1月前




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明けましておめでとうございます。

Mチカ伝説としては3回目の元旦を迎えることとなりますが、ここまで続けてこれたのも一重に

皆様の生ぬるい応援によるものでございます。

今年もぜひともMチカ伝説を宜しくお願い致します(ペコリ



昨日の更新でも述べておりましたが、風邪をひいておりまして、新年早々にして熱にうなされ、

悪夢の中、汗と動悸で目を覚ましました。

さて、どんな夢だったのでしょうか・・・



おれはなんかの飲み会みたいのにいるんだけどすんげ〜豚で顔がダチョウみたいな女の子

を除いてみんな可愛い。んでなんかのはずみでおれの好みの女の子はどんな子ってな話

になって「色白で目がぱっちりしていて小柄でセミロングくらいの女の子」って言うんです。

すると辺り一面が真っ暗になって、何故かラブホテルにいるんです。

真っ暗で何も見えないんだけど、シャワー室からシャワーの音が聞こえるので手探りにそちら

に向かって這い蹲り、やっとこさシャワー室のドアを開けるとさっきのダチョウと豚の混血が

シャワーを浴びている。

女「エッチ〜♪もうちょっとだけ待ってね」

おれ「いや、っていうか。何してんのそこで?」

女「Mチカ君寝ちゃったから先シャワー浴びてたの〜」

おれ「そうじゃない。なんでお前がそこにいんのかって聞いてるんですけど?」

女「だって好みだって言ったじゃない?(照)」

おれ「は?」

女「色白で目がぱっちりしていて小柄でセミロング、あの中じゃ私しかいないもんね♪」

おれ「あん?小柄?」

女「身長153センチ」

おれ「そうじゃなくてデb

女「
いないもんねーーーーーーーーー」

突然女はおれに覆い被さり騎上位の体勢に。

おれ「ちょ、ちょっと待て!お、おも。しn・・・」



体重にやられて自分の内臓がぶしゃーーーっと出るの見た辺りでハッと目を覚ましました。



さてさて、皆様の初夢はどんなんでしょうか。まだ見てないあなたはぜひおれの初夢を思い出して

良い夢を見てくださいね♪以上、元旦に初夢と秘め始めを終え、幸先悪いMチカからでした。







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なんだか僕んちのママがすごくご立腹のご様子。

僕も腹の中が煮え繰り返る想いなのをママは知らない。

でも言えない。どうしても言えないよ。お年玉ちょうだいだなんて。

やっぱりこの時期に親と険悪なムードになるのはものすごくよくない。

例えば、僕がちょっとした遊び心でマミーが寝てる間に、マミーのお耳をハサミで

サクっとちょん切ったとする。そうするとマミーはヒステリックな叫び声を上げ、

「ふじょちょっぴっぴー!今年のお年玉はなしよ!」だとか理不尽なことを言う。

耳のこととお年玉はなんにも関係ないじゃないか。

強いて言うなら子供心に耳垢を毎日忙しく取っているマミーに対する愛じゃないかと。

そうだ。サンタさんだってそうじゃないの!あれは僕が小学校3年生のとき。

毎年クリスマス近くになるとマーマは「いい子にしてないとサンタさん来ないわよ!」

と僕に脅しをかけ、部屋の掃除やら皿洗いやらSMのMの方やらをやらせてくる。

その頃はずっとレゴブロックにはまっていて、毎年レゴブロックをサンタさんにお願い

していたわけなんだけど、毎年、お願いしていた2万円くらいのモノよりもしょぼい

500円くらいのレゴブロックが置いてあるわけだよ。

んでその小学校3年生のときこそいい子にして2万円くらいの海賊船のレゴブロック

をもらおうと思って、頑張ったわけさ。ニコニコして8時くらいには、お布団に入った

んだけど、夜中になってふと目が覚めると、ママとパパが眠る瞬間だったらしく、

二人とも寝室(僕と弟も一緒の寝室だった)にくるではないか。

変なラッピングされたモノを持って!しかも小さ!

お前らだったんかーーーーーーー!

心の中で叫びながらそのまんま寝て、朝起きてみるとやっぱ夢じゃなかった。

300円くらいのレゴブロックがあんの。海賊船ってかイカダでしたし。



今回のお年玉だってさ、きっといい子にしていてもくれるつもりなんてなかったんだ。

なのに「なんでくれないの?」って聞くときっと、「いい子にしてないからよ」

とか言うに決まってる。大人って汚い。



「なんでくれないの?」って聞いたら去年までもらってた方がおかしい、22だろと言われました。

やっぱり大人って汚い。







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ありえないことに年末から今日まで風邪をひきっぱなしである。

それもこれもあの曙が弱すぎたせいに違いない。

第一、曙の名前が太郎ってお前それふざけすぎだろうが。

前になんかの番組で相撲取りは、デブに見えるけど実は体脂肪は少なくて、

常人と比較しても少ないくらいなそうなんですが、曙の場合、ありゃ間違いなく

脂肪でした。体脂肪率99%でしたよ。自分でうんこも拭けない、オナニーもできない、

筋肉の黒人にも勝てない。もう死んだ方がいいんじゃないのかと思いました。



んで新年早々に風邪をひいたりと幸先悪い感じだったので、徒歩3分の神社に初詣に

行って、最近冬休みで女子高生を見ていないから見たいですと祈ってきた。

したらその帰り道にちゃっかりチャリに乗った女子高生が通りましたよ。すげー。

神様・・・確かに女子高生を見たいって言ったけど曙の娘みたいな子じゃイヤなんだ。







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まだ風邪をひいてひたすら寝込んでいるわけですよ。

んでテレビでたまたまプレゼントがなんたらかんたらってのを見てたら、この時期友達の

誕生日とかけっこう多いもんで頭の中にプレゼントって文字がしきりによぎるようになりました。

友達からその後電話がかかってきて、やっぱりプレゼントの話になったんだけど、友達に

「お前が欲しいもんないの?自分の欲しいもんなら相手も喜ぶんじゃん?」とかナイスアドバイス

をしてくれて、頭の中にほわわ〜んと「女子高生」という言葉がよぎった。

おれは、それなんかちゃう、それなんかちゃうわ〜とぶるんぶるん頭を振ったんだけど

もう時すでに遅しで頭の中は女子高生でいっぱい。

ちょうど弟が家に帰ってきておれの部屋に入ってきたので弟に相談をもち掛ける。

おれ「なぁ、おれ女子高生といちゃいちゃしたいんだ」

弟「風邪ひどいの?」

なんか話が噛み合わない。しかも話をした後、弟は部屋を出て行ったんだけど、おれの

部屋に食ったポテトチップスの袋とか散らかしてってやんの。ほんと最近の若いもんは

マナーがなってない。そう、マナーなんだよね、問題は。おれはマナーの悪い奴とかが本当

に許せない。煙草ポイ捨てする奴やら電車の中で平気で食いモノ食ったり携帯でしゃべったり。

電車の中だと、携帯でしゃべられたりすんのはマジでうざいよね。なんかこの前電車でさー、

「あ、もしもし、電車の中だからあんましゃべれないけど。ううん、2,3分なら大丈夫だよ」

とか話して奴がいてさ、まあおれなんだけど。あのときはすんませんでした。







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この人とか この人とか この人とか この人とかと飲みたかった んだけど未だ風邪が

治らないので家でだらだらとしていると彼らから電話があって、風邪のことを

心配してくれたりだとかしてくれて、やっぱ持つべき物は友達だなぁと胸の奥が

じんじんしました。でも電話を切るときにみんな揃って「かーーーー!ぺっ」とタンを

吐くような音がしたのはちょっと不思議に思いました。

んで実は今日の彼らの飲み会は近々予定しているオフ会打ち合わせみたいなもんで日時だとか

詳細が決まったそうなんで、告知ページは明日別に作るとして発表だけしようと思います。

オフ会の名前は「LIVE GYM 2004〜Valentine〜」

2月の14日に上記のサイト、女喰い部屋ぬるまゆMonday Callingわがままほすぴたる

そしてMチカ伝説で合同オフをやります。場所は新宿を予定しております。

一つ言っておきますが、僕は2月の14日ってすんごい忙しいんだけど、みんながどうしても

って言うからしぶしぶ14日で了承したんです。決してあえて14日にしたわけじゃないです。

参加希望の方はお早めにメールください。



んで今さっきね、ぬるまゆのらなたんから電話がきまして、 どうやら駅を乗り過ごしてしまい、

タクシーで家まで帰ったらしく凹んでるご様子。んでまあ話の流れ的にこの日記を書いている

途中の電話だったので、らなさんを日記を載せるよ!って言ったんだけど書くこと思いつかないさ。

え、えっと・・・うん、世の中辛いことあるけど頑張っていこうよ!!

まだまだ若いんだし!

あ・・・・

いや、ほら!胸にでっかいこと抱いて明日を生きようよ!そのでっかい胸でさ!

あ・・・・

ごめん神様、僕2回も嘘ついた。

でもこれもらなちゃんを勇気付けるため!







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風邪がやっと治ってきたのですが、まだまだ調子が悪いので途中で早退させて

「いただきま〜す」と吉牛で牛丼を食べました。

そんで帰りの電車に乗ったわけなんですが、乗ったと同時くらいから急に

ポンポンが痛くなってきまして。

やばい。激痛。目の前に立っていた女子高生が可愛かったので「この子をよく見るんだ。

あのスカートの下には何がある?秘密の花園じゃないのかい?パラダイスだろ?そうだ、

そうやってあのスカートの中身を想像することによって痛みを忘れると共に幸せな気分に

なろうじゃないか」と自分に言い聞かせてみたんだけど、美少女女子高生のまんこパワー

を持ってしても僕のポンポンの怒りを治めることはできない。しかしふと目を向けると

その美少女女子高生の友達らしき不美少女女子高生がいるではないか。一言で表すと

備長炭って感じの方です。彼女はそこら辺にいる顔の不自由なアホ女子高生とは違い

ちゃんと自分の顔面がダメなことを知っているかのような諦めきったふてくされた

表情を浮かべていた。「どうせ私の顔は醜い。しかも醜いアヒルの子のように将来

美しくなることもないわ。いいの。いいのよ、ブスは3日で飽きるって言うけど3日も

見てくれたことないんだから。」そういう顔をしている。ああ、自分がしっかり見えてる

ええ子やなぁ、とその不美少女を眺めて顔を見ながら爆笑していたらポンポンが治った。

どうやら体調が悪いときは笑うのは一番のようです。



あ、ちなみに家に帰るとうちの母親が「年賀状来てるわよ〜」と

年賀状を2枚渡してきました。今年はマジで年賀状がまったく来てなかった

のでちょっと喜んで受け取ったりしちゃいました。届いた年賀状は

居酒屋のピッコロさんと美容院のギアさん。二人とも外国人の方のようでした。







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本日は、今度オフを一緒に合同でやる方々とねとらじをやるはずだったのですが、

参加できなくて申しわけないです。どこからか情報を仕入れてきて、「ねとらじ

Mチカさんいなくないですか?」ってメールをくれた方々に特にお詫び申し上げます。

それはそうと、オフの参加メール少ないじゃないですか。

別にバレンタインにやるからってチョコ欲しさに参加者をまとめてミンチにして

チョコにして食べちゃおうなんて考えてないしさー(じゅるじゅる)

いやでも、なんていうか、うちのサイトを見てくれている方々と直に接する機会って

そうはありませんよね?んで少なからずネットという場の中では、接点があるわけで

そういうのって一種の縁みたいなもんだと思うんですよ。今までにもこのサイトを

通じてしょっちゅう飲んで語ったり騒いだりするようになった友達はけっこういて

そういう友達と出会えたことをこのサイトにすごい感謝してる。これからもそういう

かけがえのない存在と出会えることをすごい期待しています。そういうきっかけの場として

オフ会なんてのはいいと思うんですよね。2月14日お暇な方でみんなでワイワイやりたい

人はぜひメールくれると嬉しいです。







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今日は成人式でしたね。成人された皆様、おめでとうございます。

まあ、文字は違いますが、少しは僕に近づいたことですし。

ちなみに僕は聖人なんて言われていますが。

んでせっかく大人になったことですし、僕にお年玉なんてくれてみてはどうでしょう?

僕も成人式の日には近くの子供に「ほれほれ回れ回れ〜!回ってワンと言え〜」と

叫びながら1円を合計にして50枚くらいは、投げていましたよ。

その要領で1万円札を50枚くらい、なんなら束にして思い切り僕をぶん殴って

くれてもいいんですよ。靴だって舐めますしどうしてもと言うならおちんちんも

見せちゃうよ!しかもコジンマリって言ってもいい!さあどうだ!金くれ!

あ、それと・・・(もじもじ)

女の子ももう大人なんだから僕と大人なことしようよ。男の人と女の人の違いとか

を教えてあげたいんだ。それとおっぱいも揉ませて欲しいんだ、大人になったかどうか

しっかりと確かめておかないと。僕の大人な部分と君の大人な部分を密接させて

大人の気分を満喫するといいと思うんだ。

え?お金?いやいや女の子はいらないよ。っていうか僕があげる。

3万円くらいあげる。だから、ハアハア、だから、ハアハア、なあいいだろ、なあ?







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昨日は久しぶりにバイトに行ったわけなんですが、仕事の途中からなんだか

足のふくらはぎ辺りに激痛が走る。それでもなお仕事をしていたんですが、

トイレに行きたくなったので席から立とうとすると「あひっ」と声を出すくらい

の激痛で立てない。何度立とうと思っても「あひっ」となって立てない。

仕方なく仕事先から救急車を呼ぶはめになってしまいました。

新宿のとある総合病院に運ばれたわけですが、お医者さんから原因が分からない

ため最低でも1週間くらいの入院が必要であると告げられました。近々人生を

左右する大学の試験があるため、「そりゃきついっす」なんて言いながらも

その救急治療室の看護婦さんが思いのほか可愛かったのでまんざらでもない感じだった

のですが、自体はある瞬間から急変。忘れてはならない、おれは仕事先でトイレに

行きたくて立とうとして立てなくて救急車で運ばれたということ。そう、おしっこが

したくて仕方がなかったのである。おれはベッドに寝かされていたわけですが、

なにげない感じで看護婦さんに言いました。

おれ「すいません、トイレ行きたいんですけどいいですか?」

看護婦「君今立てないだよ(にっこり)」

おれ「あ・・・」

看護婦「さ、ちょっと股開いてくれる?」

おれ「いや、ちょt」

股を開いてくれる?と聞きながら看護婦さんは慣れた手つきで股をグイと開き

おれのトランクスをするっと下ろす。そして、尿瓶を股の間に入れ、「自分でしてね」

と言って部屋を出て言った。おれのおちんちんを見てみると小さく恐怖に縮みこみ、

「僕もういや。僕もうこんな生活耐えられない。お婿にも行けない」と泣いている。

それでもやっぱりおしっこが最優先であったので、仕方なくおしっこを始めるのだが、

なんせ寝ながら出すのである。非常に出ずらい。時間がかかる。やっとチョロチョロと

出始めたとそのとき、突然チラっとカーテンが開き、「終わりましたかぁ?」と看護婦

さんが覗くではないか。

「あひっ」

本日で5回目くらいになるであろう「あひっ」である。なんつたって、股を開いて

おしっこを瓶の中にチョロチョロ出している姿を見られたんだ。もうこの看護婦さんに

これ以上恥ずかしいところなんて見せるとこないですよ。おちんちんを見てみると

見られたショックから途中なのにおしっこを出すの止めているじゃないか。

それどころか「死なせて。もう死なせて」と号泣している。

「もう、帰ろう。お医者さんに行って帰らせてもらおうな」おれはおちんちんに

慰めの言葉をかけてやったのだある。



一応入院することが決定したので、救急治療室から救急外来専用の病棟に移されることなった。

病棟の部屋に移されると、さっきとは別の看護婦さんが現れ挨拶をしてくる。

看護婦「今日Mチカ君の看護をする中野と言います。何かあったら呼んでくださいね。よろしく」

おれ「あ、どうも。去れ!ぺっ!」

先ほどの可愛らしい看護婦さんとは違って望まれずして生まれた子である。産んで早々に

お母さんは「こんなはずじゃなかったのよ、こんなはずじゃ・・・」と谷底に突き落とした

にも関わらずずうずうしくも這い上がってきて「いいことあるって。バブー」とお母さん

の肩をポンと叩いた子だ。この非常にブサイクかつ性格の悪い看護婦さん(ブサイクは性格が

悪い)が僕を看護するというからには、もうこんな場所にやっかいになっていられるわけがない。

次の日にどうしてもはずせない授業があるという理由で、1時間以上お医者さんと口論して

1日中検査をした後に、鎮痛剤をもらって帰ってきたというわけである。

だってあんな顔のお粗末な看護婦に看護されたら体調悪化しそうですし、尿瓶におしっこ

するの嫌でしたし。何よりもたまたまうんこが出なかったからいいものの、うんこがしたく

なったらどうなっていたのでしょう・・・無理にでも帰るに値するでしょう。







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