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掲 示 板 の 窓 

掲示板への書き込みは、こちらをクリックして下さい。

先日、長野原へ学生と共にお邪魔した者です。その節はお忙しい中お時間を割いていただいてありがとうございました。すばらしい資料の数々に大変感激しました。まだまだ勉強不足で気の利いたことも言えずに呆れられたことと存じます。それでも資料を見学させていただいて参考になりましたし、先生方を見習って勉強しなければと思いました。専門員の先生方にも良くしていただき感謝しております。温泉には二度入り、磨きをかける(どこに?)ことができました。 一言お礼まで。

reiko

reiko@swu.ac.jp
, - Friday, September, 16, 2005 at 01:53:00 (JST)


初めまして。膨大な旅行記に接し感激をして居ります。

早速ながら、この秋に、日中戦争の史蹟を巡りたいと計画して居ります。私の存じ寄りの者が「通州事件」という抗日反乱に捲き込まれてまして、その足跡を辿りたいとの一念からです。

今回の目的地は、河北省内と思われる「通州」と呼ばれる(或は呼ばれた)所です。通州とは昔の呼称か否かも分かりませんので、とにかく
場所の特定からと、検索を試みますが、ヒットしてくれません。

1994〜1998年に商用にて5回ほど、北京〜易県〜石家荘〜北京のコ−スを、車と列車の旅をした体験がありますので、この方面の地理(概略ですが)は、一応頭にインプットされて居ります。

ご多忙のところを申し訳ありませんが、何かのヒントがございましたら、ご教示のほどをお願い申し上げます。

三ツ木 統無

sisitsu@ka6.koalanet.ne.jp
, - Thursday, May, 12, 2005 at 17:50:05 (JST)


渋谷さん 考古学の窓にようこそ。
写真が必要とのこと。喜んで提供させていただきます。しかし、実は、私のパソコンが完全に壊れてしまい、使用できない状況になっております。このため、返事が遅くなってしまった訳です。(そのおかげで、ホームページの更新も暫くできない状況になっているのですが。)ようやく新しいパソコンを揃える決心をしたのですが、11月中旬以降でないと納品になりません。従って、現在、渋谷さんと管理人の交信はこの掲示板だけとなってしまっております。今後の連絡の方法を指示していただければと思います。よろしくお願いします。 

管理人(ホーク)


, - Saturday, October, 30, 2004 at 16:01:55 (JST)


こんばんわ。初めまして、テレビ朝日の澁谷と申します。今回、奥様鑑定団という番組で、河北省の雑感が必要となり、ぜひ、こちらに掲載されております写真を使わせていただきたいと思い、メールさせていただきました。お返事お待ちしております。

澁谷知子


, - Thursday, October, 28, 2004 at 00:06:31 (JST)


石巻サンプラザホテルに泊まった時 病気している様な人が勤務
していた。目が充血して涙でていた。あまり気持ち良くなっかた
部屋はきちんと掃除され綺麗でした。
たった一人でイメージが左右されます。従業員の印象も大切だと思います。

ホテル


, - Monday, October, 11, 2004 at 10:20:07 (JST)


xさん、考古学の窓にようこそ。
これから中国旅行に行かれるとか。羨ましい限りです。管理人は既に5回ほど中国に出かけましたが、旅行すれば旅行するほどその魅力にはまってしまい、中国から抜けられずにいる次第です。今年も9月に青島から入り、漢の時代の墓を中心に考古学の遺跡を見学しながら済南を経て、北京に行く旅行を計画しています。
 さて、故宮博物館ですが、すべて見学しようとすれば、1日かかってしまうほど見所が一杯です。そしてお勧めなのが、旅行前に映画「ラストエンペラー」を見ておくことです。「あのシーンはここで撮影したのか。このシーンはここだったのか」等、感激してしまいます。
 万里の長城ですが、一般に公開されている場所は、「八達嶺長城」「居庸閣長城」「嘉田峪長城」「金山嶺長城」「司馬台長城」の5ヶ所ですが、管理人はそのうち前3ヶ所を訪れています。一番ポピュラーなのが「八達嶺長城」でしょうか。ここはそれ程坂が急ではありませんので、ゆっくり見学できます。八達嶺長城の手前にあるのが「居庸閣長城」です。女坂と男坂という2方向の登る石段があり、女坂は緩い勾配なのですが、男坂は名前の通り途中から急になり、登るのに苦労します。しかし、男坂の上から見る景色は絶景です。もしも行かれるのがここでしたら、xさんは15歳とのことですので、果敢にチャレンジされることをお勧めします。そして「嘉田嶺長城」ですが、ここはゴンドラが上まで通じておりますので、この中では一番楽な場所と言えるでしょうか。
 ともあれ、楽しい旅になることを願っております。帰国しましたらその感想などご一報下さると嬉しく思います。 

管理人(ホーク)


, - Monday, August, 02, 2004 at 21:35:04 (JST)


どうも初めまして。愛知県の15歳です。今度の22日から中国に旅行に行くんですよ。そんで故宮博物館でも検索してたら「なんだこりゃ〜!?」って感じで発見しちゃいました、このサイト。なんか、写真ばっかりでさっきから「すげ〜万里の長城こんな急なんだなぁ」なんて思ってたら、あらら今度行くところだったわ。母さんに見せたら「ひぇ〜、こんなとこ登るの〜!?」どうやら母さんはロープウェーで登るつもりだったらしいです。そんなとこで一人で楽しみながら見てました。アジア編ってあるんで、他の海外編ができたらいいなぁって思ってます。

]


, - Monday, August, 02, 2004 at 16:28:41 (JST)


昨日は氷と千網で頭が飽和状態・・・。田戸、常世、鵜ヶ島台が落ちてしまいそうです。来月、一迫町へ行く予定があるので、山王囲見てきます!

snk


, - Saturday, June, 05, 2004 at 09:48:45 (JST)


原様 ようこそ「考古学の窓」へ
長野原に来られるとのこと。誠に嬉しい限りです。管理人は縄文時代を専門にしているため、今回の異動については嬉しい限りなのでありますが、萩原様がどの時代に興味を持っておられるのか。それによって通勤が楽しみになるのか、苦痛になるのかの分かれ目になってしまうかもしれません。確かに長野原町は山国ですので、縄文時代が中心となっていることは間違いありません。しかし、逆に考えると縄文時代以外は何も解明されていない、ということにもなります。最近の調査事例を見てみても、縄文時代以外の弥生・中世・近世の各時代で新しい知見が得られています。ということは、問題意識を自己の中でどのように持つことができるのかが問題になってくるのではないかと思います。調査しているところは、長野原町の更に限定された狭い地域が対象ですので、各時代の課題を徹底的に分析できという面白さがあります。そんなところを楽しみながら仕事をすれば、必然的に面白い結果が得られるのではないかと期待しています。
管理人同様、遠距離通勤とのこと。お互い事故に注意して、楽しみながら過ごそうではありませんか。お会いする時を楽しみにしております。

管理人(ホーク)


, - Tuesday, April, 06, 2004 at 23:14:36 (JST)


はじめまして。この度4月16日より長野原の山中へいざ53キロ程かけて働きに行くこととなった萩原と申します。縄文漬けの日々が待っているようで、いささかの不安と大きな希望で、なんとなく毎日ドキドキしながら初出勤の日を待っております。今は埼玉の方で、奈良平と中近世の遺構を整理しましてやっと報告書の骨組みを担当者に引き継いだところです。これからは群馬で縄文にどっぷり浸かって行こうと思う反面、中近世が今気になってしょうがありません。これから先、毎日勉強させていただければと思っておりますので、ご指導御鞭撻の程宜しくお願いいたします。突然お邪魔して申し訳ございません。

萩原園子

snk@d9.dion.ne.jp
, - Tuesday, April, 06, 2004 at 19:49:47 (JST)


皆さん お久しぶりです。
新年の挨拶もないまま3月の声を聞き、今日は年度最後の日も超え、新年度に入ってしまった時間になっております。
さて、私こそ、今日から新しい職場に異動することになりました。昨日までは、高いビルの上から群馬県内を一望のもとに見渡す環境でしたが、今日からは群馬県の県北に移ります。毎日片道2時間車で通勤する場所にです。若くはないので体力が持つかいささか心配しております。しばらくは季節の移り変わりを愛でながら楽しく通勤するつもりでおります。
そんなこんなで、これからはまめに書き入れることろお約束します。

管理人(ホーク)


, - Thursday, April, 01, 2004 at 00:19:31 (JST)


最新情報満載であなたのインターネットライフを快適にします。ぜひ、ごらんください。

http://www.dontanine.com/

dontanine


, - Wednesday, March, 24, 2004 at 22:06:42 (JST)


ホーク様、お元気でしょうか。
この板は岩宿で占拠してしまっているようですね。

さて、ようやく資料館のホームページを書き換えました。
秋の行事をまとめて報告しております。
ぜひ、こちらも覗いてみて下さい。


, - Thursday, December, 11, 2003 at 20:06:21 (JST)


ホーク様
ご心配おかけしている例の件ですが,本日をもってようやく入稿できました。
遅くとも年明けにはが刊行できそうです。

おはぎ


, - Wednesday, November, 26, 2003 at 22:33:21 (JST)


ホーク様
先日は、講演会に駆けつけていただき、ありがとうございました。
尾瀬での疲れが出ていた頃だったのでしょうか。

ともかく、講師のネームバリューには、驚かされました。
また、その夜のT川研究所のT氏と講師との話も結構面白かったのですが。

忙しいこととは思いますが、岩宿の方へも息ぬき来てください。
ちょっと低いですが、南側の琴平山の登山とその南端の岩場からの風景は、なかなかのものですよ。

k3-edu@kasakakemachi-gnm.ne.jp
, - Wednesday, October, 15, 2003 at 17:58:54 (JST)


尾瀬に行って来ました!!
昨日、今日と2日間をかけて尾瀬に行って来ました。両日とも抜けるような青空に恵まれました。1日目は鳩待峠から至仏山に登り、尾瀬ヶ原に降りるコースで、至仏山頂に着いて眼下を見ると、草紅葉となった原が一面に広がり、後ろを見ると山頂の下に雲海が横たわり、雲のあいだから様々な山の頂がにょっきりと覗かせているといった、素晴らしい風景を見ることができました。2日目の今日は、零下となって霜が降りた原の木道を歩き、竜宮小屋から富士見峠に登り、アヤメ平から横田代を抜け鳩待峠に戻ってきました。残念ながら、今年の尾瀬の紅葉は、夏が涼しかったせいか、いまいちといった状態でした。
それにつけても、自分の体力が落ちたことに愕然としています。至仏山から原に降りるときの辛いこと、それにも増して、原から富士見峠に登るときの足が上がらないこと、がっかりしています。その反面、尾瀬を訪れている中高年層は元気です。驚きです。
富士見峠に登るときに、おもしろい経験をしました。急な登りが一段落し休憩しているとき、富士見峠から下りてくる元気な数人の中高年グループとすれ違いました。管理人のグループの一人が、「峠までどれくらいか」という質問に応対してくれた声を聞いて、アレッ?何処かで聞いたことのある声だと振り返ってみると、何と、20年以上前に一緒に働いていたことのある先輩なのです。まさか、こんなところで会うとは、お互いびっくりし合う一幕でした。
明日は土曜日。2日間の疲れで、多分動けなくなっているのではないかと思います。

管理人(ホーク)


, - Friday, October, 10, 2003 at 22:20:39 (JST)

陳様、おはぎ様
書き込みありがとうございます。根が無精なもので、掲示板も含めすべてのコンテンツで更新もできず、我ながら困ったものだと思っていましたが、続けざまに書き込んでいただき感謝申し上げます。
さて、講演会の件ですが、是非参加させていただきます。そうでないとsさんに怒られますので………。皆様も是非10月12日には岩宿資料館にお出かけ下さい。

追伸 この席を借りて、私めのホームページを訪れてくれている皆様に感謝をしつつ、更新もままならないことを深く反省するものであります。これからは、まめに更新をするよう心がけるつもりでおりますので、長い目で見守っていて下さい。よろしくお願いします。

管理人(ホーク)


, - Tuesday, October, 07, 2003 at 22:25:49 (JST)


何気に4999人目の訪問者になりました。
『高畠町の縄文時代』展では洞穴群の資料として、日向・一の沢の有名な資料のほかに火箱岩・尼子のような資料がおそらくは山形県外において初めて公開される点も見物です。
ぜひお出かけになってください。

おはぎ

k3-edu@kasakakemachi-gnm.ed.jp
, - Sunday, October, 05, 2003 at 09:18:40 (JST)


ホーク様、お久しぶりです。
本日は、資料館のホームページを久しぶりに更新しましたので、書き込んでみました。
秋は、あちこちで企画展を開催していますが、当館では、「高畠町の縄文時代」と題して、縄文草創期の有名な洞窟群の資料や重要文化財になっている押出遺跡の資料をまとめて展示します。ぜひご覧ください。
また、高畠の遺跡・洞窟といえばホークさんもお知り合いのSさんに、10月12日、ご講演をいただく予定です。
ぜひ、その日には皆様お誘い合わせの上、岩宿へお出かけください。

k3-edu@kasakakemachi-gnm.ed.jp.
, - Thursday, October, 02, 2003 at 20:45:29 (JST)


上野・浅草いにしえおもしろ写真館は、浅草・上野とその周辺、現在の台東区に含まれる地域の写真を集めたCD−ROMです。収録写真の総数はなんと380点以上。そこに写された風俗、風景は江戸時代のなごりと西洋文明の影響が渾然一体となった、明治という時代がもつ魅力にあふれています。

ヒューマン

hedc@myad.jp
, - Tuesday, September, 02, 2003 at 16:03:05 (JST)


ほーくさん
先日はお会いできてうれしかったです。
「おさるくん」で私が解りますか?
先日お話いたしまいたが、現在HP作成中です。
ほーくさんのページを勝手にリンクさせていただきました。
よろしかったですか?
近いうちに韓国のお話をさせていただきます。
反省会にも是非ご出席下さい。
また、近いうちにお会いしたいです。
のんべいの添×員より

おさるくん

osaru.kun@h8.dion.ne.jp
, - Tuesday, June, 10, 2003 at 00:13:43 (JST)


初めてお便りいたします
鬼石町の近代の歴史、文化に興味があります。
親父は、大正の10年に鬼石で生まれました。
 明治から大正 そして 昭和の初期までの
歴史について、調べてみたいので、どなたか
アドバイスをいただけたら幸いです。
明治から大正年間の戸籍の事務手続きなども
その時代に詳しい方、どうぞよろしくお願い
いたします。

  神奈川県 大和市  伊藤正樹

伊藤正樹

hukamimasa@aol.com
, - Tuesday, May, 27, 2003 at 19:30:05 (JST)


やなぎさん ようこそ考古学の窓へ
群馬県の古墳について、このように評価していただいたこと、大変有り難く思います。しかしながら、群馬に住んでおりますと、関西地方の陵墓は当然として全国に知られた著名な古墳の数々、発掘調査で得られる圧倒的な素晴らしい出土品を、すぐに目にすることのできる環境が、逆に羨ましく思えてしまいます。
管理人は縄文時代が専門ですので、申し訳ないのですが古墳そのものについてはそれ程思い入れを持っていないのですが、古墳時代を勉強している同僚達は、時々関西で行われる古墳調査の際の現地説明会を見るために、かなり苦労して出かけています。しかし、考えてみれば縄文時代の青森県の三内丸山遺跡や、新潟県の三面ダム等の現地説明会には管理人も無理をして出かけていましたので、同じなのですが。
ともあれ、群馬県の古墳もかなり整備されてきたものが多くなってきました。是非御来県の程よろしくお願いします。

管理人(ホーク)


, - Saturday, May, 24, 2003 at 15:50:57 (JST)


はじめまして、いくつかの考古学サイトを見ていて、このサイトに来ました。
私関西京都に住み考古学を、やっております!
古墳をやっておる関係で、群馬県はこの研究にうってつけの環境ですね!
私とって、畿内の天皇陵に匹敵する古墳が、何の規制もなしに自由に見学できると言うのが、羨ましい環境にあると思っております。
以前は千葉に住んでいたので、関東の主な古墳は巡ったと、自分では思っているのですが、まだまだ見学したい地域が、こちらに帰ってきてから判り、もっと巡っておけばよかったと後悔しております。
群馬県に関しては、高崎市周辺・前橋市周辺とごく限られた地域しか見学できず、後はもっぱら埼玉・茨城県を主に見学していました。
余暇を利用して、そちらにいきたいと思っていますが、何せ遠いのでなかなか行く機会がありません。
今はもっぱら、各地方史や文献集めを行っています。
機会があれば是非そちらに行きたく思います。

やなぎ

takakom8@iris.eonet.ne.jp
, - Monday, May, 19, 2003 at 21:24:16 (JST)


ホークさん、HP1周年おめでとうございます。
なんと言っても継続は力なりです。わたしのHPもなかなか更新
できていませんが、維持していればタイムリーな情報発信が出き
ることもあります。
守秘義務がやたら多いこの業界で、楽屋ネタさえ難しいのも事実
です。ぼちぼち、がんばるしかなさそうですね。

からっ風

yaguchi-h@jcom.home.ne.jp
, - Sunday, May, 11, 2003 at 17:45:20 (JST)


今日は5月10日。
ということは、このホームページを開設して、今日で1年目を迎えたことになります。
この1年間、このような拙い場所に訪れていただきました皆様に、心より感謝と御礼を申し上げます。
振り返ってみれば、ホームページを作ってみたものの、ほとんど何もしていなかった、との反省に身も細る思いで一杯であります。
今後は、心と身を引き締め、より良いホームページの運営を心がけたいと思っておりますので、よろしくお願いします。

管理人(ホーク)


, - Saturday, May, 10, 2003 at 22:10:56 (JST)


マグロ屋さん 書き込みありがとうございます。
お互い楽しい時間を過ごすことができました。
と書いても、両者の関係を知らない人には、何が何だか解らないと思います。
実は、先週の土曜日(19日)、大学時代に考古学を学んだ仲間の同期会が行われたのです。東京の隅田川の屋形船で痛飲したのですが、既に卒業して30年を過ぎたにもかかわらす、北は青森県から、南は福岡県まで、何と20名の人間が馳せ参じたのであります。しかもこの同期会は、各地持ち回りで2年に1回の割合で開いているのです。そういう仲間が集まれば、年はとっても学生時代に帰った気分に浸ってしまうのが何とも微笑ましいのですが、各人の孫の話が飛び交うのは仕方のないことなのでありましょうか。
それと、今ひとつおもしろいことがあったのす。飲み会になる前に浅草の町をぶらついたのですが、何とお隣の埼玉埋文の方々とばったり出会ったのです。あちらさん方は飲み会が終わったあとだということでしたが、偶然とはいえ不思議なことでありました。
とはいえ、こんな仲間つきあいが出来ることを嬉しく思っています。
マグロ屋さん、次回は2年度の滋賀県。今から楽しみにしたいと思っています。

管理人(ホ−ク)


, - Wednesday, April, 23, 2003 at 21:22:03 (JST)


4年半ぶりの再会 楽しかった(^.^)
また会える日を楽しみにしております。

マグロ屋

HQJ03727@nifty.com
, - Sunday, April, 20, 2003 at 17:01:56 (JST)


皆様 久しぶりです。何と1月21日に書き込んだのが最後。2ヶ月半も書き込んでおりませんでした。その間、掲示板を覗くことは覗いていたのですが、自分で書き込む余裕がありませんでした。
というのも、年度末があまりにも忙しく、帰宅するのが連日夜遅いため掲示板を覗き込むので精一杯の有様。おまけに、昨年度異動したばかりにもかかわらず、今年度も異動となってしまったのです。しかも前の職場に。女房曰く「1年で前の職場に戻されるとは、よっぽど今の職場で出来が悪かったのだろう」とのこと(苦笑!)ともあれ、ようやく掲示板に書き込む余裕がでてきたということで、喜ぶべきことではありましょう。

さて、この間、書き込みを頂いた皆さん。ありがとうございます。
「高地の光坊」さん。全国的に著名なホームページを運営されている貴兄から書き込みを頂き、感激しております。未だ「リンクの窓」が未整備ですが、整備の暁には是非リンクを貼らせていただきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。
「5流」さん。3000人目をヒットなさったとのこと。ありがとうございます。いつの間にか3000人になっていたとは、管理人も感激しております。
「陳」さん。ありがとうございます。子持村の有瀬遺跡のこと、既にどなたかに聞かれていると思いますが、相変わらずすごい遺跡です。埋もれたままの姿で何一つ破壊されていない古墳を見ると、すごいというより、何かおどろおどろしい感じがしてしまいます。
「曲学の徒」さん。ホームページも見させていただきました。なかなか難しいテーマを展開しており、私みたいに縄文時代しか興味がない人間には理解することも難しい有様です。しかも、「記紀」や邪馬台国の時代となるとギブアップせざるを得ません。しかし、あえて言わせていただければ、考古学で語られる理論を貴兄の理論で律するには、あまりにも論じる前提が違いすぎるのではないかと思えてならないのです。まあ、それが論争というものなのではあるのですが……。今後の展開を楽しみにしております。

ということで、これからもよろしくお願いしたいと思います。

                    満開の桜に酔いながら……

管理人(ホーク)


, - Thursday, April, 10, 2003 at 22:40:13 (JST)


考古学と放射性炭素年代という解説を読んでここにきました。
ホケノ山古墳から出土した、木棺の炭素年代測定値が次のようになるのに、なぜ古墳の築造年代が三世紀前半なのですか。誰か説明してください。

『調査委が木棺北側の炭化部分から1センチ角のサンプル5点を採取し、米国フロリダ州の専門機関に分析を依頼した。
 測定の結果、サンプルの年代は「西暦120年を中心に、75〜215年」「120年を中心に、80〜155年」などと判明』
私のHP掲示板に書き込んでいただけませんか。

曲学の徒


, - Sunday, March, 02, 2003 at 15:52:38 (JST)


3000人目を逃してしまいました。

今日は、子持村の有瀬遺跡の現地説明会ですね。
私は、仕事で職場におり、行けません。
管理人さん他、誰ぞ見学に行かれた方は、ぜひ、
その報告をお聞かせ下さい。


, - Sunday, March, 02, 2003 at 09:14:27 (JST)


めでたく三〇〇〇人目となりました。

五流


, - Friday, February, 28, 2003 at 19:08:42 (JST)


管理人様。昨日はお疲れさまでした。
昨日、「3000人目を狙っている」と宣言しましたが、本日、2900人目をGETしてしまいました。
とりあえず、ご報告まで。

五流


, - Sunday, February, 16, 2003 at 12:56:05 (JST)


管理人さん、お久しぶりです(^^;; こう言ったところで再開でき
るのは嬉しいですね。現実の世界ではほとんどお目にかかること
はできませんが、世の中進歩したおかげで、バーチャルな世界で
会えるのは不思議な気分です。
メールをいただき嬉しかったです。それも女性のお名前で、、
一瞬、胸がときめきましたが〔いい歳のおっさんになりました
が〕、良く見ると管理人さんでした。がっくり〔失礼〕。でも久
しぶりの便りは嬉しかったです。
それになんとHPまで作っているとのことで、これまた驚きでし
た。
早速、拝見しております。なにやら楽しいそうでいいですね。
またお邪魔したいと思います。

そうそう、こちらもいたって元気です。予算の管理、執行に追わ
れている少し情けない日々ですが、つつがなく過ごしておりま
す。
ではでは

高知の光坊


, - Thursday, February, 06, 2003 at 20:17:20 (JST)


からっ風さん書き込みありがとうございます。
片貝神社に虚空蔵尊が祀られている件ですが、全国的にみると確かに明治期に分離させられたところもあるのですが、結構現在でも一緒に祀られている神社があるようです。なぜ片貝神社は分離されなかったのでしょうか。今度調べておきましょう。
ところで、管理人の女房は生まれてから現在まで一度もウナギを食べたことがないのです。どうしてかというと、虚空蔵尊は丑年と寅年生まれの守り神(ちなみに女房は丑年生まれです)で、ウナギは虚空蔵尊のお使いとされています。女房のお婆さんがこの虚空蔵尊を信仰していたため、食べさせてもらえず、とうとう現在まで来てしまったとのことなのです。あんなにおいしいのに可哀想だなと思うのですが、本人は食べたことがないのでおいしいかどうかわからない、と平気な顔をしています。今回神社を訪ねたときも、社務所にウナギ供養の張り紙があるのを見つけ、変に感心してしまいました。

管理人(ホーク)


, - Tuesday, January, 21, 2003 at 22:19:39 (JST)


前橋歳時記で片貝神社の虚空蔵尊と言うのを拝見しました。
神社で仏教の虚空蔵菩薩を祭っているのは、今時珍しいですね。
明治時代の廃仏毀釈をのがれたのでしょうか??

からっ風


, - Sunday, January, 19, 2003 at 09:59:00 (JST)


昨日1月9日は、前橋初市の日。初市というと、例年寒いというイメージなのですが、今年は暖かくそぞろ歩きも楽でした。
ただ気になるのが人出が少ないことです。午後5時頃だったのですが、いつもの年ですと歩けないくらいの人混みなのに今年はスイスイ。暖かいので昼間賑わったと思いたいのですが、景気のせいかも……。
小さいながらだるまと招き猫を買ってきました。今年も良い年であることを願いながら。

管理人


, - Friday, January, 10, 2003 at 11:20:50 (JST)


皆様明けましておめでとうございます。
ずぼらな管理人であるため、更新もままならず、ただただ怠惰な生活を送っておりました。お許し下さい。
年も改まり、これは何とかしなければと考え、ようやく「前橋歳時記の窓」を新たにすることができました。
今年は、このずばらな性格をなるべくまめになるようにと思っております。
皆様にとって、今年も良い年になりますようお祈りします。
本年もよろしくお願いします。

管理人


, - Wednesday, January, 01, 2003 at 17:57:57 (JST)


皆様へのお詫び……
またまたドジを踏んでしまいました。
ホームページのメンテナンスを行うつもりが、何を考えたのか「アップロードの無効化」にタッチしてしまいました。
大慌てで修復してどうにか復旧したのですが、前の教訓が生かされておりませんでした。すなわち、この掲示板のバックアップを怠っていたため、4月下旬からの皆様の声がなくなってしまったのです。また、アクセスカウンターの数字もリセットされてしまい、「0」からの出発になってしまいました。何とかカウンターの数字だけでも直そうとしたのですが、うまく作動しません。
 こんな私めでありますが、どうぞお許しの程を。 

管理人(ホーク)


, - Saturday, November, 30, 2002 at 22:41:54 (JST)


からっ風さんから、書き込んで送信はできたのだが、掲示板に表示されないよと言われ、確かめたところ、確かに送信したのが掲示板に表示されていない。どうなったのだ?と必死になって修復作業に努めまして、どうにか復旧できました。(何も悪いことはしていない。と思っているのですが、どうなっちゃったんですかね?)
皆さんの中にも、そのような状況になっていた方がいらっしゃるのではないかと心配しております。申し訳ございませんでした。
これからもよろしくお願いします。

管理人(ホーク)


, - Sunday, August, 25, 2002 at 12:04:23 (JST)


前橋城発掘調査現地説明会のご案内。
群馬県では新しくなった県庁の前を「県民広場」として整備事業を行っています。県庁は近世の「前橋城」の上に計画されたため、数年前に発掘調査が行われていますが、建物等により破壊されてしまうところ以外はそのまま地下に保存しておりました。このたび、県民広場にモニュメントを造ることになり、財団法人群馬県埋蔵文化財調査事業団により発掘調査が行われています。
県では、毎年県民広場で「上州の夏祭り」が盛大に行われていますが、ちょうど発掘調査が手がけられていることから、あわせて発掘調査現地説明会を下記により開催することになったものです。
上州の夏祭りに参加かたがた、現地説明会を覗いてみるのも一興では。


1、日  時 平成14年8月18日(日)午前10時から午後5時半まで(小雨決行)
2、場  所 前橋市大手町1丁目1番地 群馬県庁内前橋城遺跡
3、遺跡内容 近世酒井氏時代の前橋城三の丸の堀と、中之島の石垣
4、展示内容 発掘現場、出土遺物、近世前橋城に関する絵図等のパネル展示
5、問い合わせ先 財団法人群馬県埋蔵文化財調査事業団
         TEL 0279-52-2511
6、駐 車 場 当日はお祭りのため県民駐車場は使用できないとのこと。公共交通機関を利用のこと。

なお、もっと詳しい情報については、財団法人群馬県埋蔵文化財調査事業団のホームページを参照下さい。
 

管理人(ホーク)

- Wednesday, August, 07, 2002 at 22:13:08 (JST)


はやいお返事ありがとうございます。

はやいお返事ありがとうございます。
はずかしながら、私は考古学の院生でして。
三国志のほうは、レポート関連で、調べていただけです。
専門は高句麗のほうで、昨年まで中国に留学しておりました。
そんななので、このHPは楽しく拝見させていただきました。
今後もよろしくお願いいたします。

のりたま

- Wednesday, July, 24, 2002 at 20:40:39 (JST)


のりたまさん。考古学の窓にようこそ。
のりたまさんは中国の歴史を勉強している方なのでしょうか。あるいは中国フリークであるのでしょうか、はたまた三国志フリークなのでありましょうか。どちらにしても中国に興味を持っていただき、私のHPをご覧頂けただけでも幸せに思っております。私の旅を覗いてもらえば、如何にもマニアックなところしか行っていないのかが分かっていただけるのではないかと思います。実は、今年もシルクロードを訪ねる旅を計画しています。帰ってきた暁には、旅のコーナーに追加することになると思います。(ただし、昨年の中国の旅が完成しておりませんので、その次になるかとは思いますが)
また、気楽に遊びに来ていただき、監理人の旅行記の感想などを書き込んでいただければ幸いに思います。お待ちしております。

管理人

- Tuesday, July, 23, 2002 at 21:37:28 (JST)


陳さん 考古学の窓にようこそ。
すぐにでも返事を書かなければならなかったのですが、県外に出張することになり……。ところが台風9号の真っ最中で、目的地に着くまで大
変な目にあい……。ようやく帰ってきたら梅雨が明けて、とてつもない暑さになり……。実は私のコンピュータ環境に問題があり……。あまりの暑さにコンピュータのある部屋で何もする気が起きず……といった有様。今日は夕立があるという予想にもかかわらず雨が降っておらず、そのかわり涼しい風が窓から吹き込んでいるため、ようやくコンピュータの前に座れたといった案配。お許し下さい。
N里村の件、私も専門でないため同じように猫に小判、といった感じでしょうか。ただし、先週の土・日に行われた群馬町の北谷津遺跡の現地説明会ではいささか興奮しました。古墳時代の豪族居館跡がこれほど見事に出土するとは……。驚きです。一昨年から注目しており、現地も何度か訪れ、地形を見てある程度の想像はしていたのですが、その通りになったことにおどろきました。今後の動向が気がかりです。

管理人

- Tuesday, July, 23, 2002 at 21:22:19 (JST)


はじめて拝見させていただきました。銅雀台を検索したらこのHPにたどり着き良い写真をはいけんさせていただきました。
またこれからも、ちょくちょくこようとおもいます。

のりたま

- Tuesday, July, 23, 2002 at 15:11:59 (JST)


時折、覗かせていただいております。
ところで、昨日、隣のN里村へ行きましたが、最近、古代の瓦窯跡を発掘しているとのことで、山田寺系と言うんでしょうか、そんな軒丸瓦が転がっていました。
石器好きの私には、猫に小判、豚にダイヤですが、その方面に興味のある方は、必見の資料では。

- Saturday, July, 13, 2002 at 09:14:49 (JST)


杉光さん 考古学の窓にようこそ
西安づくしの旅、どうでしたか。(良かったですか、とは聞きません。良かったことは分かっておりますので……)実は、私も昨年の旅で、兵馬俑博物館をはじめいくつかまわってきたのですが、確かに杉光さんの言われるように撮影ができました。昔を考えると信じられない思いです。私の旅のページに載せております写真のいくつかは、確かに撮影禁止になっているものなのですが、私自信が撮影したものではなく、ほとんどは後日の写真交換会という飲み会でプレゼントされたものなのです。考古学を学んでおる関係上、自ら撮影禁止をあからさまにやぶる(場合も少しはあるのですが……)ことができず、後日頂ける写真が楽しみであったのです。撮影禁止が緩和したのであれば、小生にとって嬉しい限りだとは思っているのですが、盗撮に生き甲斐を感じている杉光さんには、痛し痒しといったところでしょうか。またご一緒に中国旅行ができる日を楽しみにしております。

管理人(ホ−ク)

- Wednesday, July 03, 2002 at 23:59:01 (JST)


こんにちは、杉光です。御無沙汰しております。
若ちゃんのメルマガにアドレスが載っていましたので、覗いてみました(この時間は確かに仕事中なのですが、手差し印刷でプリンタ−に張り付きながら合間を見てですので御心配なく)。
懐かしい邯鄲の写真を見せてもらいつつ、今年の旅の幸運を思い出しておりました。
若ちゃんからお聞き及びかと思いますが、今年の旅は「盗撮の楽しみ」の少ない旅でした。
兵馬俑坑・省歴博の大物をはじめとして、「撮影?どうぞどうぞ」というところがありまして、持参したフィルムのネタ切れをかなり心配しました(後半セ−ブしたおかげでなんとか1本だけ残りました)。
この傾向、西安近郊だけなのか、全国的なものなのかは不明ですけど、
見たもの全てを写真に撮っていつでも見たい欲張り人間には嬉しいものです。
御陵登り・撮影・ビ−ルの3本柱をタップリと楽しんだ旅行でした。
貴兄も次回をどうぞお楽しみに。
そろそろ面倒臭い「プリント作業」が終了いたしますので、こちらも閉じさせていただきます。

杉光 美紀子

KCI0016@kodama-chemical.co.jp - Friday, June 28, 2002 at 15:06:50 (JST)


「遺跡の窓」の各コーナーに掲げた、遺跡の備考につけている「new」マークを外すことにしました。ホームページを開いて1ヶ月が過ぎた訳で、”いつまで新しいと考えているのだ!”、というお叱りを浴びる前に撤去したつもりでいるのですが……。だからといって、それに代わる「おnew」だといえるものが追加できるのかというと、「忙しい」という便利な言葉に負けて、何もしていないのが実状でして、自己嫌悪に陥っている有様です。
まあ、気長に長〜い目で見ていただきたいとは思っているのですが……。

管理人(ホーク)

- Wednesday, June 19, 2002 at 21:07:28 (JST)


vientoさん。「考古学の窓」にようこそ。
お尋ねの件ですが、その古墳は総社町にあります「蛇穴山古墳」です。石室内に、弁財天が祀られていまして、江戸時代の寛文年間に、奥壁に蛇の絵と銘文が書かれました。このため、古墳の名前が「蛇穴山」になったと聞いています。子供時代にあっては、強烈な印象ではなかったかと想像します。これからも時間を見つけて様々な遺跡を散策してみて下さい。新しい発見や、更なる感動が見いだせるのではないかと思っております。考古学を仕事にしている監理人にとって、昨今の殺伐とした世情の中で、考古学を通じて夢とロマンが語れることは素晴らしいことだと思っているのですが……。

管理人(ホーク)

- Tuesday, June 18, 2002 at 21:15:49 (JST)


皆さ〜ん ごめんなさい。
実は新たに「前橋歳時記の窓」を開くため、各コンテンツ同士にリンクを貼る作業を行っていました。当然として、現在の掲示板の記録を保存しようと思っていたのですが、アップロードする段階で、それを忘れてしまったのであります。このため、皆さんの声の一部が消えてしまいました。初心者であることで、お許し頂きたいと思います。これからは、まめに保存していかなければならない、と反省しきりであります。

管理人(ホーク)

- Tuesday, June 18, 2002 at 20:32:27 (JST)


うん十年前、私が小学生の頃、学校の遠足で、古墳に行ったことがあります。途中の畦に、萩の花が咲き乱れていたことを、思い出すことができます。そして、石室の中の、正面の壁に(?)、蛇が彫られてあり
ました。懐中電灯で照らして見ました。子供心に感動し、いまだに、忘れられない光景なのですが、そこが、どこの古墳だったか、思い出せません。多分、総社のどこかだったと、思うのですが・・・・・。そんな古墳思い当たりませんか?名前の欄は、ニックネームでよろしいですか


viento

vient@h4.dion.ne.jp - Tuesday, June 18, 2002 at 19:28:57 (JST)


からっ風さん、5流研究者さん、早速の書き込み有り難うござい                                   

ます。特にからっ風さん。さまざまな苦労の末、ようやく開設する                                  

ことができたというのが感想です。今はまだボーとしているだけ                            

で、中身の検討もままならず、といったところです。まあ、あせら                            

ずに、あわてずに、少しずつ良くしていきたいと思っています。                               

あまり期待せずに、なが〜い目で見ていて下さい。

管理者(ホーク)

- Sunday, May 26, 2002 at 19:01:03 (JST)


開設おめでとうございます。

五流研究者

- Saturday, May 25, 2002 at 14:01:52 (JST)


ホームページ開設、おめでとうございます。かなり以前からの準
備が実り、堂々のオープンをお祝い申し上げます。
からっ風96からも早々にリンクさせていただきました。
中国旅行の写真と記事は、とても興味がありますが、個人的には
管理人の窓に掲載される「戯言」の方が興味津々です。組織の要
職にある方がどのような「戯れ言」を述べられるのか・・・殿お
戯れをで、すむのか済まないのか?少し毒の入った戯言もみんな
の刺激になって良いのでは??今後が大変楽しみです。

からっ風

yaguchi-h@jcom.home.ne.jp - Saturday, May 25, 2002 at 08:49:39 (JST)


からっ風さんから、書き込んで送信はできたのだが、掲示板に表示されないよと言われ、確かめたところ、確かに送信したのが掲示板に表示されていない。どうなったのだ?と必死になって修復作業に努めまして、どうにか復旧できました。(何も悪いことはしていない。と思っているのですが、どうなっちゃったんですかね?)
皆さんの中にも、そのような状況になっていた方がいらっしゃるのではないかと心配しております。申し訳ございませんでした。
これからもよろしくお願いします。

管理人(ホーク)


, - Sunday, August, 25, 2002 at 12:04:23 (JST)


前橋城発掘調査現地説明会のご案内。
群馬県では新しくなった県庁の前を「県民広場」として整備事業を行っています。県庁は近世の「前橋城」の上に計画されたため、数年前に発掘調査が行われていますが、建物等により破壊されてしまうところ以外はそのまま地下に保存しておりました。このたび、県民広場にモニュメントを造ることになり、財団法人群馬県埋蔵文化財調査事業団により発掘調査が行われています。
県では、毎年県民広場で「上州の夏祭り」が盛大に行われていますが、ちょうど発掘調査が手がけられていることから、あわせて発掘調査現地説明会を下記により開催することになったものです。
上州の夏祭りに参加かたがた、現地説明会を覗いてみるのも一興では。


1、日  時 平成14年8月18日(日)午前10時から午後5時半まで(小雨決行)
2、場  所 前橋市大手町1丁目1番地 群馬県庁内前橋城遺跡
3、遺跡内容 近世酒井氏時代の前橋城三の丸の堀と、中之島の石垣
4、展示内容 発掘現場、出土遺物、近世前橋城に関する絵図等のパネル展示
5、問い合わせ先 財団法人群馬県埋蔵文化財調査事業団
         TEL 0279-52-2511
6、駐 車 場 当日はお祭りのため県民駐車場は使用できないとのこと。公共交通機関を利用のこと。

なお、もっと詳しい情報については、財団法人群馬県埋蔵文化財調査事業団のホームページを参照下さい。
 

管理人(ホーク)

- Wednesday, August, 07, 2002 at 22:13:08 (JST)


はやいお返事ありがとうございます。

はやいお返事ありがとうございます。
はずかしながら、私は考古学の院生でして。
三国志のほうは、レポート関連で、調べていただけです。
専門は高句麗のほうで、昨年まで中国に留学しておりました。
そんななので、このHPは楽しく拝見させていただきました。
今後もよろしくお願いいたします。

のりたま

- Wednesday, July, 24, 2002 at 20:40:39 (JST)


のりたまさん。考古学の窓にようこそ。
のりたまさんは中国の歴史を勉強している方なのでしょうか。あるいは中国フリークであるのでしょうか、はたまた三国志フリークなのでありましょうか。どちらにしても中国に興味を持っていただき、私のHPをご覧頂けただけでも幸せに思っております。私の旅を覗いてもらえば、如何にもマニアックなところしか行っていないのかが分かっていただけるのではないかと思います。実は、今年もシルクロードを訪ねる旅を計画しています。帰ってきた暁には、旅のコーナーに追加することになると思います。(ただし、昨年の中国の旅が完成しておりませんので、その次になるかとは思いますが)
また、気楽に遊びに来ていただき、監理人の旅行記の感想などを書き込んでいただければ幸いに思います。お待ちしております。

管理人

- Tuesday, July, 23, 2002 at 21:37:28 (JST)


陳さん 考古学の窓にようこそ。
すぐにでも返事を書かなければならなかったのですが、県外に出張することになり……。ところが台風9号の真っ最中で、目的地に着くまで大
変な目にあい……。ようやく帰ってきたら梅雨が明けて、とてつもない暑さになり……。実は私のコンピュータ環境に問題があり……。あまりの暑さにコンピュータのある部屋で何もする気が起きず……といった有様。今日は夕立があるという予想にもかかわらず雨が降っておらず、そのかわり涼しい風が窓から吹き込んでいるため、ようやくコンピュータの前に座れたといった案配。お許し下さい。
N里村の件、私も専門でないため同じように猫に小判、といった感じでしょうか。ただし、先週の土・日に行われた群馬町の北谷津遺跡の現地説明会ではいささか興奮しました。古墳時代の豪族居館跡がこれほど見事に出土するとは……。驚きです。一昨年から注目しており、現地も何度か訪れ、地形を見てある程度の想像はしていたのですが、その通りになったことにおどろきました。今後の動向が気がかりです。

管理人

- Tuesday, July, 23, 2002 at 21:22:19 (JST)


はじめて拝見させていただきました。銅雀台を検索したらこのHPにたどり着き良い写真をはいけんさせていただきました。
またこれからも、ちょくちょくこようとおもいます。

のりたま

- Tuesday, July, 23, 2002 at 15:11:59 (JST)


時折、覗かせていただいております。
ところで、昨日、隣のN里村へ行きましたが、最近、古代の瓦窯跡を発掘しているとのことで、山田寺系と言うんでしょうか、そんな軒丸瓦が転がっていました。
石器好きの私には、猫に小判、豚にダイヤですが、その方面に興味のある方は、必見の資料では。

- Saturday, July, 13, 2002 at 09:14:49 (JST)


杉光さん 考古学の窓にようこそ
西安づくしの旅、どうでしたか。(良かったですか、とは聞きません。良かったことは分かっておりますので……)実は、私も昨年の旅で、兵馬俑博物館をはじめいくつかまわってきたのですが、確かに杉光さんの言われるように撮影ができました。昔を考えると信じられない思いです。私の旅のページに載せております写真のいくつかは、確かに撮影禁止になっているものなのですが、私自信が撮影したものではなく、ほとんどは後日の写真交換会という飲み会でプレゼントされたものなのです。考古学を学んでおる関係上、自ら撮影禁止をあからさまにやぶる(場合も少しはあるのですが……)ことができず、後日頂ける写真が楽しみであったのです。撮影禁止が緩和したのであれば、小生にとって嬉しい限りだとは思っているのですが、盗撮に生き甲斐を感じている杉光さんには、痛し痒しといったところでしょうか。またご一緒に中国旅行ができる日を楽しみにしております。

管理人(ホ−ク)

- Wednesday, July 03, 2002 at 23:59:01 (JST)


こんにちは、杉光です。御無沙汰しております。
若ちゃんのメルマガにアドレスが載っていましたので、覗いてみました(この時間は確かに仕事中なのですが、手差し印刷でプリンタ−に張り付きながら合間を見てですので御心配なく)。
懐かしい邯鄲の写真を見せてもらいつつ、今年の旅の幸運を思い出しておりました。
若ちゃんからお聞き及びかと思いますが、今年の旅は「盗撮の楽しみ」の少ない旅でした。
兵馬俑坑・省歴博の大物をはじめとして、「撮影?どうぞどうぞ」というところがありまして、持参したフィルムのネタ切れをかなり心配しました(後半セ−ブしたおかげでなんとか1本だけ残りました)。
この傾向、西安近郊だけなのか、全国的なものなのかは不明ですけど、
見たもの全てを写真に撮っていつでも見たい欲張り人間には嬉しいものです。
御陵登り・撮影・ビ−ルの3本柱をタップリと楽しんだ旅行でした。
貴兄も次回をどうぞお楽しみに。
そろそろ面倒臭い「プリント作業」が終了いたしますので、こちらも閉じさせていただきます。

杉光 美紀子

KCI0016@kodama-chemical.co.jp - Friday, June 28, 2002 at 15:06:50 (JST)


「遺跡の窓」の各コーナーに掲げた、遺跡の備考につけている「new」マークを外すことにしました。ホームページを開いて1ヶ月が過ぎた訳で、”いつまで新しいと考えているのだ!”、というお叱りを浴びる前に撤去したつもりでいるのですが……。だからといって、それに代わる「おnew」だといえるものが追加できるのかというと、「忙しい」という便利な言葉に負けて、何もしていないのが実状でして、自己嫌悪に陥っている有様です。
まあ、気長に長〜い目で見ていただきたいとは思っているのですが……。

管理人(ホーク)

- Wednesday, June 19, 2002 at 21:07:28 (JST)


vientoさん。「考古学の窓」にようこそ。
お尋ねの件ですが、その古墳は総社町にあります「蛇穴山古墳」です。石室内に、弁財天が祀られていまして、江戸時代の寛文年間に、奥壁に蛇の絵と銘文が書かれました。このため、古墳の名前が「蛇穴山」になったと聞いています。子供時代にあっては、強烈な印象ではなかったかと想像します。これからも時間を見つけて様々な遺跡を散策してみて下さい。新しい発見や、更なる感動が見いだせるのではないかと思っております。考古学を仕事にしている監理人にとって、昨今の殺伐とした世情の中で、考古学を通じて夢とロマンが語れることは素晴らしいことだと思っているのですが……。

管理人(ホーク)

- Tuesday, June 18, 2002 at 21:15:49 (JST)


皆さ〜ん ごめんなさい。
実は新たに「前橋歳時記の窓」を開くため、各コンテンツ同士にリンクを貼る作業を行っていました。当然として、現在の掲示板の記録を保存しようと思っていたのですが、アップロードする段階で、それを忘れてしまったのであります。このため、皆さんの声の一部が消えてしまいました。初心者であることで、お許し頂きたいと思います。これからは、まめに保存していかなければならない、と反省しきりであります。

管理人(ホーク)

- Tuesday, June 18, 2002 at 20:32:27 (JST)


うん十年前、私が小学生の頃、学校の遠足で、古墳に行ったことがあります。途中の畦に、萩の花が咲き乱れていたことを、思い出すことができます。そして、石室の中の、正面の壁に(?)、蛇が彫られてあり
ました。懐中電灯で照らして見ました。子供心に感動し、いまだに、忘れられない光景なのですが、そこが、どこの古墳だったか、思い出せません。多分、総社のどこかだったと、思うのですが・・・・・。そんな古墳思い当たりませんか?名前の欄は、ニックネームでよろしいですか


viento

vient@h4.dion.ne.jp - Tuesday, June 18, 2002 at 19:28:57 (JST)


からっ風さん、5流研究者さん、早速の書き込み有り難うござい                                   

ます。特にからっ風さん。さまざまな苦労の末、ようやく開設する                                  

ことができたというのが感想です。今はまだボーとしているだけ                            

で、中身の検討もままならず、といったところです。まあ、あせら                            

ずに、あわてずに、少しずつ良くしていきたいと思っています。                               

あまり期待せずに、なが〜い目で見ていて下さい。

管理者(ホーク)

- Sunday, May 26, 2002 at 19:01:03 (JST)


開設おめでとうございます。

五流研究者

- Saturday, May 25, 2002 at 14:01:52 (JST)


ホームページ開設、おめでとうございます。かなり以前からの準
備が実り、堂々のオープンをお祝い申し上げます。
からっ風96からも早々にリンクさせていただきました。
中国旅行の写真と記事は、とても興味がありますが、個人的には
管理人の窓に掲載される「戯言」の方が興味津々です。組織の要
職にある方がどのような「戯れ言」を述べられるのか・・・殿お
戯れをで、すむのか済まないのか?少し毒の入った戯言もみんな
の刺激になって良いのでは??今後が大変楽しみです。

からっ風

yaguchi-h@jcom.home.ne.jp - Saturday, May 25, 2002 at 08:49:39 (JST)