10月後半




10/16



おれ「す、すいません、ちょっと店長呼んで来てくんない?」

店員「あ、はい」



店長「なんでしょうか?」

おれ「ここは動物園か?それとも豚を飼っているのか?」

店長「は?なんのことでしょう?」

おれ「あの店員に決まってるだろうが!!首!!あいつ首!!あ・・・首がない・・・」



ほんとさー、勘弁して欲しいんだよねー。

人がせっかくミックスピザを食してるってのに。



ところで今日はカルガモとこんな会話。



カルガモ「12月22日にまたライブやるから来てよ暇人」

おれ「おれはさ、今年こそ本当にやる男だよ。その頃とか彼女といるから」

カルガモ「それはないね。それじゃあさ、証拠に彼女出来たらキスとかしてるプリクラ撮ってきてよ」

おれ「は?じゃあ質問だけどお前は人に彼女とキスとかしてる写真見せれると?」

カルガモ「あ、そういえば・・・」

おれ「なんだよ?」

カルガモ「去年さぁ、Mチカ先輩の部屋のテレビの横に棚があったときさー・・・」

おれ「え・・・?」

カルガモ「あの棚の中にさー、あったよねキスしてるプリクラ」

おれ「。。。。何勝手にあさってんだよ」

カルガモ「あれでしょ真奈美ちゃん?」

おれ「う、うん・・・」

カルガモ「Mチカ先輩の好みっぽいー」

おれ「あれは可愛いっしょ?めっちゃ可愛いっしょ!!」

カルガモ「いいんじゃないの、過去に浸っていれば・・・」

おれ「あの可愛いお口で僕の・・・」

カルガモ「・・・Mチカ先輩の下ネタ最近えぐいよね・・・」

おれ「おれも最近そう思う・・・」

カルガモ「昔の下ネタは爽やかでおれでもついてけたんだけどねー。最近は色々と・・あ、違う!」

おれ「何が違う?」

カルガモ「最近は何もないからだね」



僕だってね、色沙汰の10個や20個あるんだよ。

今日ね、丸井歩いてたらナンパされたし。

割と可愛い女の子に。

女の子「すいません、少々お時間よろしいですか?」

おれ「あは、ナンパならお断りだよ」



やばい、すごいカッコイイ。

「お断りだよ」

カッコイイ!!

「お断りだよ」

聞いた?ねえ聞いた?カッコイイじゃんおれ!!

「お断りだよ?」

あははは、僕モテだよ!!



そのお姉さん英会話教室のパンフとか持ってた。なんでだろうね、あはは。







10/17



ここ出るんだって?マジで出るの?やべ〜ちょ〜怖い。

ね、ねぇ、あれってもしかしてあれじゃない?・・・

で、で、で、出たぁぁあああああああああ!!うんこが。テヘ♪

面白いと思った人は遠慮なく笑うといいです、こんばんわMチカです。

いや、僕の顔を笑うんじゃなくてネタの方です。別に顔とか笑われても嬉しくもなんともないです。



ところで今日はちょっとだけ風邪をひいています。

あ、今「Mチカさんのとこに看病しに行きたい!!」って思った子。

住所と電話番号と好きな食べ物とコンドームのサイズ教えるのでメール下さい。



そうなんですよー、風邪と言ったら看病。看病と言ったら裸同士。

裸同士と言ったらH。Hと言ったら僕。僕と言ったら風邪。

風邪と言ったら看病。看病と言ったら裸同士。裸同士と言ったらH。

Hと言ったら僕じゃん。



みんなして僕を看病すればいいじゃない。

あ、イテ。カンチョ―じゃないってー(気持ちいい)







10/18



Mチカついに女性を紹介してくれる友達が

昨晩の友達とのメールのやり取り。

友達「ねえ、○○は未だに彼女できないのー??」

おれ「はい、かれこれ、けっこう経ちます・・・」

友達「私なんてどうよ、私なんて!!」

おれ「ないなー。」

友達「お前こそないんじゃ!ボケ!!」

おれ「僕らはみんな生きている〜、生きているから歌うんじゃー」

友達「それはいいとして、友達に○○の話したら興味あるから紹介して欲しいってさ」

おれ「ぼ、ぼ、僕の陰茎に興味があるって?紹介するよ!!僕の陰茎!!」



なんかそんな感じで僕の陰茎に興味のある女性と会うことになりました、明日。

僕の陰茎と彼女の膣の初対面。あらこんにちわ、ピッタリね♪みたいな。

出し入れしてみてよ♪とかね。あらそれじゃあちょっとだけね♪みたいな。



それはそうと、友達のその子の紹介メール。

志保ちゃんっていう子で23歳でお姉系で細身だよ。

彼氏いない歴数ヶ月のピチピチな女の子!!




彼氏いない歴とピチピチはなんか関係あるの?

つうか肝心な顔(ツラ)のことが書いてね〜じゃね〜か。

23歳でお姉系で細身のブサイクだったらどうすんだ。

顔(ツラ)がオラウータン気取ってら責任取ってくれるのかってこと。











Mチカ君に興味あるの、ベロチュ―、ベロチュ―





怒ちゃった。僕すごい怒ちゃった。



明日の日記で結果報告。(たぶん)







10/19











お前とはさすがに・・・





10/20



読んでない方々は一昨日、及び昨日の日記をご覧になってからお読み下さい。



風邪がまだ完全に治ってなかったのでばっくれようかとかなり迷った

んだけど、友達のメンツがあるので潔く約束の場に到着。

第一印象はオラウータンというよりは目が切れ長で色が白いので

フリーザみたいでした。







会って早々申しわけなかったんだけど、もうそろそろお帰りの時刻

だってことで帰らせて頂こうかなぁなんて思ったわけ。

そりゃ動物園に一匹のフリーザだけじゃ飽きますって。











待て〜〜〜〜〜〜〜〜





よく分からんこと書いてますが、とりあえずお酒だけ飲んで終電で帰ってきました。

今日はこれからお仕事出掛けなきゃならんのでかなりてきとーですがこの辺で。







10/21



うぜ〜、フリーザからのメールと電話がうぜ〜(この3日分の日記参照)

そういえば、昨日おれの親友カップルと酒飲んだときに言われました。

「Mチカはブスな方々からすごく愛されるよね、うん」

まあおれも人のことは言えない。少しばかり顔が不自由なのは否定はしない。

でもお前らべらぼーに不自由。ゴミ、ウンカス(うんちのカス)



どうやらフリーザからのメールや電話から察するところ、おれがフリーザとの

帰り道で、向こうが手を差し伸べてきたのでちゃっかり手を握ってしまったのが

いけなかったらしい。

「手とか繋いだしラブラブだったよね♪エヘ♪」



とかメール入ってきたし。

いや、そりゃあねえべ、うんこの後手洗ってなかったし。

お前の手で拭いたんだと断言したい。



大体の話、僕のうんこの臭いを舐めるなと言いたい。

そりゃ、すんげ〜臭い。

僕と付き合った彼女はみんな僕のうんこの臭いに悶え苦しみ別れていったのだ。

それをなんだ。僕のうんこの香りはまるでレモンスカッシュのようだって(言ってない)



もしもまたフリーザと会うようなことがあったら僕のオナラをプレゼントしようと思う。

おもいきりフリーザの顔面目掛けてオナラを発射し、フリーザに世界一周の旅をプレゼント。

フリーザは爆風に吹き飛ばされ、「あああああああ」とか叫びながら飛んで行く。

タケコプタ―もないのに(ぷぷぷ

漫画みたいに空の向こうに見えなくなるときに「キラン」とか効果音が出たらすごい愉快。







10/22



幼年時代の思い出。

お泊り保育で先生と一緒に入ったお風呂。

乳輪黒すぎ。



少年時代の思い出。

君が黒板に貼り出したあのラブレター。

あれ僕んだい。

あのラブレター何がいけなかったんだ!!

僕は彼女のリコーダーを吹きながら考えたもんだ。



青年時代の思い出

すごく痛くて気持ちい彼女の蹴りが忘れられない。

放課後のロッカーは宝の宝庫だったね。

ブルマを被るといつも君の香りがした。









10/23



告白に適したプレゼント。それは薔薇。

こんばんわ、薔薇を口に咥えて二枚目気取っていたら棘が刺さりました、Mチカです。



寒くなり、冬が近づいてくるに従って男女の密着度が増してきましたね、バカ。

まあ、はっきり言っておれもくっ付きたい。

おれのポケットに彼女の手を突っ込んで「ほら、僕彼女いるよ」ってみんなに

アピールしたい。

寒さで指の先が凍りつくようなときにそっと心の中を温めてくれる男女の育み。

自分よりもだいぶ小さな手が自分の指の先から心の中まで温めてくれます。

きゃーーー、こんなこと言っちゃってMチカ君ってキモイ!!



それはそうと、クリスマスなどのイベントが近いこのシーズン、男女共に

恋人のいない方々は「おれぜんぜん焦ってないぜ!!」とか言いながらも内心、

恋人ゲットだぜ!のテーマ曲が流れていることは間違いないでしょう。



例えば、今現在好いている女性がいます。

なるべくならこの寒くて寂しい冬に温かい暖炉を一つこしらえたいことでしょ。

それでも恥ずかしがり屋さんな君は告白なんて面と向かってできやしない。

そりゃあ僕だってできない。

電信柱の影からそっと覗いてはため息をつき、彼女のポストにそっと

クマのヌイグルミのプレゼントを入れておくくらいが関の山でしょう。(盗聴器入り)



そんな恥ずかしがり屋さんの君達におれからのちょっと早いクリスマスプレゼント。

一つ、良い告白方法をプレゼントしましょう。

やはり、愛を表現するプレゼントと言ったら薔薇。

できるならツボミがいいかな。

なんでツボミかって?

馬鹿だなぁ、二人でこれから大輪に育てあげようって意味が含まれているのさ。

その薔薇ね、ちょっとお尻の穴に挿してみて。

そうそう、そんな感じ。

うまく刺さったかな?

今度は抜いてみて。

そうそう、そんな感じ。

今度はまた挿してみてよ。



あははは、お前ら馬鹿じゃね〜の

血出てるよ?







10/24



ねぇ、どういうこと?彼氏がいない人への恋愛相談室を親切にも

設置してあげたのに、誰も利用しようともしない。

ぶざまだって言いたいの?

ただのMチカさんのメールアドレスだと思ってるわけ?

そうだよ、普通に僕のメールアドレスだよ(¨ё¨)



あ、そうか、逆にこういうあからさまなのってメール送れないよね。

もっと普通な感じの方がね、あは。

そんなMチカさんが大好き







10/26



なんていうか前髪がうざい。さすがに長くなりすぎた。

目にブスブス刺さって、しかも刺さったやつが鼻から出てやがる(鼻毛)

こんばんわ、金がないので自分で髪切るか美容院行こうか迷ってるMチカです。誰か切って。



昨日は更新できなくてごめんね。

なんかうんこの切れが悪くてなかなかトイレから出てこれなくて(照

まだちょっと切れきれてないっていうかトイレからここまでうんこ繋がってるし(激照

そんなうんこまみれの僕が好きって人いない?

あ、好き?こんな僕好き?

この変態ヤロー







10/27



Mチカ「今日はさ、せっかく更新しながら話してるし、僕の女の子達に成長してもらうために可愛い女の子についての定義でもお話しましょうか」

カルガモ「成長とか関係ないし。可愛いって言ったら顔に決まってんじゃん。他に何があんの?性格?性格可愛くたって顔がブスだったらブスじゃんね」

Mチカ「いや、そうやって消極的に言うのやめようや。ブスにだって可能性ってもんをあげようよ。なんかある?」

カルガモ「整形?」

Mチカ「正解」

Mチカ「じゃあ聞くけどどういう子が可愛いのさ?」

カルガモ「目がクリクリしてて背が小さくて色白で声が可愛い。出来れば髪形がセミロングでほのかに茶色。」

Mチカ「でもさ、目とかに500円玉とかはめて毎日鍛えればクリクリになるかもしれないし、ベンチプレス毎日やってれば身長も縮むかもしれないし、絵の具塗れば色だって白くなるし、声だって変声機使えばどうにか。髪なんて美容院でそうしてもらうだけじゃん。ほら、可愛い子のできあがり」

カルガモ「世の中ブス好きもいるし・・・」

Mチカ「いや、今言ったのお前の好みに当てはまるじゃん。」

カルガモ「やっぱ真面目な話、顔の形変えないとブスはブスじゃん。いくらどんなに目がクリクリしてても目が離れてたら魚だし、鼻が上向いてたら豚じゃん。」

Mチカ「でもお前の元彼女ブスじゃん」

カルガモ「人間顔じゃないし!!!」







10/28



小さい頃、本気で男女の間から子供が生まれるのはキスによるものだと信じてました。

男の口から精子が出てきて女の子の口の中に入るから子供ができるんだって。

妙に半分だけ現実的ですが、だってなんかが女の子の中にでも入らない限り

生まれてくる子供が両親と似るなんてことが考えられなかったんです。



おれは小学校の頃、アメリカに住んでいたのですが、向こうは性教育が異様に早い。

まあ、小学生で妊娠する子供達が多い国ですからとかく当然のことなのかもしれませんが。

ですから、おれのキスによる子供できちゃう疑惑はけっこう早く打ち壊されたわけです。

ただ、それが学校の教育からではなく親によるものだったのですが・・・



オヤジ「隆史(僕の名前)ももうけっこうな歳だからいろいろと教えてやんなきゃならん(小4のとき)」

母親「そうね、もうそんな歳よね(小4のときだね)」

オヤジ「まずなお前はな、おれの精子とおばさん(母親)の卵子が合体したから生まれたんだ」

おれ「うんうん」

オヤジ「合体させるにはセックスってのを頑張るんだ」

おれ「うんうん」

オヤジ「お前ちんちんあるだろ?それ頑張ってこすったりしてみると白いの出るのさ。それ精子」

おれ「おお!!」

オヤジ「それをセックスっていう行為で女の子のしょんべんするとこに入れるのさ」

おれ「きゃーーー」

オヤジ「でもな、セックスってのは子供産むためだけじゃないんだよ」

母親「だけじゃないのよ」

オヤジ「すごい気持ちいいんだぜ!!」

おれ「マジ?」

オヤジ「マジさー、すごいさー」

母親「すごいのよ」

オヤジ「けどな、セックスしたら子供できちゃうじゃん?だから今日はお前にコンドームの使い方を伝授しよう」





思えばおれが小学生でまだ何も知らない無垢な少年だったあの日。

こいつらのせいで今のおれがここにいるのではないだろうか。

僕は小学4年生からコンドームマスターだった。

オヤジが言っていた「穴が空いているかどうか試すためにふーふー息を吹きかける作業」

は今でもしっかりと守っている。







10/29



電車の中で外人がしゃべってる。

おれの顔を指指して。



ペラペラペラ?

OH!!ペラペラペラペラペラ!!

ペラペラ〜



ざけんな。おれの顔のどこがブサイクなんだ!!

けっこう可愛い奴じゃないか!!

何が彼女いなさそうだ、何がチンチンちっこいだ!!

何も知らないくせに!!



と思いながらもおれのことを噂してると思うとなんだか照れました、エヘ。

もっといっぱいおれの噂話してよ〜〜。







10/31



Mチカ運送会社を設立しようかと思っておりました。

キャッチコピーは

「10代、20代の女性が安心して荷物を受け取れるステキ運送会社」

これは素晴らしい。顧客セグメントを10代20代の女性に限定することに

よって、セグメントのニーズに万全に対応できるシステムが可能になる。

広告戦略として、ウェブをいかし、流通に関しても独自のルートを用いて、

お客様に迅速な対応を可能にできるのである。

しかも最も優れているのが「プロファイリング分析サービス」である。

10代、20代の女性が一切の連絡なしに、欲しいと思ったものが何故かその瞬間に

運送されてくる
という画期的なシステムである。

このシステムは、顧客をデータベース化し、プロファイリングを用いて

お客様が今現在、何が欲しいのか、何を求めているのか。ということを

科学的に分析して、そのニーズに即したアイテムを配送するというものである。



さて、明日にでもあなたのところに今最も欲しいものが配送されてくるかもしれませんよ。

皆様の喜ぶ顔が目に浮かぶようです。

配送された荷物が届いたら、ハサミなどを使わず手で開けて下さいね。

痛くしないで。

中にいる僕のおちんちんとか間違っても傷付けないようにね。



注意:1週間以上放置しておくと自分から出てきます。



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