30万ヒット企画(1月10日)

企画第一弾「Mチカのサイトでのイメージ募集」はこちらです。

サイト上でテキストを書いて頂いた管理人さんの文章は過去ログとかになる前に読むといいです。

後日書いて頂いたものについてはコメントしますのでもう一度紹介させて頂きます。



<企画第2弾・連続更新(目標50回)>



<1回目の更新>

さて12時になったので連続更新をスタートします。

この企画中に(10日の0時から24時まで)先着10名様にはおれの顔写真を送る

というお約束ですので、見たいって方は応募してみてください。

以外と応募は少ないと思うんでたぶんもらえるかと思います。



それではこれから24時間で50回更新、お暇な方はお付き合い下さいまし。



あ、あくまで予定なので1回更新になっても怒っちゃいけないんだぞ。





<2回目の更新>

ちょいと煙草買ってきます。

コンビニのお姉さんと恋に芽生えてきます。

帰らなかったらみんなで賞賛してください。





<3回目の更新>

カルガモ「初詣行こうぜ(午前2時)」

おれ「おう!行くかぁ!」



カルガモ「真っ暗だね・・・」

おれ「夜だからね・・・」

カルガモ「なんか怖い話してよ」



おれ「あのな・・・あそこにある井戸あるじゃん・・・・」

カルガモ「うん」

おれ「そんでね、うちにあるビデオなんだけど・・・」

カルガモ「貞子の話だね?あんたつまんない・・・」

おれ「・・・・貞美の話だよ・・・・」

カルガモ「もうちょっとマシな嘘つけよ」





<4回目の更新>

ぷるるるるる、ぷるるるるるる

カルガモ「もしもし、何?」

Mチカ「今50回更新やってるんだけどなんかネタくれ」

カルガモ「おれってけっこうネタの宝庫だよ」

Mチカ「んじゃなんかくれ」

カルガモ「ネタってのは自分で探すもんだろ馬鹿!」

ガチャン!!





<5回目の更新>

ぷるるる、ぷるるるるるる

カルガモ「ネタなら自分で探して」

Mチカ「なぁ、なんで女子高生って可愛いんだろう?(しんみり)」

カルガモ「そらぁ、女子高生だからに決まってるじゃん」

Mチカ「そうだよな!あはははは、んじゃまたね」

プチ。





<6回目の更新>

意外と写真の応募集まらないもんですね。

あと2人で締め切りですね。

今現在午前3時50分。ぜんぜん更新遅いじゃんね。

コンビニ行って立ち読みしてたのは内緒だけど。





<7回目の更新>

続リング

井戸から女子高生が出てきた。

Mチカ「わ〜い、女子高生〜!!」

喜んで自ら井戸の中に引きずり込まれたMチカであった。





<8回目の更新>

ある日、近所を散歩してると見たことないような大きい犬がいました。

身長はおよそ10Mはあるでしょうか。

どことなくうちのじゅうべえ(愛犬)に似ているので何故だか愛着心が

わいてきてとても可愛らしくみえてきました。



僕は思わず



Mチカ「お手」

犬「わお〜ん」

プチ





<9回目の更新>

坊主めくりをやろうと言ってきた親父がすでに坊主だったので

「もうめくれてるじゃん」と言ったら殴られた。

納得いかない、訴えてやる。





<10回目の更新>

今メッセをやっておりました。

おれ「ねぇ、なんかネタない?」

相手「じゃー、今から高校のときの制服を着て」

おれ「それで?」

相手「いい気分になる」



おれ「ネタになりませんが?」

相手「ん〜、じゃあナース服着よーっと」

おれ「それで?」

相手「いい気分になる」



おれ「・・・・・・」





<11回目の更新>

シンデレラは焦っていました。

0時を過ぎたら元の小汚い姿に戻ってしまう。

引き止める王子様を殴り倒し、走り去るシンデレラ。

しかしなんということでしょう、ガラスの靴が片方脱げてしまったではありませんか。

まあ、そんなことはおかまいなしのシンデレラは家に帰ったのだそうです。



シンデレラに殴り倒された王子はシンデレラに黙ってはいられません。

ガラスの靴を見つけた王子様は国中に指令を出し、その靴がぴったりの

女性を探せと命令を下します。

そしてとうとう見つかりました。

なんとシンデレラをいじめていたお姉さんの靴のサイズとぴったり。

王子様は「もっと僕を殴ってください」とMっけたっぷり発言をして

シンデレラのお姉さんと幸せにSM生活を暮らしたんだとさ。



シンデレラはというと小汚い生活をした後死んでれら。





<12回目の更新>

やべ〜、11回目のちょ〜面白い。

シンデレラが死んでれらて(ぷぷぷ



ちょー、つまんねー





<13回目の更新>

また別の人とメッセで話してました。

Mチカ「ネタ考えるのたるいんだよね〜」

相手「眠い〜」

Mチカ「もう寝なさいw」

相手「一個くらいネタ提供したいわぁ」

Mチカ「無理しないでネタ方が。」



相手「・・・・・・・」





<14回目の更新>

ちょいと風呂入っておちんちんの手入れしてきます。





<15回目の更新>

いやぁ、お風呂に入ったらさっぱりし過ぎて体中の毛が

全部さっぱり抜け落ちてしまいましたよ。

いやぁ、うっかりうっかり(笑)



ってわけの分からんテンションですが、こんな時間におれの更新見てくれてる

人いるんでしょうか?

なんつうか、おれ一人でやってる感が否めなくてすごく自己嫌悪爆発気味ですわ。

一端寝てまた起きたら更新するって感じにしようかと思います。

まあ、今日中に50回くらい更新できるっしょ(←お気楽)

起きるまでに応援メールとか求愛メールとかじゃんじゃん送るといいと思います。

ちなみにまだ写真の方は2人残っている状態です・・・

どうせ僕のキモイ顔なんて見たくないんだと理解してますよ馬鹿。

それではおやすミスタードーナッツまずい。





<16回目の更新>

おはようございます、かなり寝すぎてしまいました。

いやぁ、待たせてしまって申しわけないね(煙草をぷかぷかしながら)

これからどんどん更新しますので、またお暇な方はお付き合いを宜しくっす。





<17回目の更新>

ただいまメールをチェック致しまして、顔写真の応募は17通ということで

余裕で今をもって終了致します。応援メール等は随時受け付けております。

愛を込めて返信します。



それとなんか書いて欲しいお題をメールなどで提供して頂ければ

書かせて頂きますのでよろしくです。





<18回目の更新>

感動

貧乏な少年はバスケットボールをするのが大好きでした。

しかし、バスケットボールを買うお金のない少年は、いつもゴムボール

を使って一人で遊んでいたのだそうです。



それを見るに見兼ねたのが、鼻くそをほじるのが三度の飯よりも

大好きなお母さん。

お母さんは頑張りました。来る日も来る日もひたすら少年のために溜めました。

そしてとうとうある日、お母さんは、プレゼントがあると少年を呼び出し

お母さんの愛と努力の詰まったバスケットボール大に練り込まれた鼻くそ

ボールを手渡すのである。

涙を流しながら、ボールを手渡すお母さん。

涙を流しながら、頭の語病院へと母の手を引こうとする息子。

涙を流しながら、必死に手を離そうとする母。

涙を流しながら、母を引っ叩き手を引く息子。



<テーマ:感動の親子愛、終>





<19回目の更新>

さっそくお題頂きました。

「久々に酒について語ってください。サクサクと。」



50回更新中に真面目に書くのもなんですが、酒の力ってすごいと思う。

初対面の人間とでさえ腹割って話せるのはおれは酒飲み以外にはないと思う。

人は先に進め進めと後ろ押しするけれど、そんなときにふと立ち止まって

後ろを振り返ってみる。思い返すことを忘れてしまった過去。

その過去がとめどなく情緒として現れる、過去と今とが入り混じって

感じられるその瞬間ってけっこう好きですわ。



お酒は一生の友達ですわな、おれにとって。





<20回目の更新>

つうか起きて早々に更新し始めたから腹減った。

女子高生食ってきます。





<21回目の更新>

ただいまんこ





<22回目の更新>

またお題を頂きました。お題「成人式」

さて、おれのがいつ大人になったのかってかなり微妙なところだと思うんですよ。

まだ成長しきってないのか、それとももう成長が止まってしまったのか。

どちらにしろおれはまだ成長する方にかけたいと思います。

男なら誰しもがそう思うはずです。



まだ成チンしていませんように(願





<23回目の更新>

どうやって桃太郎が生まれたのかすごい考えるところです。

普通におばあさんが桃をぱっくり切ったら脳天からぱっくり

割れること間違いなしだと思うのです。

おれの考えでは、実はおばあさんは有名人になりなかったんだと思います。

でかい桃を探して、その中に盗んできた赤ん坊を入れて桃太郎に

仕立て上げた、これが桃太郎の真相です。





<24回目の更新>

桃太郎伝説仮説そのニ。

おばあさんが桃を切る瞬間に包丁白刃取り。

これならすぐにでも鬼に勝てる。







<25回目の更新>

よっしゃ!やっと25回!あと半分じゃん。

よくもこんなつまらんネタばっか更新できるもんだね。

死んだ方がいいね。(睡眠薬を70個くらい飲んで現実逃避)

(この世からもついでに逃避)





<26回目の更新>

さっき、「現実逃避」と打ったら「頭皮」と出た。

最近頭皮が気になります。





<27回目の更新>

お題がきました。「女子高生の調理法」

調理したことがありません。

でも一番おいしいところはルーズソックスの部分であることは

間違いありませんので断言しておきます。

少々歯ごたえがありますので歯の弱い方は「あたりめ」などを

食べて、歯と顎をしっかりと鍛えてからむしゃむしゃとお召しあがりください。

そして乳首は桃色と松浦あやが断言しておりますので

茶色っぽく変色する前にお早めに召し上がることをお奨め致します。





<28回目の更新>

Mチカさんはモテだぁ、とかカッコイイとか抱かれたいとか

お尻の穴の周りに生えてる毛まで見て欲しいとか言う割に

なんだか僕に対して求愛行動を取るメスがすごく少ない気がする。

少ないつうかいない、ちゃんちゃらおかしい話だわ。

そこまで言うんだから目の前でまんこおっぴろげて

「Mチカさんラブ!!」とか叫んでくれよ。

「この露出狂が!!」って殴ってあげるのに。



え?うそ?社交辞令?

キモイけどネット上だけでもモテの気分を味あわせてあげるわ的な?

乞食に100円もあげちゃっていい気分に浸ってる的な?



おれなんてこの前112円もユニセフ募金しちゃったんだぞ。

「これでおいしいものでも食べな」みたいな。

悪いんだけどあの112円返して欲しい、今月金欠。





<29回目の更新>

Mチカ「んだとコラァァァァァ!!おれは貸したんだよ!あげた覚えはね〜んだよ!」

コンビニ店員「そう言われましてもお客様・・・ユニセフ募金ですから・・・」

Mチカ「コンビニは貸した金も返さないのか!訴えるぞ!」

コンビニ店員「それでお客様はおいくら募金したんですか?」

Mチカ「112万円」

コンビニ店員「あんた嘘つきだ」

Mチカ「客に向かって嘘つきとは何事だ!証拠見せろコラァァァァァァァ!!」

コンビニ店員「あ、じゃあちょっと待ってて。ビデオカメラ巻き戻して見てくるわ」

Mチカ「待て」

コンビニ店員「はい?」

Mチカ「おれはビデオカメラと占いだけは信じないようにしているんだ」

コンビニ店員「じゃあ警察呼んできますよ」

Mチカ「待て」

コンビニ店員「は?」

Mチカ「警察も信じてないんだ」

Mチカ「おれぁ頑張れば空だって飛べると信じてる。」

Mチカ「でも警察とビデオカメラだけは信じてないんだ」



<続く>





<30回目の更新>

Mチカ「どこまで話したっけかな?」

コンビニ店員「警察とビデオカメラだけはみたいな?」

Mチカ「ああ、それそれ。ところでこのコンビニには女子高生はいるか?」

コンビニ店員「いますけど」

Mチカ「じゃあそれでいいよ」

コンビニ店員「は?」

Mチカ「おれぁ金の次に女子高生を信じてるんだ。だからそれくれ。」

コンビニ店員「じゃあめんどくさいからあの女子高生あげるよ(バイト指さす)」

Mチカ「おまえふざけんな!あのブタが女子高生のはずないじゃないか!」

コンビニ店員「馬鹿やろう!おれだって認めたくないけど年齢は17歳なんだよ!」



ジタバタジタバタ(殴り合い)

<続く>





<31回目の更新>

<終わり>





<32回目の更新>

Mチカ伝説の来年のトップを温めておいたのですがこっそり公開→これ





<33回目の更新>

女の子とデート行ってきます。(20:35)





<34回目の更新>

ただいま。(20:40)





<35回目の更新>

いやぁ、ついこの前の出来事なんですけどね、可愛い女子高生が

なんかこう、すごい暗い表情で何かに耐えていたんですよ。

そう、痴漢。

いやらしいったらありゃしない。

そんな奴はライオンの檻の中にでも閉じ込めてしまえばいいんですよ。



そんで立ち上がったのがこのおれ、Mチカ、独身、彼女募集中。

は〜い、そこ何してんの〜!痴漢はダメだろ痴漢は!!

痴漢の手を掴んで高々の上にあげる。



僕の左手に掴まれて高々と上がる僕の右手。

あれ?(首をかしげてライオンの檻に飛び込みながら)





<36回目の更新>

お題を頂きました。「Mチカ君の短歌が見たいです。テーマはエロで」



「イヤン、馬鹿、そこはダメ・・・・」

「いいだろ、おれもう入れたいんだ・・・・」

「ダメ・・・今日はここまで・・・・」



「ああん?ここまでだぁ?おれが入れたいつったら入れるんだよ!!」



たんかきってキレました。





<37回目の更新>

つうかもうあと2時間弱しかないじゃん・・・・

50回も更新できね〜よ・・・

あくまで「目標」だからいっかな♪

この更新中に煙草80本くらいは吸う勢いです。



HP作って肺ガンになったって笑えねーなー。





<38回目の更新>

ぴっぴっぴっぴーーーーーーーー。

38回目の更新をお知らせいたします。





<39回目の更新>

僕は先生のことが大嫌いだった。

でもさすがに先生を殴ったら退学になっちまう。

僕は考えたすえに良い案を思い出した。

先生が授業中に僕の机の横を通ったそのときである。

ポス

僕は僕の膝を軽く叩く。するとどうだろう?

カクンと僕の足が持ち上がり先生は、その足につまずいたではないか。

ざまぁ、見ろ。

そう思ったら結局職員室に呼ばれて殴られた。





<40回目の更新>

いえい!あと残り10回更新!!終わるのか・・・・

とりあえずちと休憩、ふぅ〜(煙草)





<41回目の更新>

マジ?!飯食ってたらあと残り30分かよ!

ラストスパートがんばりまんこ。





<42回目の更新>

リードミーという文章サイトのランキングサイトをご存知でしょうか?

そのランキングサイトに登録している方々はみんな自分のサイトの紹介文

を書きます。

皆そのサイトの信念とかをけっこう長い文章で綴ったりしてるんですよ。

僕の日々の日常を面白おかしく綴っているので皆様是非いらっしゃってください

とかこんな感じですね。

そんでもってこのMチカ伝説の紹介文。



「見ればマッチョになれる」



なんだこれ。





<43回目の更新>

下のお毛毛っていっぱい抜けるけどどんどん生えてからハゲないよね。





<44回目の更新>

あと3分で今日も終わりですね。

それでは皆様一緒に叫んでみましょう!!!





<45回目の更新>

3・・・・・





<46回目の更新>

2・・・・・





<47回目の更新>

1・・・・・





<48回目の更新>

「だー」とか思うな!!





<49回目の更新>

だーーーーーーーーー!!(時間差)





<50回目の更新>

さて、そんなこんなでおれのつまらん50回更新もここで終わりとなります。

予定の時間を25分ほど過ぎてしまいましたが許して下さいまし。

またこんなんでよければいつかやろうかと思います(笑



30万つう数字はおれにとってはたいそうな数字だと思っています。

1回1回誰かがおれのサイトを見たいと思った数字の堆積が30万

という膨大な数を生み出した結果となったわけです。

本当にいつもいつもご声援ありがとうございます。

今後ともMチカ伝説を宜しくお願い致します。

それではまた明日の更新でお会いしましょう。



Mチカ伝説、管理人Mチカ









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