのサイトのことは、実はシカゴ支店では
>かなり有名になってしまってます。
>非論理的などと、何をおっしゃいます。
>シカゴからサイトにお邪魔した誰もが’お父様もすごいが、
>ご子息もかなりな人物’と評しておりますよ。
親父はすごい・・・ご子息はかなりなんなのだろうか?
分かるだろうか裏に隠れた「かなり」の意味が。
二つしかかなりの意味が思いつきませんよ。
かなりキテいるのか・・・かなりイっているのか・・・
そしてメールを読み進めた。
この前におれが送ったメールで親父の服のセンスに関する話があったことだけ
覚えておいてください。
>普段のスーツ着用を義務付けておりません。
>ですので、○支店長の服装はMチカさんが想像できる
>○支店長の’いつもの’センスでの着こなしになってらっしゃいます。
>ある日は水色のコーデュロイパンツでした。
>目の端で見て、’あれ?今、ちょっと会社では目にしないような色の
>ズボンを履いた男性社員が通りすぎたような、、、’と
>つい振返ってしまいました。
>そしてある日は、革パンでいらっしゃいました。
>その日のシャツは茶色だったと記憶しております。
>他の行員がいつもいつもただのポロシャツに普通のチノパンで、
>オヤジ臭さだけを漂わせてるのとは全く異なります。
>素晴らしい、の一言です。
親父の「すごい」とおれの「かなり」が同じものだと分かりました。
ぎ、銀行員が皮パンって・・・
なんかおれのサイトより親父が恥かしくなってきたんですが。
5/25
友達のカルガモと弟と3人でファミレスでいろいろとしゃべってました。
おれ「弟ってぜってーむっつりだべ?」
カルガモ「間違いないね」
弟「むっつりじゃないし、ちょーオープンだよ」
おれ「制服好き?」
弟「好きだよ」
おれ「じゃあ彼女ができたら制服着てって言える?」
弟「無理・・・」
カルガモ「あはは、しょぼ!おれなんてブルマ履いてもらったし!!」
おれ・弟「・・・変態」
カルガモ「ないよ〜!君達ないよ〜!あの触感がたまらんのですたい!」
カルガモ「じゃあ弟よ、彼女とご飯を食べます。いただきまんこ〜!!って言える?」
弟「言えないね。」
カルガモ「ほらむっつり!!」
おれ「お前が変態なだけだろうが。つうかお前スクール水着大好きだろ?」
カルガモ「それは自然じゃないでしょ!制服?自然!これ女子高生の私服じゃん。
ブルマ?自然!体育のとき着るでしょ?スクール水着?お水がないよ〜」
おれ「体育じゃないとき着せただろ、ブルマ」
カルガモ「なりゆきで・・・」
カルガモ「ところで弟はなんの服が好きなの?分かってると思うけど」
弟「分かってるに決まってるじゃないっすか〜、制服です」
カルガモ・おれ「ふぅ〜、やれやれだぜ。」
カルガモ「それじゃ70点だね。セーラー服だろうが!赤リボンの。」
弟「赤リボンなんか?」
カルガモ「当たり前だろうが!(怒)じゃあ質問だけどHのときセーラー服は?」
弟「脱がさない」
カルガモ「正解。じゃあパンツは?」
弟「脱がさない」
カルガモ「正解。じゃあパンツはどうするの?」
弟「足にひっかけておく」
カルガモ「まあ、正解。どっちの足にひっかけておくの?」
弟「う〜、右。いや、左?どっちでもいいけど」
カルガモ「ふぅ。じゃあ足のどこにかけておくの?」
弟「足首?いや、ふとももかなぁ?」
カルガモ「Mチカ先輩はどっちの足のどの部分にひっかけるの?」
おれ「左足で膝のところに決まってるじゃん」
カルガモ「それ!そのこだわりが大切なの、分かるひよっこ君?」
弟「あんまわからん・・・」
カルガモ「君のは結局趣味のレベルなわけ。Mチカ先輩をみてみ、制服マニアよ」
ファミレスのは夜は更けてゆく・・・
5/28
たかしはいつだってひとみちゃんを見ていた。
誰もいない放課後の教室、たかしは一人教室でひとみちゃんのリコーダーを
ロッカーから取り出し、「ひとみ〜、ひとみ〜!!」と叫びながらリコーダー
を舐め回すのである。そしてフィニッシュにはリコーダーの間接の部分を抜いて
自分のおチンチンを刺し込み、「ぽっぽーーーー!しゅっぽっぽー」と叫んで
オナニーに励むのだ。
ひとみちゃんの体操着はひとみちゃんの物でありながらたかしのものでもある。
たかしは今度はひとみちゃんの体操着を取り出し「おっぱいがいっぱ〜い、
ぱいおつか?ここにぱいおついたんか?」と自問自答を繰り返すのだ。
たかしはひとみちゃんが大好きである。
ひとみちゃんに告白すべくちゃくちゃくと準備を整える。
たかし「ねえ、ねえ、ひとみちゃんの好みの男の子ってどんな人?」
ひとみ「やっぱり頭の良い人がいいかなぁ」
たかしはニヤリ顔だ。
たかしはクラスで一番の成績を誇る優等生だ。
ひとみちゃんゲットだぜ、たかしはマジで思った。
しかし、たかしには欠点があった、天は二物を与えず、酷く不細工なのだ。
「ん〜ん、違うの違うの。ひとみちゃんは頭の良い人が好きなの(ニコニコ)」
たかしはラブレターをひとみちゃんに書いた。
そして、いつもならリコーダーを舐め回す時間、彼はひとみちゃんを教室に呼んだのだった。
たかし「待ってたよ」
ひとみ「話しってな〜に〜?」
たかし「これ読んで欲しいんだけど僕は今までずっとひとみちゃんのこt
ひとみ「ごめんなさい」
たかし「まだ僕の話終わってないじゃないかぁ。」
ひとみ「だって、たかし君ってあれだよね、なんて言うか顔がね、酷いの、すごく」
たかし「頭の良い人が好きだって言ったじゃないか!」
ひとみ「限度ってもんがあるのよ!」
ビリ!!(手紙を破る音)
たかし「ああああああ!!」
「ラブレターあげてフラレター・・・」
「ラブレターあげてヤブラレター・・・」
たかしはボソっと呟いて涙を浮かべながら自分のギャクセンスにニヤリと微笑んだ。
5/30
お前らよく聞け。中国人も韓国人もオランダ人もアメリカ人もみんなよく聞け。
僕は黒人が大嫌いなんだよ、クロンボの馬鹿。
ちょっとぶつかったら「ヘイ、ファックユー!」言ってんじゃね〜よ。
「そ、ソーリー」と言っちまったじゃね〜かよ。
ばか、びびってたわけじゃね〜よ、足がすくんじまったんだよ。
ところで明日はぶためがねと二人でオフ会に参加してきます。
目が合っただけで「ごめんなさい」と言うのがクセなぶためがねが人とコミュニケーション
できるかすこぶる心配だけど、僕も女子高生とか来てたら「スカートの中に頭突っ込んでいい?ん?」
とか言う節があるからお互い気をつけていかないとね。
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