結局、先月の残業は130Hをマークしました。今月以降もこの調子が続くらしい…マジヤバイかも?<ヲレ。てな訳ですが出来る限り暇があればレス打ち&情報発信しますので長い目で生暖かく見守ってやって下さい(笑)
こんな忙しい身の私ことあっきぃですが、暇を見つけてはチョイ乗りを繰り返してようやく2000km走りました。丁度この「ふぃ〜る」を書いている時(10/5)の鉄腕DASHのソーラーカーと同じぐらいの距離ですね。前回、スイスポの乗り方について書いたような気がするのですが、実はまたまた壁にブチ当たっています(爆)
今回の悩みは一転してやたらとステアが内々に切れるのです。そりゃもう歩道の縁石に擦りそうな勢いで…きっと助手席の人は怖いんだろうなぁ、だって運転しているおいらが「ドキリ」とする事があるんですから。進入時に気持ち「アンダー出そう」という感覚は相変わらずですがそれ以降は「グイッ」って感じで向きが変わります。イヤ別に故意にブレーキドカ踏みして向きを変えてるわけではないですし、ハンドルを切り足す訳でもないです。単にアクセルを抜いてくだけで向きがグイグイ変わってくんです。
それの何処が壁なんだよお!とツッコミを受けそうですが、問題はこれだけでは終わりません。先程ハンドルを切り足さずにアクセル抜けばグイと向きが変わると言いましたが、タイヤの減り方が尋常ではありません。もう既にフロントタイヤはスリップサイン(△印)の上まで普通に使っちゃっています。C’z君の時は普通に使っている面、たまに当たってる面、全く当たっていない面の3層(写真がないと伝わりにくいかも?)で削れていたんですが、スイスポの場合、普段使っている面が既にスリップサインの真上まで来ていて、それ以降は全く当たっていない面と2層構造になっています。
普通、4輪の場合、タイヤのショルダーまで削っているといわゆる「コジリ」ながら曲がっていると言われます。「コジリ」はクルマの運転においてあまり褒められるモノではありません。個人的には思い当たるフシは無いのですが、もしかしたら無意識のうちに必要以上にハンドルを切っているとかハンドリングとアクセルワークの位相が取れていないとかあるかもしれません。友人は「タイヤの剛性が足らないからねぇ…」とも言ってくれますが、正直気持ち悪いので現在、悩んでいます。なんにせよタイヤは何かを訴えている事は確かですのでそれを真摯に受け止めなければなりませんけどね(苦笑)
ただ、それとは別にリアタイヤにも明らかに滑っていると思われる痕跡(ショルダーにタイヤを使っている跡)が見受けられるのでささやかなテールスライドを起こしている可能性は無きにしも非ずかもしれません。とりあえず今の所はタイヤ等からの情報を分析してなるべく早くスイスポを手なずける事が必要だと実感しています。
全ては打倒!NAOルフレの為に…
そして来年の夢のために…