ホーム 計画 実績 案内 LINK 実践報告
  • 保育所、小学校、中学校、高等学校、大学、教育センター、コンピュータ関係企業からの会員によって、教育ソフト及びコンピュータを利用した授業等の実践研究を行い、授業実践の理論の向上及び実践方法の改善を行っています。
<活動目的>
  • 教育ソフトの実践における活用法を検討することを通して、授業実践理論の向上及び教育ソフト等の改善への提言を行う。
  • 新学習指導要領の実施を意識し、各学校での実践に生かす。
  • 学校現場における諸活動について、講師等を招いて講演を行う。
<活動内容>
  • 学習活動のなかで収集した情報(学んだ内容・問題、課題)について自ら発信する活動を通し、学習を深めていくことを通して情報教育の実践力を高めていく授業の研究
  • 教科等でのコンピュータの利用、情報教育に関する研修
  • 授実践の投稿
  • 新作話題教育ソフト検討、紹介(ソフト会社による研修会、自作ソフトの紹介、ソフト会社の提案も歓迎する)
  • 講師等による講演会、学習会
  • 研究機関等への視察
  • 実践の投稿
<定例活動日> 平成23年度より、原則として第3土曜日 14:00-18:00
   
会長

市川研究室

代表・連絡ソフト研へメール
ソフト研へメール

e.softken

↑視聴覚教育に掲載されたソフト研報告を掲載しました。
これはデジタル教科書作成の為の研究でもあり、全てWebTXTで作成しました。
教育ソフト利用研究会会員各位
教育ソフト利用研究会
                   会長  市 川 伸 一
3月例会開催について
 早いもので、間もなく3月を迎えます。今年は、梅の開花も遅く、寒さが例年になく厳しいものになっているようです。
 2月の例会で、パナソニック教育財団への研究申請の承認をいただきました。3月の例会では、申請が通るかにかかわらず計画の検討をお願いする予定です。g-mail上に掲載した申請の中にある計画に基づき提案させていただきますので、協議をよろしくお願いいたします。

1 日時   平成24年3月3日(土) 14:00~

2 会場   視聴覚協会地下会議室

3 内容   

(1) 研究について
<仮題>
言語活動の充実を目指したICTの効果的な活用について
    -算数科・理科において課題設定の場面の活動を充実させる
          視聴覚教材の活用のあり方について-
    の研究計画について

4 その他  
(1)納会を予定しています。

(2)原稿 gmail
   e.softken@gmail.com
   ユーザー名:e.softken