子育て講演会 講師



子育て講演会講師
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講演会主催者様から「失敗談」をお聞きすることがあります。

講演会を失敗した主催者様談
過去に苦い経験があるんですよ・・・。講演会を開催するにあたり、どうしても人を集めたくて、知名度を優先して講師を選択してしまいました。
それが大きな間違いでした・・・。人も集まらず、中身がなかったんです・・・。そして聴衆からは不評。
講演会の講師と言うのは、知名度だけで選ぶのではなく、内容で選ばなければ失敗するんですよ。知名度で人を集めても、無駄なお金を使うだけで、何も残らない・・・。そして、それでは「意味のない無駄な講演会で終わってしまう」んです。



演題

困難を乗り越えて強く生きる 〜3つ子のパパは車いすで奮闘中!〜

講演会/一般・子供達に向けたメッセージ
「幼少時に父親を亡くし、寝たきり状態になるスポーツ事故に遭い、車いすでの育児。幾多の困難をどのように乗り越えたのか。どのようにすれば、前向きに生きる力が身につくのか」をお話しします。

子育て講演会/PTA・保護者に向けたメッセージ
3人の子供達は小・中学校で中心人物として大活躍、バスケ県大会出場、激戦の神奈川県でサッカーベスト8に。高校は旧学区トップ校へ進学。そんな子供達に、どのように接っしたのか。「子育て中に気を付けたこと」をお話しします。
こちらもご確認下さい⇒

過去の依頼主PTA連合会、学校生徒・保護者、青年会議所、JA、母子寡婦家庭団体、生命保険大会、地方公共団体、高齢者介護団体、社会福祉協議会、企業、各組合など幅広い方たちからご依頼があります。

依頼主の依頼目的
男女共同参画事業(父親の育児参加)、人権教育啓蒙啓発、家族の大切さ、親の背中を見て子は育つ、困難を乗り越える強さを伝えて欲しい、力強く生きる姿から自殺予防など、多種多様の講演会のご依頼があります。

講演の特徴
とにかく面白くて笑えます。とても深い言葉に気付かされ、やる気をもらえます。鳥肌が立つほど感動します。

講演の感想中学生
「自分の悩みはチッポケだった」と、自殺を思い止まった子がいました。
進路に悩んでいた学生達
自分の進むべき道は「これだ!」と、看護師、福祉施設に進路を決めたそうです。
高齢者や中高年の方
「負けていられない!」、「元気とやる気が出た」という感想をもらいます。

実績
日本各地での講演800回以上、毎回好評を得ています。取材多数(濱宮郷詞で検索!)










あらすじ ↓奇跡体験アンビリーバボーに協力した写真

人は一人では生きていけない・・
あなたにもかけがいのない人がいるはず。
その人が苦しんでいる時、あなたは何をしてあげられますか。


濱宮郷詞は5才の時に父を病気で亡くした。専業主婦だった母はラーメン屋に働きに出ることになる。そんな母の姿を見つめていた濱宮少年は「いつか自分が母を支えなければ・・・」と心に誓う。そんな濱宮少年はスクスクと育っていく。母親「母さん、今日も郷詞のことで褒められたわ」。いつしか濱宮は棒高跳びで全国トップを狙える選手に成長していた。
昭和56年、その年は神奈川県でインターハイが開催される予定。そのために、大会リハーサルの意味も含めて県大会が開催された。審判も選手もいつもと違う進行に戸惑いながらも大会は進んでいた。審判「濱宮君、練習跳躍を行ってください」。いつもの県大会のように休憩をしていた濱宮。いつもの大会にはないアナウンスに濱宮は身も心も動揺した。慌てて跳んだ濱宮はマットの無い地面に叩きつけられた!  続きを視聴する








感動の講演会 人気講演会講師 濱宮郷詞

〒253-0081 神奈川県茅ヶ崎市下寺尾1551
(株)動物愛護の会内 オフィス濱宮郷詞
TEL.0467-75-9436 FAX.0467-75-9435
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