10万ヒット企画、妄想オフレポ




一緒に妄想オフを書いてくれた方々

かいりさんなっちさんハヤト君やまだ君ひめちゃんももちゃんエリナちゃんしょう君 renaちゃん、 よしぶ〜君

参加者様

かいりさんしょう君なっちさんエリナさんやまだ君ももちゃん小坊主君ハヤト君よしぶ〜君renaちゃんひめちゃん、nol君、nue君




普通のオフ会が催された。

一応Mチカ伝説主催ってことで6時から待ち合わせのところ

5時30分には待ち合わせ場所に着こうと思いその場に30分前に

かけつけたおれは驚愕した。



全員来ているのだ。そして皆無言の会話を繰り広げている。



カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
カタカタカタカタカタカタカタ・・・・・・・・



こ、これはオフ会というのであろうか、明らかにオンラインである。

皆パソコンでチャットをして会話をしているのだ。

何よりここが新宿の駅前ということを忘れたかのようにチャットを

繰り広げる彼らは明らかに大都会の絵とマッチしていない。



彼らの元へと歩いて行く、すると

小坊主「Mチカも来たしもうそろそろおれ脱ぐわ」

カタカタとパソコンで脱ぐことを告げる小坊主さん。

え?なんなのなんで脱ぐ必要あるの?

次々と服を脱ぎ始める小坊主さん。



なっち「え〜、ずるい〜、なっちも脱ぐ〜」

颯爽と凹んだおっぱいをあらわにするなっち。



しょう君「ちょっとこんなとこで脱ぐなよー」

そう言いながらも下から堂々と脱ぎ始めるしょう君。





ふと周りの方々を見るとすでに全員全裸です

都会のイルミネーションがさんさんと彼らを照りつける。





なんだかどうしようもない不安に陥りながらも彼らを一次会を予定している飲み屋に連れて行く。



なっちが醤油刺しと喧嘩をし始めたのはいいとして全裸の彼らをどうにか

落ち着かせ、席に付かせる。



おれ「え〜、このたびはおれみたいな奴のオフに来て頂いて・・・・」



カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
カタカタカタカタカタカタカタ・・・・・・・・



nue「僕チーズが大好き、カマンベールチーズさいこーだよね」

よしぶ〜君「よしぶ〜、だけにぶ〜」

やまだ君「先生になんでも言ってご覧、先生保健が得意なんだぁ」

なっち「私のおっぱいまな板〜〜〜〜」



飲み屋でもなおチャットで意味不明な会話を続ける彼ら。



会話にならないと判断したおれはとりあえずタモリの真似をしてみました。

おれ「んなこたぁない」



??



何故か会話がなくなり皆太陽の輝きのごとし瞳でおれの方を見ている。

つ、掴んだ・・・

おれはみんなのハートをがっちりと鷲掴みすることに成功したらしい





おれは脱ぎ始めた。

皆が見ている。

そして全裸になった。

おれのチンチンには小さなリボンが付いていた。

するとハヤト君が初めて口を開いた。



「さすがMチカさんだ!身だしなみまでしっかりしてる!!」





お!掴みもばっちりだ。しかも今日初めてのオフラインの一言だ。

よし、ここからスパートをかけていくぞ!





「お前ら全員愛してるぜ〜〜〜」



カタカタカタカタカタ・・・・

nol「こいつ頭イカれてる、っていうかちんちんミクロサイズじゃん」

renaちゃん「そんなこと言っちゃ悪いよ、ぷぷ」



またもオフラインの会話を始めるクズ共。



もうおれダメこんな空気耐えられない!!

おれは帰るふりをして柱の影から彼らの様子を覗いていた。



すると今までチャットで会話をしていた彼らがいっせいに騒ぎ出した。

ひめちゃん「やっとMチカ帰ったかぁ、あのクズが!!いつもあたしに向かって「ちゃん」付けしてんじゃね〜よ」

可愛いおれのひめちゃんが・・・

おれは目にいっぱいの涙を浮かべながらも彼らの様子を見ていた。



エリナさんピーマンのGスポット、ピーマンのGスポットとぶつぶつ呟きながら

一人であや取りをしていました。

ももちゃんが指を咥えながらエリナちゃんの様子を伺っていました。

それに気付いたエリナちゃんはももちゃんの方に近づいて言って優しそうな口調で聞いていました

「私とあや取りしたいの?」

ももちゃん「うん♪」

エリナちゃん「100年早いんじゃボケ!!女子高生だからって図に乗るな!!」



と言ってももちゃんのお尻にカンチョ−を食らわせておりました。





わけのわからん会話が続けられる中、山田君がとんでもないことを言い始めた。

山田君「え〜、本日はおれ主催のオフによくぞ集まってくれた。

先生は嬉しいぞ。今日はいっぱい楽しんでくれたまえ」




ひゅーひゅー!!

待っていました〜〜〜!!

皆いっせいに山田先生を讃える。

renaちゃんとももちゃんとひめちゃんが彼に乳を差し出す。

山田先生はそれを惜しみなく吸う。





もう見てられん!!

おれは目にコップ一杯分の涙を溜め店を後にしようとした。

するとかいりさんがおれの目の前に現れた。

かいりさん「吸っとけ♪」

かいりさんはおっぱいをおれの方にニコっと笑って差し出してきた。

おれは涙をボロボロ流しながら彼女のおっぱいをちゅーちゅー吸った。

甘酸っぱい初恋の味がした。



ありがとう・・・

おれは店を走り去った。

走りながらおれは呟いた。

かいりさん・・・たまには風呂入れよ・・・・・





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