11/3
店員「困るね〜、店の物をお金払わないで持っていかれちゃ〜。」
客「本当にすいません。つい出来心なんです・・・本当にすいません」
店員「とは言ってもね〜、やっぱりこのことはご両親に連絡しないとね〜」
客「そ、それだけはマジで勘弁して下さい。もう絶対しませんから!お願いします!」
店員「いや〜、規則ですから。電話しますね」
ぴぽぱぽぽ
店員「あ、もしもし、母さん?おれおれ。今さー、店の消しゴム万引きされてさー。
ほんと参っちゃうよね〜。うん、うん。用事はそれだけ。うん、じゃあね」
11/4
なんの夢だか覚えていない。
でも起きた後にその夢が幸せなものであると何故だか起きた後に、幸せな夢だったと気付くし、
逆に、怖い夢なんかを見るとなんの夢だか内容を覚えていなくとも怖い夢であったことは
起きた瞬間に分かるものです。
でも今朝の夢に関しては分からない。
寝汗の気持ち悪さで目を覚まし、とても息苦しい感じであることは分かるんです。
でも何故だかとっても幸せ。「いい夢見たなぁ」と言った感じだったんです。
「う〜ん、苦しい、う〜ん、う〜ん。えへ、えへへ」
と人に首を絞め殺される夢だったのはしっかり覚えているんです、ルーズソックスで。
11/6
今日、コーヒー屋で勉強をしていると、とても興味深い会話が耳に入ってきたので
勉強をしたフリをしながら隣の男二人の会話に耳を傾けておりました。
どうやら二人とも大学生らしく、一人の男性が彼女にフラれたという話らしいです。
(黄色は僕の感想です)
男A「もうなんて言うかさ、おれ彼女にフラれて人生めちゃくちゃだよ」
ほうほう、小さい人だなぁ。
男B「元気出せって」
男A「おれだって納得のいくフラれ方してれば納得いくさ」
どんなフラれ方したの!どんなフラれ方したの!
男B「まあ、でも諦めるしかないわな」
うんうん
男A「だってさー!いきなり着信拒否じゃん?それでしばらく連絡取れてなかったんだぜ?」
男B「まあなー」
男A「それで、きたメールが『メールもしたくない、会いたくない、正直ウザいしキモい』だぜ」
ぶっひゃっひゃ!なんでこの人納得できないんだろ!滑稽!滑稽!
男B「もう忘れた方がいいぜ」
男A「メールも拒否られてるししょうがね〜から手紙書いたんだよね、ほら」
男B「ちょ!それ厚くね?!」
えー、えー!
男A「違う違う。これは下書きだから実際出すのはこの13枚だよ」
えー、えー!十分厚くね?十分厚くね?
男B「ああ、うん。」
男A「おれさー、今彼女から納得いく応えがもらえれば、今みたいに堕落した生活おくらねーよ。
大学だって留年してなかっただろうし、大原(塾)だってこんな休まねーよ。」
うん、もう君はな〜んにも悪くない。ぜんぜん悪くないよ(笑)
男B「もうマジで忘れてちゃんとした方がいいって」
男A「そうなのかなぁ…それにしてもフラれてから1年も経つのかぁ」
えー、えー!ふるっ!すごいふるっ!
11/7
先週、家庭教師で昔教えていた男の子から電話がかかってきました。
男の子「ひさしぶりっすねMチカさん!最近何してんるんっすか?」
おれ「相変わらずだよ」
男の子「相変わらず女子高生が好きなんすか?なんなら前みたいに紹介したあげますよ」
おれ「おいおいおい、おれをいくつだと思ってるんだよ。女子高生なんてまだまだ
ケツの青い…大好きさ!」
11/13
面接官「何故うちの会社に入りたいと思ったんですか?」
おれ「いい会社だなぁって思いまして。」
面接官「将来はどのような社会人になりたいと思いますか?」
おれ「はい、そりゃもうビッグな人間になりたくって」
面接官「それでは大学生活で最も熱心に取り組んだことは何ですか?」
おれ「はい、勉強を。」
面接官「具体的には?」
おれ「ためになる勉強を。」
面接官「そうですか、それでわ趣味は?」
おれ「趣味探しの旅です」
面接官「それでわ現在は趣味はないんですね?」
おれ「ですから趣味探しの旅が趣味なんですってば」
面接官「じゃあもう最後に。Mチカ君の最も誇れると思っているところは?」
おれ「髪型ですかね」
現在頑張って就職活動中の僕ですが、なんだか事業提案をしなきゃいけない
ということで現在企画を立案中なのです。
それで、アンケートなんですが、「現在就職活動をしている、もしくはすでに
就職していて、就職活動中に不便だったことや、もっとこうあって欲しいと
いったことに対する意見」をメールフォームで頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。
<就職活動をしていて(していたことがある)不便に思ったこと、こうあったら
いいな(よかったな)といった要望を教えて下さい>
今後就職を希望する人達でもかまいません、ご意見お待ちしております。
(メールフォーム送れなかったみたいです・・・)
年齢、職業、性別もお願いします。
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