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ものすごくびっくりしたことにこのサイトを毎日チェックして頂いている方々が
未だに毎日100人くらいいるんです。
皆さん僕のことを覚えているかな?
やあ、僕Mチカ。
変わらずに生きているよ。
久しぶりに更新をしようと思ったらタグの打ち方も忘れているし、文章の書き方もよくわからん
ことになってるんだけどね、それでもこれからは誰も見ていなくても、ちょこちょこと日々の出来事
なんかを書いていこうと思ってます。
近況報告としては、普通に仕事をしていて、普通にたまに飲みに行って、普通生きています。
ただほんとたまに鈍器でポカポカこれでもかってくらい人を殴ってみたくなったり、
僕の上司の頭を鈍器で…鈍器でさー
最近はというと、世の無常を思い知らされているというか。
時代は流れてるんだなって。
そして僕は一人ぽつんと取り残されているんだなって。
世の中からほぼ100%ルーズソックスという神々しい存在が失われ、
それに変わり紺ソックスとかがおもいっきり台頭してきやがっている現状には嫌気がさしています。
VHSよりもベータがいいんだって自信を持って断言できる女子高生はこの世にいないのかと!
っていうかもはや女子高生の年齢の子はこのサイト自体見てないよね。
このサイトを作って6年…
女子高生の閲覧者のいっぱいいたこのサイトも、もはや二十歳を超えた立派な大人になってるんだろうね。
だから僕思ったんだ。
これからは次世代に期待しようって。
だからさ、だからさ、みんなの子供が生まれて、その子が女の子だったら、必ず娘にはルーズソックスを履かせてさ。
それで僕にみんなして紹介してくれてさ。可愛い娘をMチカさんに献上しますってさ。
あ、うん、ブスはいらない、うん。
だからほんとみんなよろしくね。よろしくね…
5/9
一昨日半年ぶりに更新したにも関わらず掲示板に書き込んでくれた方や、メールを
くれた方なんかがいて、おれってちょっと幸せもんだなって。
そして喜びあまりにまた更新をしているおれってなんだかオチャメで可愛いなって。
こんばんわ、Mチカです。
同僚「牛ってさー、可愛がって育てるとおいしいお乳を出すんだってさ」
おれ「ほえー!そういえば花も育てればキレイで大きな花が咲くって言うよね」
同僚「やっぱさー、仕事でも人間関係でも真心は大事だよね。恩とかって一生忘れないし」
おれ「っていうか。人間だけだね、恩を仇で返すの。っていうかお前だけだね」
同僚「え?は?何が?」
おれ「昨日ジュースおごってやったのに今日おれ遅刻したんだけど」
同僚「それはお前のせいだろ」
おれ「百歩、いや千歩譲って遅刻はおれのせいだとして、なんでお前は遅刻とかしてくんないの?」
同僚「だってお前が今日遅刻してくるの知らなかったもの。」
おれ「そういうの知っててくれないと逆に困るんだけど?」
同僚「その逆に知っててくれないと逆に困られることが困るんだけど?」
おれ「そんなこと言ったらその逆で知っててくれないと逆に困られることで困ることに困るんだけど?」
同僚「つうかその逆に知ってくれないと逆に困られることで困ることに困ってるお前に困るんだけど?」
おれ「うるさいバカ」
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